杉下智彦先生

 

【ご報告!】

 

クラウドファンディングをスタートして、2日目。

今朝、プロジェクトページを確認すると…

 

なんと本プロジェクトが注目のプロジェクトに!

 

これも偏に、ご支援いただいた皆様のおかげです。

この場から改めて感謝申し上げます。

引き続きご支援よろしくお願いいたします。

 

 

それでは本題へ。

新着情報2本目の投稿は、杉下智彦先生からの応援コメントです。

先生について、少しご紹介させていただきます。

1995年から約3年間、青年海外協力隊としてマラウイ共和国で外科医として活動されました。またJICAのシニア・アドバイザーとして、タンザニアやケニアで保健システムプロジェクトのチームリーダーをはじめ、世界30か国を超える途上国の保健政策策定やプロジェクト実施の支援をされました。現在は、東京女子医科大学国際環境・熱帯医学講座で教授をされています。

 

杉下先生とは、代表の宮地だけでなく、数名のメンバーが勉強会やアフリカ関連のイベントでお会いしたことがあり、いつも気さくにアドバイスをくださります。先生の温かさに支えられ、私たち学生は勇気を抱くことができています。私たちが応援コメントをお願いしてから数十分後に当直室から応援コメントをいただきました。

そんな先生から、届いた応援コメントです。

終わりに、応援コメントをいただいた杉下先生に改めてこの場から感謝申し上げます。

 

 

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