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地元(三重県松阪市)で農業復活の狼煙を上げたい

田所 宜己

田所 宜己

地元(三重県松阪市)で農業復活の狼煙を上げたい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月28日(金)午後11:00までです。

支援総額

90,000

目標金額 1,000,000円

9%
支援者
9人
残り
21日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月28日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

自己紹介

 

ページをご覧いただき、ありがとうございます。

 

私は1959年生まれ、三重県松阪市出身農家の長男です。

 

トップ画像は2022年8月に稲刈りをした時の私です。

三重県松坂市
〜 魅力とは 〜

私が生まれた三重県松阪市は、人口17万人弱の伊勢湾に面する松阪牛で有名な商人の町です。三井家発祥の土地であり江戸時代は数々の伊勢商人を発したところです。気候は温暖で子供の頃から雪は殆ど見たことがありません。

 

近くには一級河川の櫛田川が流れ、伊勢神宮にも車で30分以内で行くことが出来「松阪牛」も食べることが出来る素晴らしいところです。

 

あまり突出した作物はありませんが、何でも栽培できる農業には恵まれたところです。私の実家は伊勢平野の真ん中で獣害もなく、1年中水が供給される恵まれた農地を1.6ha所有しています。

 

しかし、実家の周辺を見てみると(日本全国に言えることかも分かりませんが)「農業を終う」家が殆どで、このままいくと10年後には耕作放棄地が激的に増えるように思える悲しい状況です。

 

高齢化、後継ぎ不足、低収入が主な原因です。

 

 

私は18歳で実家を離れ、東京に出て学生生活を送りました。「卒業時にいつかは実家に帰り家を継ぐ」と言う話で、ハウス食品に入社しました。

 

|食品業界に携わる中で

 

22歳からサラリーマンを初め、一貫して「食品業界」のセールス・マーケティングに携わり2002年に有限会社ウィンキューブインターナショナルを設立し、地方食材の商品開発・販路開拓を20年間行っています。

 

地方へうかがうため1年間で地球1周分の距離を移動し、様々な生産者・メーカーの皆さんとお会いしてきました。こうした経験を積んだことは私の財産でもあります。

 

地方の生産者・メーカーの皆さんと話していく上で本当に苦労したのは現実と作り手の意識のギャップです。「良いものだから売れてあたり前」と言う考え方が少なからず作り手にはあり、買い手からすると「良い物=売れる物」では無いのでこのギャップを埋めるのには苦労し、未だに埋められていないのが現状です。

 

考え方として「作ってから売る」のではなく「売ってから作る」と言う考え方が私のモットーです。

 

作った(栽培した)物が喜ばれて買って貰えるのは何にも変え難い喜びです。販売していてこれに勝るものはありません。

 

私は独立後も東京で仕事をし弟は地元にいたので、いつの間にか弟が家を継ぐと言うストーリーが出来上がっていました。弟も納得している訳ではなく「しょうがない」と言う感覚であったと思います。

 

しかし、2017年弟が病気で急逝してしまいました。不幸な事は続くもので、父親も翌年事故で亡くなってしまい母親と私の二人になりました。母親が79歳私が59歳の時でした。

 

母親も体力の限界に近く、私も農業には興味が無く「農業を終う」方向に話が進みました。

 

農地を買ってくれるところを東京でも探し始め、色々な人に声をかけていたのですが当然興味を持つ人は殆どいませんでした。 

 

*実家の農地です

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

米作りを辞めると言う事ではなく、半分減反政策で作っていないところに新たな儲かる農業ビジネスをやってみて広げていこうと考えていました。

 

 

ご参考までに、現状をお話ししておきたいと思います。(実際の私の実家の話です)

 

2022年3月 種蒔きをして苗を育てます。(銘柄はコシヒカリです)

2022年4月 田植えをしました。(約9反歩 2700坪)

2022年8月 稲刈りをしました。*4月から8月までは水の管理、肥料散布、農薬散布等世話をします。

 

今年の出来高は75俵(4,500kg)でした。まだ決定ではありませんが引き取り価格は1俵(60kg)約10,000円です。収入は約75万円になります。

 

この中から諸費用(肥料代、農薬代、等)を引かれると、残りは半分になります。5か月間かけて約40万円弱の収入にしかなりません。(この中に人件費が入っています)

 

 

この様な農家の方は日本では大多数だと思います。この様な状況で続けるのは中々難しいのではないかと考えています。

 

 

その様な中「農業に興味がある日本在住の中国人がいる」と、得意先の方からある方を紹介してもらう機会に恵まれました。この時は「農地でも探しているのかな?」と思い「農地は買えないよ(農業従事者(耕作者)でなければ買うことができません)」と言うつもりでした。

 

しかし、私には到底理解できないことを言われたのです。

 

 

「日本人は何故、この様な素晴らしい作物を作れるのに農業を辞めるのか?」

 

「在日中国人(約80万人)に対して販売すれば売れるよ」

 

( 出典:法出入国在留管理庁:令和2年末現在における在留外国人数について

 
 

 

 

「例えばキャベツが売れるの?スーパーにも売っているよ」と質問すると、答えは想像もしない事でした。彼は「田所さん違いますよ。中国人が好んで食べる『中国の野菜を作る』のです。ほら、見て下さい」と言ってWeChatの画面を見せてくれました。

 

そこには ”我々日本人が知らない世界” がありました。

 

中国人コミュニティの中で様々な商品が取引されていました。野菜を育てて販売しているスレッドを見ると「へちま1個500円」とか「パクチー1束300円」とか中国語で取引されていて、すべて予約販売されており活発にビジネスが行われていました。(勿論、翻訳してもらいました)

 

そして、「栽培出来たら自分がこのコミュニティで販売するので作ってくれ」と言われて種を貰ったのが、このビジネスを考えるに至った瞬間でした。

 

この時、種は「パクチー」「空心菜」の2種類を貰いました。そして早速母親に連絡して栽培してもらうと、普段日本で販売されている物と「味」「香り」が全く違うものでした。

 

中国人に試食してもらったところ全く問題なくこれが欲しいと言う事になったのです。彼の紹介で中国人が経営する中国人向けのレストランのシェフにも食べて貰いましたがその場で注文を出すと言われる位完成度の高い物でした。

 

2019年4月にアイディアを出してくれた中国人と一緒に中国のマーケットを知るために重慶に行きました。当然ですが知らない野菜が沢山並んでいました。

 

中国(重慶)の野菜売り場

 

 

しかし、問題は3点ありました。

①種の確保は出来るのか?

②栽培は日本で出来るのか?

③販路は他にも出来るか?

 


①種の確保は出来るのか?


中国から種を輸入しようと中国人に商社を探してもらいましたが、実質は規制が強く中国からは輸入は出来ない事が分かりました。

 

東南アジアは「パクチー」「空心菜」を栽培するので、他にないかネット検索したところ、タイの種苗会社を見つけました。2019年9月にバンコクからタクシーで50分位かかる種苗会社を訪問し「検疫を受けた種をどうしても買いたい」と言う事と「農業ビジネスのプラン」を話したところ共感してもらい、自社が持つ種であればいつでも販売すると言う確約を得ました。(*実際会いに行ったのが功を奏したようです)

 

*タイの種苗会社を訪問(2019年9月10日)

 


②栽培は日本で出来るのか?


タイの種苗会社を訪ねた時に「パクチー」「空心菜」「バジル」「ロングビーン」の種を買い求め、3年間実家の畑で栽培をしました。分かったのは種さえあれば土は関係なく栽培できると言う事でした。

 

ベトナムに行き知り合いの農家に効率良い栽培方法を教えていただきました。*写真は実際に栽培した作物

 

パクチー(左)/空芯菜(右)

 

 バジル(左)/ロングビーン(右)

 


 

パクチー畑(ベトナム)

 

空心菜畑(ベトナム)

 


③販路は他にも出来るのか?


中国人コミュニティで販売してもらだけではやはりビジネスにはなりません。今の自分の仕事を活かしてレストランに持ち込み、評価をしてもらいました。

 

「パクチー」「空心菜」は中華、タイレストランでは高評価を得、「バジル」はイタリアン、タイレストランで同じく高評価を得て取引の確約まで得る事が出来ました。

 

「ロングビーン」は知り合いの中国人に評価をしてもらいましたが「これ中華街でも高値で売れるよ。今1kg3000円位で販売されている」と言われました。(*色々なところで販売が出来る事の確信が持てました)

 

バジルソースパスタ

 

 

『このビジネスは革新的か?』と考えると、誰でも出来る事だと言われるかも知れません。しかし、3つの要素が揃わないとビジネスとして成り立たないのが現実です。

 

1,継続的に種を仕入られる事

2,直取引出来る販売ルートがある事(農協、市場を頼らない販売)

3,農地がある事

 

上記1,2は私に現在の仕事を活かすことができます。3は、私の実家が農家であり農地を自由に使える事であります。

 

地元「三重県松坂市」で農業復活の狼煙を上げたい!

 

地元三重県は、これと言ってブランドになる野菜がありません。いくらこだわってジャガイモを栽培しても北海道には勝てません。しかし、栽培品目を日本に住む外国人に変える事で、ポテンシャルはまだまだあります。現実的にこれを作って欲しいと言われて種を渡されている物も5種類ほどあります。

 

「栽培出来るけど売れない」「売れるけど栽培出来ない」「作りたいけど農地が無い」この3つの要素を繋げるビジネスを展開していく事により、小規模農業者の農業活性化を図ることが可能だと信じています。

 

まず自分の農地で農業法人を作りこのビジネスを成功させてたいと考えています。1.6haの農地は決して大きな農地ではありません。この内このビジネスに使うのは当初約半分です。

 

日本には小規模農家は沢山います。小規模農家でも『儲かる農業』が出来る様なモデルを作り、協力農家を募って販売はこちらで請負い栽培だけを行って貰うモデルを広めていけば、若い人達が興味を持つ農業を広めていけると信じています。その狼煙を、三重県松阪市であげたいと思います。

 

●◉●◉

 

新規に農業法人を三重県松阪市で設立して「在日外国人向け野菜栽培販売ビジネス」を展開していきます。農業法人を設立する事により社会保険、雇用保険、福利厚生を確保し人材が採用しやすくなります。また、ビジネスモデルとして広めていくため「法人」として責任を持ちます。

農業法人につてはビジネスパートナーが2人見つかり現地で栽培に携わります。

当初は母親含めて4人でスタートします。

 

 

プロジェクトの内容

 

農業を行う上で一番悩ましいのは「形が悪い」「作りすぎると捨てなければならない」「年間通して安定販売が出来ない」と言う事です。(農業が儲からない原因です)

 

これを解決出来るのが『冷凍庫』です。

 

冷凍庫があれば

「形が悪い」→ソースにして冷凍し、通年販売する

 

「作りすぎると捨てなければならない」→冷凍して保存し、通年販売する

 

「年間通して安定販売ができない」→冷凍して保存し、通年販売する

 

最近は冷凍技術も進み様々な冷凍庫があります。しかし、どうしても高額になってしまいます。

 

*ソースは市内の食品工場にて試作をしており、この工場に依頼する予定です。高評価のソースが出来ております。


 

【資金使途】

 

冷凍技術が発達して現在は良い状態で冷凍が出来るようになりましたが、どうしても高額になってしまいます。そこでプロジェクトで集まったお金で最新技術の冷凍設備を導入したいと考えています。この設備があると捨てる物をお金に変える事が出来ます。*上記3つの案件です。

 

主な費用項目

最新冷凍設備 78万円

クラウドファンディング手数料 22万円

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

今後の展望として、農業ビジネスの延長線上に『リトリート事業』を考えています。リトリートとは、私も最近知りましたが「隠れ家」の様な意味合いで都会の喧騒を離れてゆっくりすると言う様な意味合いです。

 

農家の家は大体広いです。私の実家も敷地250坪母屋に離れが3つあり部屋数は20室あります。(住所は三重県松阪市目田町になります。*現在はここに母親が一人で住んでいます)

 

現在でも2つの団体から、子供と農業をして泊まって自然に触れたいと言う要望があります。それであれば農地を区切り、年間通して貸して必要な時に宿泊して貰う事を考えています。「知らない家族が農業を通して知り合い、作った野菜で食事を共にして時間を共有する」って素敵ではありませんか?

 

夜は遮るものがないので満天の星が見えます。4月~6月は蛙の大合唱が夜聞こえます。畑から収穫した野菜で料理をして、知らない同士打ち解ける。こんな事が出来るのも田舎ならではです。

 

畑が足りなくなれば隣の畑を借りる様にして、隣にも収入を増やしていく。そうすると農家でも価値が分かってくると思うのです。栽培を教えるのは農家の自慢できる事、で皆嬉しくなるはずです。

 

自分のところだけ人が来て潤うのではなく、この様な輪を地元で広げていければと考えています。すごく小さな事ですが人口減少しかない所で人が来てくれるのは嬉しい事です。

 

幸いなことに、実家は伊勢神宮まで車で30分以内にあり近くには一級河川櫛田川が流れ、地元には有名な松阪牛があります。

 

三重県松阪市の実家

 

まずはアジア野菜で売上を確立していきます。リトリート事業も試行錯誤しながらビジネスを2-3年で確立し、他地域にも連携農家を作り最終的にはホールディングカンパニーにして全国をカバーしていこうと考えています。HDGは株式公開を視野に入れ農業を再度見直してもらえるような事を成し遂げたいと考えております。

 


このプロジェクトを通して「農業の魅力の再発見」を成し遂げます!

 

 

ある中国人の「一言」で、

今までの自分の仕事と農業が結び付きビジネスになろうとしています。


地元に帰り「農業ビジネスは・・」と地元の人に言うと「気がおかしいのでは?」「東京で仕事をしているのに何で?」等々否定的な事しか言われていません。これは多分どこでも起こっている事ではないか?と感じます。

 

しかし、少し角度を変えて視点をずらしてみると色々な面白い市場が見えてきます。農家は自分で最初の一歩を踏み出すことしませんが、上手くいくとなれば「やりたい」と思っていただけると思うのです。

 

広めていくのには、まず自分で成功するしかありません。批判するのではなくまず自分が儲かる農業を行い真似して貰えれば良いと思っています。小規模農家でも十分儲かって食べていけると言う事を証明したいと思います。先ずは小さな一歩を踏み出します。

 

是非、ご支援をお願い致します。

プロジェクト実行責任者:
田所 宜己
プロジェクト実施完了日:
2023年9月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

「形が悪い」「作りすぎると捨てなければならない」「年間通して安定販売が出来ない」ために廃棄される野菜を冷凍し、通年販売します。ご支援いただいた資金は、最新技術の冷凍庫購入費用に充てさせていただきます。

リスク&チャレンジ

リターンを実施する上で必要になる資格や許認可について
本クラウドファンディングで実施するプロジェクトでは、履行のために民泊の届出が必要となります。現在、既に届出の手続きを進めており、本プロジェクト実施である2023年3月31日までには、届出の見込みが立っております。(2022年9月1日現在)

プロフィール

田所 宜己

田所 宜己

1959年12月19日生まれ 三重県松阪市出身(農家の長男) 1982年慶応義塾大学商学部卒業 1982年ハウス食品㈱入社 1988年マスターフーズ㈱入社(M&M's) 1996年ハイネケンジャパン㈱入社 2001年ヒーシュタントジャパン㈱入社 2002年有限会社ウィンキューブインターナショナル創業 一貫して食品事業に携わり地方創生を目的として有限会社ウィンキューブインターナショナルを立ち上げる 20年間で全国を周り地方創生の仕事に関わる。 販路開拓を現会社で行い実家の農業を再生すべく今年農業法人を設立して農業再生を目指す。

リターン

3,000+システム利用料


alt

感謝のメールA

●感謝のメールをお送りします。
●2か月に一度状況報告をお送りいたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


オリジナルバジルソース(100gX5袋)

オリジナルバジルソース(100gX5袋)

自分達で育てたバジルでソースを作りお送りします。
*ソースは有限会社寿総合食品(三重県松阪市)にて製造し冷凍でお送りいたします。
*ソースだけでパスタ・具材は含みません。

支援者
3人
在庫数
95
発送完了予定月
2023年6月

5,000+システム利用料


2023年度新米(コシヒカリ) 5kg

2023年度新米(コシヒカリ) 5kg

●来年度(2023年度)収穫して1週間以内の新米を農家より5kgお送りいたします。

支援者
4人
在庫数
61
発送完了予定月
2023年9月

15,000+システム利用料


農家宿泊&農作業体験

農家宿泊&農作業体験

●農家に宿泊(1泊)いただき農作業を体験(有効期限:発行日より1年間)
 *現地(三重県松阪市)集合となります。
 *作業着はご自分でご用意ください。

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


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感謝のメールB

●感謝のメールをお送りします。
●2か月に一度状況報告をお送りいたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

15,000+システム利用料


alt

感謝のメールC

●感謝のメールをお送りします。
●2か月に一度状況報告をお送りいたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

プロフィール

1959年12月19日生まれ 三重県松阪市出身(農家の長男) 1982年慶応義塾大学商学部卒業 1982年ハウス食品㈱入社 1988年マスターフーズ㈱入社(M&M's) 1996年ハイネケンジャパン㈱入社 2001年ヒーシュタントジャパン㈱入社 2002年有限会社ウィンキューブインターナショナル創業 一貫して食品事業に携わり地方創生を目的として有限会社ウィンキューブインターナショナルを立ち上げる 20年間で全国を周り地方創生の仕事に関わる。 販路開拓を現会社で行い実家の農業を再生すべく今年農業法人を設立して農業再生を目指す。

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