今まで沢山の人に支えられて続けて来られた、福八(福島と八丈島)子どもキャンププロジェクト。子ども達と共に活動するボランティアも色んな方がきてくれます。

ミュージシャンやバイオリニストから始まり、新聞社にお勤めの方、肩書きが「冒険家」の方、フルマラソンを50回以上完走された方、鍼灸師、読み書きそろばん以外は何でも出来る方、ウクレレ好きの方や、アフリカンダンスの伝道師など様々です。

下の写真は世界中を飛び回る戦場カメラマンのリョウくんが運良くボランティアで参加してくれた日、子ども達が獲ってきたハリセンボンのさばき方を伝えてくれているところ。

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