神奈川新聞に掲載していただいたおかげで、新たなご支援をいただくことができました。どうもありがとうございます!

 

今回はモラハラ関係脱出アプリがどんな人に向けて作られるのかということを説明したいと思います。

 

ずばり、私の考え方が嫌だと感じない人向けです。

道のりが険しく遠いので、気の合わないコーチを雇うとうまくいかないからです。

私には思ったより険しい道のりでした。未だに完全に立ち直っていません。

 

アプリは私ではありません。でも、私の考えで設計されます。だから、私の考え方についてお話しすれば合う合わないかがわかると思います。

  1. モラハラを受けている人の気持ちに寄り添います
    私が当事者だったのでよくわかります。モラハラを受けている人の揺れる気持ちを100%支持・尊重します。
  2. 味方で応援団であり続けます
    あきらめません。信じています。おだて上手です。弁護します。応援します。そして、厳しいのが苦手です。
  3. 必ずしも離れる必要はないと思っています
    離れずに生き延びる方法、紹介はしませんがあることは知っていますので、あきらめないでください。
  4. 納得いく方法で幸せをつかんでください
    スピリチャル系からプロのカウンセリングまで腑に落ちて心底納得できる、自分に合った方法で幸せをつかんでほしいと思います。
  5. 離れたいと思ったその気持ちを支持します
    他に幸せになる方法があるんじゃないかと思ったその希望を支えます。何度も何度も誘惑のようなものと戦うことになりますので、その都度何度でも励まします。
  6. 合わないかもしれません
    自分に合わないと感じたら、どうぞアンインストールしてください。もう一度インストールしていただけることがあれば、いつでも以前と変わらず励まします。
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