皆さん、こんにちは!

私たちはPlas+です!(Plasポーズ有)

(お決まりの挨拶)

 

 

私たちPlas+のページをご覧いただき

本当にありがとうございます!

 

 

本日の担当は村瀬朱里(4年)です!(^^)!

 

 

本日のPlas+の歴史第8弾は

~内尾先生からのアドバイス~編です!

 

 

是非、最後まで読んでみてください!

 

 

ーーー

 

 

2015年、春

当時新しく麗澤大学に赴任された

内尾先生に顧問をお願いし、晴れて、麗澤大学”公認”の

国際協力団体(ゼミ)となったPlas+。

 

 

初めての渡航で、挫折を味わい、頭を抱えていた時に

内尾先生がおっしゃってくれた

「君たちを全力でサポートしますよ。」の言葉。

 

 

この時の私たちPlas+にとって

この一言は本当に本当に心強かったんです。

 

 

こうして始まった私たちと内尾先生のPlas+ライフ。

 

 

私たちは、その当時抱えていた悩みを

内尾先生に打ち明けました。

 

 

カンボジアに行ったらやりたいこと、

出来ることが見つかると思っていた…

 

 

知識もまだまだで、もう何をしていいのか

分からなくなってしまったんです、と。

 

 

すると、内尾先生が言ったんです。

 

 

「…じゃあ、インタビューはどうですか?

何がしたいか分からなかったら聞くんですよ、専門家に。」

 

 

内尾先生が私たちにくれた初めてのアドバイスでした。

 

 

このアドバイスから考案されたのが

今の私たちの活動の軸にもなっているインタビューリレーです。

 

 

インタビューリレーとは、

カンボジアに詳しい専門家や、ゆかりのある方を訪ね、

インタビューしてまわる、というものです。

 

 

そして、

インタビュー協力者のカンボジアにまつわるエピソードや

カンボジアでの国際協力についてお聞きし、

また、学生の私たちに出来ることは何か、アドバイスを頂きます。

 

 

「何をしていいか分からなかったら、専門家に聞く。」

 

 

当時の私たちでは考えつきませんでした。

 

 

自分たちの足で専門家を訪ね、話を聞く。

更には、アドバイスももらえる!

 

 

じっとしていること(座学)が苦手な私たちにとっては

まさに得意分野だったんです。

 

 

こうして始まったインタビューリレーの活動。

 

 

約1年間、インタビューして回りました。

 

 

優しいお言葉には背中を押され、

時に厳しいお言葉で意気消沈…

 

 

明日は約1年間インタビューしてまわって

専門家の方から頂いたアドバイス(お言葉)

についてお伝えします。

 

 

ーーー

 

NEXT→<専門家からのアドバイス>

 

by 市川舞夏

 

ーーー

 

最後までお読みいただき、
ありがとうございました!!!

 

新着情報一覧へ