皆さま、こんばんは(*^。^*)

 

 

本日も私たちのページをご覧いただき

ありがとうございます。

 

 

担当は村瀬朱里(4年)です。

 

 

まずは、バトンリレーの前に…

 

 

皆さま、

この度はたくさんの温かいご支援ご協力

本当にありがとうございます。

 

 

こんなに早く達成出来るとは

思っていませんでした。

 

 

皆さまから頂いたこのご恩をどうお返ししたらいいか考えた時、

私たちがすべきことは

この塀建設プロジェクトを成功させることだと思いました。

 

 

ですので、

私たちは必ずこのプロジェクトを成功させ、

トム・オー村の子どもたちの命と笑顔を守ります。

 

 

皆さまの温かく大きな想いも愛も全部

私たちが子どもたちに届けます。

 

 

私たちPlas+はこれからも大きく成長すると共に、

これまでご協力頂いた皆さまにご恩をお返し出来るよう、

日々精進して参ります。

 

 

皆さま、

この度は誠にありがとうございました!!

 

 

―――

 

 

では、ここからはバトンリレーである

【メンバーそれぞれの思い】編です!

 

 

本日は、

私のPlas+への想いをお話しさせてください。

 

 

”私たちだってカンボジアで何かしたい”

そう思い、仲間たちと学生団体Plas+を立ち上げた

あの日から私の人生は変わったんだと思います。

 

 

きっとPlas+じゃなかったら、

生涯の友も、わが子のように愛おしい後輩も、

人生の目標も、第2の故郷も、出来ていません。

 

 

こんなに幸せな学生生活送れてなかったと思います。

 

 

もちろん、

嬉しかったこと楽しかったことばかりではありません。

なんなら失敗しまくりです(笑)

 

 

いっぱい批判もされました(笑)

 

 

それでも、皆とだったからここまで来れて、

今なら、言えるんです。

 

 

私たち、間違ってなかった…

 

 

Plas+は私にとって人生そのものです。

 

 

あと半年で私は社会人となり、

Plas+を卒業しますが、変わらないのが1つ。

 

 

Present love!!!

 

 

人生をかけて大好きなカンボジアと

これまでお世話になった方々に

恩返し(Present love)をしていきます。

 

 

これまでたくさんの方から頂いた大きな愛を

もっともっと大きな愛に換えて、

今度は私が届けていきたいんです。

 

 

なんだが最後は決意表明になってしまいました(笑)

 

 

とにかく…

 

 

わたしにとってPlas+は今もこれからも

大きな大きな存在で、心から大切で、なくてはならないものなんです!

 

 

 

最後まで読んでくださり、

ありがとうございました!!!

 

 

NEXT→市川舞夏

 

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