皆さまこんばんは!!

 

私たちのページをご覧いただきありがとうございます。

 

本日担当の4年大塚桃香です!

 

 

まずは皆さまに2017年10月28日の朝

残り3日にして無事に目標金額を

達成”することができましたことを

ご報告させていただきます!!!

 

 

皆さま本当にたくさんの温かいご支援ご協力

ありがとうございます。

 

”ありがとう”の一言では伝えきれないほど

皆さまには感謝しています。

 

そして私個人の意見になりますが

皆さまのご支援ご協力以外にも

メンバーが本気で頑張ってくれたから得た

結果だとも思っております。

 

 

―――

 

 

さて、残り3日を残して(正確には残り2日)

無事達成できましたが

私たちはネクストゴールとして

次の目標金額を設定しました!

 

10万円プラスした85万円です!

 

 

なぜ10万円なのか?

 

それは塀建設にかかる費用150万円を

少しでも賄うためです。

 

 

私たちは塀建設のために

様々な資金集めをしています。

 

クラウドファンディング

募金活動

学生協賛

物販

コンペティションの賞金

などなど

 

しかし150万円にはまだ達しておりません。

 

あと少し塀建設費用が必要なのです。

 

 

引き続き皆様のご協力ご支援のほど

よろしくお願い致します。

 

 

―――

 

 

ここからはバトンリレーである

【メンバーそれぞれの思い】編です!

 

ポエムのような

小説のような

とにかくとてつもなく

長くなってしまいましたが

最後までお読みいただけると嬉しいです。

 

 

Plas+とは運命の出会いだと思っております。

 

入学当初から

 

”何か国際協力をやりたい”

 

と思っていたものの

実際には何から手を付けていいのか

何をすればいいのわかりませんでした。

 

そんな状況のまま日々を過ごしていましたが

ある日運命の出会いが起こったのです。

 

 

メンバーである

市川舞夏ちゃん(以下、舞夏)と

当時も今も仲が良かったのですが

空きコマにミーティングがあるらしいとのこと。

 

寂しがり屋の私は←

空きコマを一人で過ごすことが嫌で舞夏に

「ねぇ、ミーティングの邪魔しないから一緒に

過ごしてもいい?」と言いました(笑)

 

舞夏はメンバーに許可を取ってくれて

無事一緒に空きコマを過ごすことができました。

 

それがPlas+のミーティングだったのです。

 

そしてミーティングの最後の方に

私はぽつりとつぶやいていました。

 

「私もみんなと国際協力がしたい。」

 

その言葉を当時のメンバーは受け止めてくれて

 

「一緒にやろうよ!桃香にメンバーとして来てほしい!」

 

このように歓迎してくれました。

 

これがPlas+との運命の出会いです。

そして私は唯一のPlas+1.5期生になりました。

 

と前置きが長くなりましたが

 

Plas+は私に国際協力を行うための道を

導いてくれました。

 

 

幸せなことにたくさんのベイビー(後輩)たちが

Plas+のメンバーとして入ってくれましたが

同期に対する想いは特別です。

 

なぜなら今までたくさんの時間や想いを

共有してきたから。

 

楽しいこと、嬉しいこと

辛いこと、悔しいこと

 

だからこそ想いは強いのです。

 

私はPlas+メンバーになれたおかげで

自分の国際協力というものが

できているのではないかと思っています。

 

カンボジアという素晴らしい国に

出会わせてくれてありがとう。

 

 

また実際に4年ほど活動してきて

ふと振り返ると思うことがあります。

 

”多くの人に支えられてのPlas+”だなと。

 

絶対にメンバーだけでは

塀建設というプロジェクトまで

できませんでした。

 

現在も多くの方に

お力を借りているところでございますが

この先もまた皆さまのお力を

お借りする時がくると思います。

 

その時はまた温かく見守っていただけると

嬉しいです。

 

これからもどうかPlas+をよろしくお願いします!

 

 

とても長くなってしまいましたが

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

―――

 

NEXT→村瀬朱里

 

 

新着情報一覧へ