7月25日いよいよ石狩中学校の代表4名が飛行機で仙台空港に到着しました。

 

 

名取ハマボウフウの会の方の出迎えを受けました。

 

石狩からやってきたのは、3年生女子4名です。

すでに名取は30℃を超え、湿度も90%近く、汗が吹き出します。

 

まずは空港近くの名取ハマボウフウの会の栽培圃場をご案内いただきました。

 

 

このあと閖上の復興朝市へ向かい、まずは腹ごしらえ。

朝市では、ちょうど夏祭り、屋外ライブのステージ前にたくさんの人が

楽しんでいました。

 

一方、翌日の植栽予定地である閖上海岸のハマボウフウ第一保護区では、

炎天下で植栽の準備を進めています。

熱中症対策が最大の課題ですね。

 

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