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成立

第8回IFAFフラッグフットボール大会に出場し世界一に挑戦したい

第8回IFAFフラッグフットボール大会に出場し世界一に挑戦したい

支援総額

1,047,000

目標金額 1,000,000円

支援者
89人
募集終了日
2016年7月30日
89人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

 

京都ジュベナイルズの14名!

2016年9月8日~9月12日 バハマで開催される
第8回フラッグフットボール世界大会に出場し世界一へ
挑戦!

 

はじめまして。京都ジュベナイルズの磯野元浩と申します。普段は会社員をしながら、フラッグフットボールというスポーツをしています。フラッグフットボールはアメリカンフットボールが起源となって生まれたスポーツで、日本には1990年代後半から本格的に伝わりました。タックルの代わりに両腰に付けた「フラッグ」を取ることから「フラッグフットボール」と言われています。

 

京都ジュベナイルズは2005年より活動し現在は学生、社会人を含め18歳から44歳までまで幅広い年齢層のチームです。練習は週に一度だけですがチーム全員が日本一になることに真剣に取り組んでいます。シニア、レディース、ミックス全てのカテゴリーで日本一になった実績があり今では西日本を代表するフラッグフットボールチームとなっております。

 

第5回JAFAフラッグフットボール日本選手権に勝利し日本代表として第8回IFAFフラッグフットボール世界選手権への出場権を獲得しました!しかし、世界大会への渡航費が不足しています。どうか温かいご支援をいただけないでしょうか?

 

チームメンバーのみんなと試合後に!

 

フラックフットボールとは

 

フラッグフットボールは、スポーツの種目の一種です。アメリカンフットボールで行われる「タックル」に代わり、プレイヤーの腰の左右につけた「フラッグ」を取ることに置き換え、敵味方の選手同士の身体的接触は原則として禁止(反則)とした、より安全で幅広い層が参加出来ることを目指したフットボールの競技です。
 

試合は5対5で行い、その最大のポイントは事前に話し合い、みんなの動きを書いた作戦図をつくることです。この作戦づくりはフラッグフットボールの特徴です!2011年度施行の文部科学省「学習指導要領」の解説書に正式に推奨球技の一つとして位置づけられています。最近では知名度も高くなってきて、競技人口も徐々に増えてきています。

 

 

 

私がフラッグフットボールを始めたきっかけ

 

私がフラッグフットボールを始めたのは父のチームの人数が足りないということで友人と一緒に参加しました。当初は半ば強引に参加させられたのであまりフラッグフットボールが好きではありませんでしたがフットボールの特徴である頭脳戦の魅力の虜になるのに時間は掛りませんでした。中学生の時にジュニアの世界大会に出場し1点差で2位になりました。あれから16年あの1点差が今でも忘れられずもう一度世界一への挑戦のチャンスを得ました。

 

 

世界選手権出場を決めた日本選手権​

 

東日本代表は予選数の兼ね合いで日本選手権の前に東日本代表決定戦を行わなければならず、私たちには相手の試合を目の前で見れることができました。そのアドバンテージを活かすため試合のビデオを撮影し全員で情報を共有しました。フットボールではこういったスカウティングすることが勝敗を大きく左右します。試合はスカウティングをしたかいもあり終始リードし悲願のW杯出場を果たしました。

 

試合当初の写真です

 

第8回IFAFフラッグフットボール世界選手権に日本代表として出場します!

 

2016年9月8日~9月12日に世界16カ国で行われます。3度目の挑戦で初の世界大会の切符を手にし次は世界一に挑戦します。大会参加費である約3000ユーロは日本アメリカンフットボール協会にて支援頂けますが、渡航費や滞在費は全て選手の自己負担となります。金銭面を理由に参加を見送らなければならないメンバーもいます。

 

全員で世界一に挑戦できればとの思いからプロジェクトを立ち上げました。

私達の出場する、シニアカテゴリーは16カ国が出場しB組の日本はオーストリア、バハマ、ドイツ、イスラエル、ニュージーランド、バハマ、米国と総当たりのリーグ戦を経て、A組との順位決定戦に臨みます。4日間で計8試合を行うため体力的にも過酷な戦いとなりますのでメンバー一丸となって大会に挑みます。

 

社会人で会社に勤めながら、世界一に向かって戦ってきます。

 

 

選手14名分の渡航費が不足しています。
どうか世界一への挑戦を応援していただけないでしょうか?

 

大会参加費である約3000ユーロは、日本アメリカンフットボール協会にて支援頂くことが出来ました。しかし、渡航費や滞在費は全て選手の自己負担となります。金銭面を理由に参加を見送らなければならないメンバーもいます。世界一へのチャンスを掴むことが出来ましたので、どうしても選手14名全員で、大会に挑みたいです!

目標が達成することが出来ましたら、全額を選手の渡航費に充てさせていただきます。

 

日本ではマイナースポーツですがアメリカでは知らない人がいないほどのメジャースポーツです。アメリカンフットボールの戦略性を少人数・小スペースで安全に楽しめるスポーツで近年教育面で注目を集めています。今回の大会を通じてたくさんの人にフラッグフットボールを知ってもらい、たくさんの人が競技を始めるきっかけになれればと思います。どうか温かいご支援をお願い致します。

 

 

プロフィール

中学生の時にフラッグフットボールを始め世界大会で2位となる。 その後アメリカンフットボールを経て現在は京都ジュベナイルズに所属。

リターン

3,000

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サンクスメール

・サンクスメール

支援者
37人
在庫数
制限なし
発送予定
2016年8月

10,000

チームTシャツセット

チームTシャツセット

・サンクスメール
・ハンドタオル2枚
・チームTシャツ1枚
・日本選手権のビデオ映像

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2016年8月

10,000

【1万円全額を選手応援へ】

【1万円全額を選手応援へ】

・サンクスレター

支援者
34人
在庫数
制限なし
発送予定
2016年9月

30,000

【3万円全額を選手応援へ】

【3万円全額を選手応援へ】

・サンクスレター

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2016年10月

50,000

練習試合セット

練習試合セット

・フラッグフットボールの基礎から応用までレクャーする合同練習から日本一のチームに挑む練習試合までご希望に沿った内容を提供します。
実施日:世界大会終了後
実施場所:大阪府内または大阪府近郊

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2016年10月

プロフィール

中学生の時にフラッグフットボールを始め世界大会で2位となる。 その後アメリカンフットボールを経て現在は京都ジュベナイルズに所属。

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