こんにちは!NPO法人Ubdobe デジリハ担当の加藤です。

長年Ubdobeを応援してくださっていて、かつリハビリ経験者でもある行政書士の若林さんから応援メッセージいただきました!

 

[若林哲平]

行政書士法人GOAL 共同代表

 

 

 

<四方よしのリハビリプログラム>

 

 

ウブドべの代表の岡さんから【デジリハ】の話を聞いたとき、僕は自身のリハビリ体験を思い出した。

僕は20歳の頃に交通事故で複数箇所を骨折し、それなりにしんどいリハビリを強いられた。一応いい大人だったので、リハビリの意味も理解できたので、ブーブー言いながらも取り組んだが、それが子どもだったらと思うと、やる子どもも、やらせる医療従事者も、支える保護者も、どれだけ大変か想像に難くない。

まして、長期に及ぶリハビリであればなおさらだと、子を持つ親として胸が痛む。

 

もし、【デジリハ】によって、辛かったリハビリがほんのすこしでも楽しいものになったら、リハビリをやる子どもの救いになるだけでなく、リハビリを見守る医療従事者や保護者の救いにもなるのではないかと思った。

 

それだけではない。

デジリハのプログラムを作った側の子どもも、はじめて人の役に立った、人の笑顔を創った原体験になるかもしれない。

まさに三方ならぬ「四方よし」のリハビリプログラムだと思った。

 

弊社は100社以上の資金調達のサポートをしてきたが、ウブドべの【デジリハ】は特に個人的な思い入れが強い。僕だけではなく、客観的な立場の金融機関も、【デジリハ】を高く評価している。まさに社会が必要としているプロジェクトであると言える。

 

できるだけ【デジリハ】が多くの子どもたちに届くことを心から願っている。

 

 

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若林さん、応援メッセージありがとうございます!!