気仙地域の地方新聞である 「東海新報」 さんが取材して記事にしてくださいました。
許可を頂いて下記に添付させて頂きます。
 
(平成25年5月3日付『東海新報』より。無断転載を禁じます)
 
 
震災後の「東海新報」さんの活躍について下記の記事で垣間見ることができます。
ぜひご一読ください。
 
 
 
 
 
 
インターネットの時代になり、
世界のニュースをクリック一つで垣間見ることができるいま。
facebookやtwitterを使えば友人の近況や自分の興味のある情報が
次々と舞い込んできます。
でも案外、地元のことを知らなかったりする。
 
東日本大震災を経て、改めて思い知らされた情報の力。
生きるための ”いまここ” の情報の必要性。
 
ソーシャルメディアの活躍の一方で、
デマが蔓延し「どの情報を信じればいいの?」と思った方も多くいたはず。
地元の記者による地元の人々のための新聞である
地方新聞がますます求められている気がします。
 
私たち、気仙椿ドリームプロジェクトも
気仙地域に希望を与えられるような活動を行っていきたい!と
上の記事を読んで改めて思います。
 
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