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成立

生まれ変わったLibrary of the Yearを盛大に開催したい!

山崎 博樹

山崎 博樹

生まれ変わったLibrary of the Yearを盛大に開催したい!

支援総額

281,000

目標金額 150,000円

支援者
56人
募集終了日
2016年9月30日
56人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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2016年11月17日 11:34

LoY2016最終選考会実施報告

LoY2016ご支援者各位


この度は、Library of the YearLoY2016の開催の為にご支援いただき、

本当にありがとうございます。改めまして御礼申し上げます。

以下、開催報告をさせていただきます。(文責:IRI事務局)

 

1.開催日時と集客

 LoY2016は、2016119日(水)1530分から図書館総合展特設ステージ(パシフィコ横浜)にて予定通り開催されましたが、会場で準備されていた約250席では足りなくなるほどの皆様にご参会(関係者含む)頂きました。

 

2.開催内容

 IRI高山代表理事の挨拶に続き、LoY2016選考委員長山崎理事より選考基準や選考過程などの説明が行われました。
 

 その後、優秀賞4機関の発表が行われましたが、素晴らしい発表が続き審査の行方が最後まで分からない状況でした。

審査員討論中から会場投票が開始され、その後審査員が投票。会場票の集計が

行われた結果、オーディエンス賞及び大賞が決定いたしました。

 

3.投票結果

 投票結果は次の通りです。

結果、オーディエンス賞は「東京学芸大学学校図書館運営専門委員会」が

大賞は「伊丹市立図書館ことば蔵」が受賞されました。

 

以上です。

なお、当日の模様や、受賞館コメントなどは、当法人IRIHPやプロジェクトページ

http://iri-project.org/category/loy/ )で、順次公開予定です。

 

5.収支報告

1)収入
READYFORご支援金=281,000

協賛企業協賛金=100,000

381,000

 

2)支出

賞状・盾・備品など=131,000

視察費(交通費5名)=112,000円 一部個人負担

審査員・当日スタッフ交通費(延べ16名)=186,000

429,000

収支結果は、-48,000円でした。

(不足分は、IRIの年会費・協賛企業会費から補てん)
 

6.今後について

 LoY2016では審査過程の可視化など新たな取組を行いましたが、実際に取り組む中で様々な課題が出て参りました。これらについて協議・見直しを行いより良いLoYを目指し関係者一同邁進する所存です。

 また運営面でも資金調達の課題が色濃く残りました。この部分の解決策を練ることに今後特に注力していきたいと思います。

 ぜひ今年に続き来年度も皆さまよろしくご支援頂けますようお願いいたしまして、本報告といたします。

 

IRI事務局

 

リターン

3,000

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¥3,000のリターン

・お礼のメール
・Library of the Yearメール事前投票券1枚

※事前投票方法は後日ご案内いたします


支援者
23人
在庫数
制限なし
発送予定
2016年10月

5,000

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¥5,000のリターン

・お礼のメール
・Library of the Yearメール事前投票券1枚
・Library of the Year オリジナルエコバック1枚

※事前投票方法は後日ご案内いたします

支援者
27人
在庫数
完売
発送予定
2016年10月

10,000

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¥10,000のリターン

・お礼のメール
・Library of the Yearメール事前投票券2枚及びLibrary of the Year当日会場VIP席2席
・Library of the Year オリジナルエコバック2枚

※事前投票方法は後日ご案内いたします

支援者
6人
在庫数
1
発送予定
2016年10月
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