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日本にリフィル革命を!給水スポットを広げて地域と地球に貢献したい!

Refill Japan

Refill Japan

日本にリフィル革命を!給水スポットを広げて地域と地球に貢献したい!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月18日(月)午後11:00までです。

支援総額

880,000

目標金額 2,500,000円

35%
支援者
54人
残り
30日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は10月18日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

日本初の「給水スポット」拡大のための

全国プラットフォーム「Refill Japan」

 

外出先でのどが渇いたときに、気軽に水を飲める水飲み場、マイボトルが空になったときに、無料で水を補充できる給水機やお店、こうした場所が「給水スポット」です。そして、給水スポットを利用し、水を飲んだり、マイボトルに補充することが「リフィル」。

 

Refill Japanは、日本全国に給水スポットとリフィル行動を広げることで、ペットボトルなどの使い捨て容器に入った飲料の利用を減らし、環境負荷の低減と魅力的なまちづくりを推進する活動のプラットフォームです。地域で給水スポットづくりに取り組む団体、自治体、企業など、さまざまな主体がプラットフォームに参加し、各地でリフィルの活動を展開しています。 

 

 

 

なぜリフィルなの?

 

ペットボトル飲料は、石油資源からのボトルの製造、重い液体の輸送、販売段階での冷蔵、飲んだ後のボトルのリサイクルといった、商品の一生で、多くの資源とエネルギーを消費し、CO2を排出、地球温暖化を加速させる一因となっています。また、一部の不適切に排出されたペットボトルは山、川、海などの自然界を汚染しています。

 

日本は全国ほぼどこでも、質の高い水道水が供給されており、水道水が蛇口に届くまでのエネルギー消費量はペットボトル飲料水の数百分の1(東京都の場合約1000分の1 出典元:東京都水道局 https://www.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/files/items/20318/File/ttwp_01.pdf)。給水スポットで水道水を飲み、汲むことで、ペットボトル飲料の消費を回避し、環境負荷を減らすことができます。

 

 

 

Refill Japnのベースにある水Do!(スイドゥ)の10年の蓄積

 

Refill Japanの活動のベースには、2010年から10年以上継続、蓄積してきた水Do!ネットワークによる調査活動、普及啓発活動の成果、そしてその間に築いてきた国内外のネットワーク、パートナーシップがあります。

 

「ペットボトルってリサイクルすればほんとにエコなの?」という疑問から、ペットボトル飲料水と水道水のライフサイクルアセスメント(LCA)比較を発表したところから「水Do!(スイドゥ)」の活動が始まりました。その差は歴然で、1本のペットボトル飲料水の消費をやめて、水道水を選ぶことで、CO2排出量を数十分の1から数百分の1にできます(出典元:水Do!公式サイト http://sui-do.jp/why/1-2)。

 

「では、どうしたら、人々が水道水を選ぶようになるのか?」そこで水Do!は、1)自治体の公共調達廃止を応援する、2)給水スポット(街のオアシス)を増やす、3)人々の価値観を変える の3つの柱を立てて、活動を展開してきました。

 

 

給水スポットは、2010年から活動の柱の一つでしたが、給水インフラを増やすというのは、簡単なことではありません。東京都、生駒市等、先進的な自治体に、ボトル給水できるタイプの冷水機の設置を働きかけ、数年越しで少しずつ実現してきました。

 

また、日本国内各地および米国、英国、フランス、オーストラリア等のさまざまなペットボトル削減の取り組み、水飲みインフラ設置の先進事例について、現地調査を行ってきました。さまざまな街で、デザインがよく使いやすい給水インフラの設置者である自治体等にヒアリングを行い、英国のRefillをはじめとする水Do!と似た活動を行っている団体と戦略の共有や国際的な連携の必要性を話し合ってきました。

 

そして、日本国内でも機が熟した2019年5月、給水スポットを広げることを共通目的とし、市民団体、自治体、企業、そして多くの個人が参加できる協働できるプラットフォーム「Refill Japan」をキックオフしました。

 

 
 

地域が主役で広がるRefill Japanの給水スポット

 

Refill Japanの給水スポットの登録条件は、「誰もが無料で利用できること」「水道水であること」の2点。輸送や容器の環境負荷の高い宅配水は登録できません。スタイルはさまざまですが、大きく分けて、「公共の水飲み・給水インフラ」と「協力店舗による無料給水サービス」があります。

 

登録された給水スポットは、「Refill Japan給水スポットマップ」に掲載され、外出先でもスマホで最寄りの給水スポットを探すことができます。

 

この給水スポットの登録は、各地域で組織された「地域リフィル」が中心になって行っており、快適に使えることや管理状況を設置者に確認して登録しているので、信頼性が高く安心してご利用いただけます。

 

 

各地の地域リフィルは、既存の水飲みインフラの確認、飲食店などへの無料給水協力の依頼、イベント等での仮設給水ステーション導入、自治体等への常設の給水インフラ設置の働きかけなどを行っています。

 

各地の活動は、地域の特色に加え、地域リフィルを担う団体の活動内容もさまざまなので、多様性に富んでいます。海ごみ問題への取り組みから、地元のうどん屋で給水サービスを始めたリフィル香川、お祭りのごみ削減から給水ステーション設置に取り組むようになったリフィル大阪、リフィル京都をはじめ、地下水、地球温暖化、まちづくり等、様々なきっかけからリフィルへの参加する地域が広がり続けています(2021年7月現在12都府県)。

 

 

 

仮設給水ステーションの効果とさらなるニーズ

 

給水スポットを広げていくために、Refill Japanは、さまざまなツールを使用しています。

最も大事なツールの一つは、上で紹介した給水スポットマップです。

そして、もう一つの大事なツールが、日本初導入となった水道直結式の仮設給水ステーションです。

 

 

タンク式ではなく、水道直結なので、数万人規模の大規模イベントにも対応が可能です。原則として、直飲みタイプとボトル給水タイプをセットで導入しています。

 

これまでに、京都の祇園祭、大阪の天神祭、環境省主催のエコライフフェア(代々木公園)、エコプロダクツ展(東京ビッグサイト)、ロハスフェスタ(万博記念公園)等のイベントで導入し、多くの来場者ののどを潤すとともに、水道水のおいしさを見直してもらい、環境負荷の低減効果を知ってもらう機会になっています。 

 

【祇園祭での導入事例】 

・2日間にわたり、2か所に計4台設置 利用者数 約1,800人

・会場全体に設置した場合に見込まれるペットボトル削減効果 1万本以上 

・京都市長も当日利用、その後、京都市は、市内のイベントでの仮設給水機導入を決定。

 

 

<利用者の声>  

「水道水がこんなにおいしいなんて知らなかった!」 

「冷たくて生き返る!」 

「ペットボトルはリサイクルすればいいと思ったけどそうではないとわかった」   

「これからは水道水を飲む!」

「こういうすてきな給水機を街中に設置してほしい!」

 

2021年夏には、江の島において神奈川県が運営したクールスポットに、この仮設給水機が設置され、多い日には1日1,000人以上が利用、炎天下の熱中症対策に貢献するとともに、観光地での給水インフラのニーズを実証しました。現在、この仮設給水ステーションを利用したいとのお問合せを全国各地からいただいています。

 

Refill Japanは、これまで業者からのリースでこの仮設給水機を利用してきましたが、より多くのニーズに柔軟に応えるため、給水機の購入を計画しています。お祭りやイベントでの熱中症対策、環境負荷や水道水に関する啓発活動、常設の給水機設置に向けた街中での実証実験等、さまざまなニーズに対応したいと考えています。

 

 

今こそ「リフィル革命」を!

 

給水スポットを増やすことは、環境負荷の低減効果だけでなく、飲むことを通して、地域の水資源に関心を持ち、守ろうという意識を育みます。また、人は誰でも水分補給をしなければ生きていけません。公共空間に、快適な水分補給環境を整えることは、人にも地球にもやさしいまちづくりにつながります。さらに、デザインのよい水飲み場や、商店街ぐるみでの無料給水サービスは、街をもっと魅力的にします。

 

Refill Japanの活動が始まって、2年。プラスチック削減やSDGsの取り組みへの関心の高まりもあり、開始当時の何倍もの人々、自治体、企業のご参加で、活動が広がっています。

 

 

【リフィル革命がめざすこと】

・日本の各地、特に人が多く集まる都市や観光地などに、のどが乾いたときに気軽に水が飲める/汲める給水スポットが簡単に見つかるようになる

・もっと飲みやすい、汲みやすい給水インフラが普及する

・イベントでのごみ削減、熱中症対策として、給水ステーションの設置が当たり前になる

・給水スポットを活かした活気ある地域づくりが広がり、人々がより健康になる。

・給水スポット利用が普及し、日本のペットボトル消費量が25%削減される。 

 

それぞれの地域の実情やニーズに応じて活動をサポートすることで、全国各地に、給水スポットのまちづくりに取り組む地域、給水スポット数、その利用者数が増え、ペットボトル等の使い捨て容器入り飲料の消費による環境負荷を低減することができます。

 

活動の広がりとともに、運営体制の強化も必要になってきています。新たに参加する地域リフィルのサポート、給水スポットのまちづくりに関するさまざまなお問合せへの対応、仮設給水ステーションの運搬や設置作業等にも人材が必要です。 

 

今回のクラウドファンディングでは、Refill Japanが、日本全国に活動を広げるために、どうしても必要なツールと基盤形成に、皆様のご支援をお願いします。 ぜひご一緒に、リフィルの波を起こしましょう!

 

■目標金額 250万円

■支援金の使途内訳

仮設給水機の購入(給水機本体、輸入運送費、通関手数料)

給水ステーション運営用ツール調達費(ホース、ブース備品等)

運営・コーディネート費  

返礼品制作費・送料

クラウドファンディング手数料

 

 

リターンについて

 

●Refill Japanオリジナルグッズ 

今回のクラウドファンディング限定品として、ボトル、タンブラー、てぬぐいの3種類のRefill Japanオリジナルグッズを用意しました。いずれも、Refill Japanが活動を通して守りたい美しい地球を象徴する生き物たちと、「More Refill, Less Single-Use!(もっとリフィルして、使い捨てをより少なく)」のスローガン、そしてRefill Japanのロゴをデザインしています。

持ち歩いてRefillスピリットを共有いただければ幸いです。

 

 

A Refill Japanオリジナルボトル(写真右)

MiiR製・473ml・白(高さ 約22.4cm・直径 約7cm・重さ約 272g)

18/8ステンレス・ダブルウォール真空断熱材使用により、長時間の保冷・保温が可能。

海洋プラスチックごみ問題で危険にさらされるウミガメをデザインしました。

 

B Refill Japanオリジナルタンンブラー(写真中央)

MiiR製・355ml・水色(高さ 約14.6cm・直径 約8.3cm(底面)・重さ240g)

18/8ステンレス・ダブルウォール真空断熱材使用により、長時間の保冷・保温が可能。

地球温暖化で絶滅の危機にさらされるシロクマが、マイボトルに給水しているデザインです。

 

C Refill Japanオリジナルてぬぐい(写真左上)

綿100% 岡生地 90cmx35cm

シロクマ、ウミガメ、サンゴ、アザラシ、ペンギン、クジラといった、いつまでも守りたい豊かな海の生態系をデザインしました。

 

※MiiR社(ミアー:米国シアトル市)および商品の詳細については、こちらをご覧ください。https://www.miir.jp/

 

●講演・ワークショップ

水Do!ネットワーク事務局長による「脱プラスチック」「脱使い捨て」「給水スポットを活かした持続可能なまちづくり」等をテーマとする講演・ワークショップをご提供します。内容は、依頼者のご要望や、対象年齢等に応じて、柔軟に対応します。子ども向けには、オリジナル紙芝居もご用意しています。

※実施有効期限は2022年11月末までとさせていただきます。

※公開、非公開は問いませんが、参加者から参加費を徴収しないものとさせていただきます。

※会場、会場設備は主催者がご用意ください。

※遠方の場合は、旅費の一部負担をご相談させていただく場合がございます。

 

●仮設給水機無料レンタル

Refill Japanが日本で初めて導入した水道直結式仮設給水機を、地域や企業のイベント等に、無料で貸し出しいたします。夏の熱中症対策に、ペットボトル等のごみを出さない環境にやさしいイベントの実現に、また、常設に向けた実証実験等にご活用ください。

※利用有効期限は、2022年11月末までとさせていただきます。

※利用期間は、原則3泊4日(設置前日着、2日間設置、翌日返送)とさせていただきます。

※屋内・屋外いずれでも可能ですが、給排水環境が整っていることが条件となります。

※原則として、Refill Japanスタッフによる設置サービス込みになります。

※遠方の場合は、送料、設置要員の旅費等について、一部負担をお願いする場合があります。

※詳細のご案内は、お礼メールとともにお送りさせていただきます。

 

●全力応援コース、お名前掲載コース

ご支援金の全額を活動に役立てることを希望される方には、全力応援コースをご用意しております。お名前掲載コースは、Refill Japan公式サイトに、お名前(社名/団体名/個人名)を掲載させていただきます。

いずれのコースも、お礼状と活動報告書をメールでお送りさせていただきます。

 

 

コアメンバー 

 

瀬口 亮子(水Do!ネットワーク事務局長)

Profile:

国際環境NGO FoE Japanで2002年より13年間にわたり廃棄物・3R分野、気候変動分野のキャンぺナー。地球1個分で暮らすことをとめざし「脱使い捨て」をテーマに数々のプロジェクトを実施。2010年6月、水Do!キャンペーン開始。2014年より水Do!ネットワーク事務局長。NPO法人環境市民理事・研究員、環境カウンセラー。著書『「脱使い捨て」でいこう!世界で日本で始まっている社会のしくみづくり』(2019年・彩流社)。

Message:

「リフィル」は、魅力的なまちづくりにも、人々の健康にも、地球環境にも貢献できるWin-Winのシステムチェンジです。「リフィル革命」を大きなうねりにしていくために、ぜひあなたの力を貸してください!

 

 

丸原 孝紀(コピーライター)

Message:

マイボトルを持ち歩いていると、いまだに「すごいですね」と言われることがあります。いえいえ、環境負荷のこともお財布のことも考えると、飲み物は断然マイボトルに給水でしょ。給水がすごいことじゃなくて、あたりまえのものになるように。もっとあっちこっちのカフェで、公共の水飲み場で、リフィルできるようになるといいな。さあみなさん、いっしょにリフィル革命しましょう。

 

 

天野 路子(一般財団法人 地球・人間環境フォーラム 研究主任)  

Message:

マイボトルを持って出かけた先で、空になったボトルに補給できずに困ったことはありませんか。給水スポットが全国に広がることで、人にも地球にも優しい暮らしが実現します。ぜひご協力をお願いします!

 

 

杦本 育生(認定NPO法人環境市民代表理事、グリーン連合共同代表幹事)  

Message:

街行く人々が皆、水筒を持ち、どこでも水を補給できるようになったら、どんなに素敵な街になることでしょう。それは、今、海のいきもの達を困らせている海洋プラスチックごみの発生を防ぐことにもなります。そんな未来を、Refill活動でつくりませんか。

 

 

太田 航平(NPO法人 地域環境デザイン研究所ecotone 代表理事、Refill京都リーダー)

Message:

私たちは”飲み物”や”食べ物”を購入する際に、プラスチック製などの”使い捨て包装容器”まで一緒に購入しています。マイボトルへの給水からはじまるリフィル革命!仮設給水機の設置は、お祭りやイベントでの飲料提供に大きな一石を投じることが出来るかもしれません。リフィルが当たり前の世の中へ、共に大きな一歩を踏み出しましょう!

 

 

森田 桂治(NPO法人 アーキペラゴ 副代表理事、Refill香川リーダー)

Message:

瀬戸内海で島旅がコロナ前から人気ですが、島に渡る前に買ったペットボトル飲料をリサイクル回収が大変な島で置いてくるという問題が起こっています。仮設給水ステーションによるアピール含め、給水スポットの拡大により、島旅のスタイルをリフィルな旅に変えていけたらなと考えています。

 

 

Refill Japanアンバサダー

 

キニマンス 塚本 ニキ(ラジオパーソナリティー、通訳、翻訳家)
Message:
その日の気分や用途に合わせて持ち歩くマイボトルを選ぶのが、外出前のちょっとした楽しみ。

でも給水スポットがないとせっかくのボトルがお荷物に感じてしまう時も...。
どこにいても気軽にお水をリフィルできる町づくりの実現に向けて、ぜひ応援お願いします!

 

 


橋本 淳司(アクアスフィア・水教育研究所代表 武蔵野大学客員教授)
Message:
水道水は安全で安価です。人が1日に飲む量とされる2リットルの価格をペットボトル水と比較してみましょう。水道水は0.48円(東京都水道局)、ペットボトル水は約100円(総務省「小売物価統計調査」)。1年間では173円と36,500円になります。また、水道水はゴミもでませんし、エネルギー使用量も少ない。
蛇口から飲める水が出る国は世界でもごく少ないのです。この水を大事に使いましょう。

 

 


枝廣 淳子(大学院大学至善館教授、幸せ経済社会研究所所長)
Message: 
日本の水道水は安全でおいしいと評判なのに、その100倍以上の値段を払って、資源を使いごみを出しながら、ペットボトルの水を飲むなんて、もったいないなあ! 
世界でもペットボトルから水道水への切り替えが進んでいます。日本でもリフィル行動を広げていきましょう!
 

 

Refill Japanクラウドファンディング応援団

 

伊藤 浩子(全国川ごみネットワーク事務局長)
石崎 雄一郎(ウータン・森と生活を考える会事務局長)
下村 委津子(NPO法人環境市民理事)

 

 


「プロジェクト終了要項」


運営期間:〜2022年11月30日

運営場所:東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3F

運営主体:水Do!ネットワーク

運営内容詳細:
街中に給水スポットを増やすことで、ペットボトル等の使い捨て容器入り飲料の利用を減らし、環境負荷の低減と地域の水資源保全、人にやさしく潤いのあるまちづくりを促進する。

 

プロフィール

Refill Japan

Refill Japan

外出先でのどが渇いたときに、気軽に水を飲める水飲み場、マイボトルが空になったときに、無料で水を補充できる給水機やお店、こうした場所が「給水スポット」です。 そして、給水スポットを利用し、水を飲んだり、マイボトルに補充することが「リフィル」! Refill Japanは、日本全国に給水スポットとリフィル行動を広げることで、ペットボトルなどの使い捨て容器に入った飲料の利用を減らし、環境負荷の低減と魅力的なまちづくりを推進する活動のプラットフォームです。 地域で給水スポットづくりに取り組む団体、自治体、企業など、様々な主体がプラットフォームに参加し、各地でリフィルの活動を展開しています。 Refill Japanは、国際的なネットワーク、Refillグローバルに参加しており、世界中の仲間とともに活動しています。 事務局:水Do!ネットワーク (東京都台東区)

リターン

5,000


alt

全力応援コース(5,000円)

●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

10,000


Refill Japanオリジナルボトルコース

Refill Japanオリジナルボトルコース

●Refill Japanオリジナルボトル(MiiR製 473ml/白)1個
●Refill Japan ロゴステッカー
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
28人
在庫数
52
発送完了予定月
2021年11月

10,000


Refill Japanオリジナルタンブラーコース

Refill Japanオリジナルタンブラーコース

●Refill Japanオリジナルタンブラー(MiiR製、355ml/水色)1個
●Refill Japanステッカー
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
10人
在庫数
50
発送完了予定月
2021年11月

10,000


Refill Japanオリジナルてぬぐいコース

Refill Japanオリジナルてぬぐいコース

●Refill Japanオリジナルてぬぐい 1枚
●Refill Japanステッカー
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
2人
在庫数
298
発送完了予定月
2021年11月

10,000


alt

全力応援コース(10,000円)

●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

30,000


Refill Japan オリジナル3点セットコース

Refill Japan オリジナル3点セットコース

●Refill Japanオリジナルボトル(MiiR製 473ml/白)1個
●Refill Japanオリジナルタンブラー(MiiR製 355ml/水色)1個
●Refill Japanオリジナルてぬぐい 1枚
●Refill Japanステッカー
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
5人
在庫数
25
発送完了予定月
2021年11月

30,000


alt

全力応援コース(30,000円)

●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

100,000


alt

講演・ワークショップコース

●水Do!ネットワーク事務局長による脱プラスチック・脱使い捨てに関する講演、ワークショップ
(内容は、ご希望や参加対象に応じて柔軟に対応可能です)
※実施有効期限:2022年11月末まで
※公開、非公開は問いませんが、参加者から参加費を徴収しないものとさせていただきます。
※会場、会場設備は主催者がご用意ください。
※遠方の場合は、旅費の一部負担をご相談させていただく場合がございます。
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
0人
在庫数
10
発送完了予定月
2021年11月

100,000


alt

全力応援コース(100,000円)

●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

200,000


給水機(1台)レンタル無料コース

給水機(1台)レンタル無料コース

●仮設給水機1台レンタル無料(3泊4日)
※利用有効期限:2022年11月末まで
※利用期間:原則3泊4日(設置前日着、2日間設置、翌日返送)
※屋内・屋外いずれでも可能ですが、給排水環境が整っていることが条件となります。
※原則として、Refill Japanスタッフによる設置サービス込み。
※遠方の場合は、送料、設置要員の旅費等について、一部負担をお願いする場合があります。
※詳細のご案内は、お礼メールとともにお送りさせていただきます。
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
1人
在庫数
4
発送完了予定月
2021年11月

200,000


alt

ロゴ・お名前掲載コース(200,000円)

●Refill Japan公式ウェブサイトへのロゴ・お名前の掲載(ご希望の場合)
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

300,000


給水機(2台)レンタル無料コース

給水機(2台)レンタル無料コース

●仮設給水機2台レンタル無料(3泊4日)
※利用有効期限:2022年11月末まで
※利用期間:原則3泊4日(設置前日着、2日間設置、翌日返送)
※屋内・屋外いずれでも可能ですが、給排水環境が整っていることが条件となります。
※原則として、Refill Japanスタッフによる設置サービス込み。
※遠方の場合は、送料、設置要員の旅費等について、一部負担をお願いする場合があります。
※詳細のご案内は、お礼メールとともにお送りさせていただきます。
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2021年11月

300,000


alt

ロゴ・お名前掲載コース(300,000円)

●Refill Japan公式ウェブサイトへのロゴ・お名前の掲載(ご希望の場合)
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

500,000


給水機(2台)レンタル&オリジナルデザイン貼付無料コース

給水機(2台)レンタル&オリジナルデザイン貼付無料コース

●仮設給水機2台レンタル無料(3泊4日)、オリジナルデザイン貼付サービス(2台・両面)
※利用有効期限:2022年11月末まで
※利用期間:原則3泊4日(設置前日着、2日間設置、翌日返送)
※オリジナルデザインのデータは利用者がご用意願います。
※屋内・屋外いずれでも可能ですが、給排水環境が整っていることが条件となります。
※原則として、Refill Japanスタッフによる設置サービス込み。
※遠方の場合は、送料、設置要員の旅費等について、一部負担をお願いする場合があります。
※詳細のご案内は、お礼メールとともにお送りさせていただきます。
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
0人
在庫数
2
発送完了予定月
2021年11月

500,000


alt

ロゴ・お名前掲載コース(500,000円)

●Refill Japan公式ウェブサイトへのロゴ・お名前の掲載(ご希望の場合)
●お礼のメール
●活動報告書(メール送信)

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年11月

プロフィール

外出先でのどが渇いたときに、気軽に水を飲める水飲み場、マイボトルが空になったときに、無料で水を補充できる給水機やお店、こうした場所が「給水スポット」です。 そして、給水スポットを利用し、水を飲んだり、マイボトルに補充することが「リフィル」! Refill Japanは、日本全国に給水スポットとリフィル行動を広げることで、ペットボトルなどの使い捨て容器に入った飲料の利用を減らし、環境負荷の低減と魅力的なまちづくりを推進する活動のプラットフォームです。 地域で給水スポットづくりに取り組む団体、自治体、企業など、様々な主体がプラットフォームに参加し、各地でリフィルの活動を展開しています。 Refill Japanは、国際的なネットワーク、Refillグローバルに参加しており、世界中の仲間とともに活動しています。 事務局:水Do!ネットワーク (東京都台東区)

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