<2016年3月23日 MATONO日記>

 

いつもREADYFORにて新着記事を書かせていただいております、
鶴崎(通称:つる or つるぽん)と申します。

 

本日は、地域活性団体「サンライズ的野」チョップ隊のメンバー紹介をしたいと思います。今回の「SUNRISE FESTIVAL in 的野」イベントの実行委員であり、言わば”的野地区の何でも屋さん”的な、素直で楽しいメンバー達です!

 

■まず私たちチョップ隊メンバーがどうやって集まっていったかと言いますと、SUNRISE FESTIVAL発起人の頼れる自由人(!?笑)、菅野弘道さんとの出会いでした。弘道さんは、博多駅の近くで「アジアン・チョップ」というアジアン料理&カレー屋さんをしています。

 

「アジアン・チョップ」は、不思議な雰囲気だけどとても居心地が良くて、
一度お店に来たら、すぐに常連さんや周りの人達と仲良くなれる場所です。
そして、そのアジアン・チョップと弘道さんの魅力に引き寄せられたのが、
今のチョップ隊のメンバーです。

 

チョップ隊メンバーは、本当に素直で面白く、人間的にも魅力いっぱいで、思いやりがあるんです。20代~30代がメインですが、年の差なんて全く関係ナシ!みな言いたいことはハッキリ意見を言います。
そして何より、誰かを思いやるハートと、「泥臭くてもいいからやってみようよ!」というガッツを持っています。

 

もちろん失敗やへこんだり怒られたりすることは日常茶飯事。笑
でも根っこはしっかり張ってあるから大丈夫!
自分の向き不向きを察知して、みんなで協力しながらも役割分担して活動しています!

 

さあ、下記にてチョップ隊メンバーのご紹介です!★

 

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