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2年目突入!福島・中国高校生友好交流『あいでみ』

七島 淳平(チームあいでみ)

七島 淳平(チームあいでみ)

2年目突入!福島・中国高校生友好交流『あいでみ』
支援総額
634,000

目標 600,000円

支援者
44人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年12月14日 16:33

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 こんにちは、共同代表の鈴木敦己です。

 渡航まで遂にあと1週間、今日は西村亮哉と準備を進めています!

 

 今日のお昼は近所にあるインドカレーのお店へ。

 インド人の手作り、まさに「本場」のナンとカレーにタンドリーチキン!

 美味しいカレーを食べながら、店長のおばちゃん(日本人)とお話ししました。

 おばちゃん自身もどうやらインドに行ったことがあるようです。インドの話を振ると、「混沌としていて楽しいよね!」としばらくインド談義で盛り上がりました。

 その一方で敦己・亮哉が中国に行ったことを話すと、「私はどうしても行こうとは思えないな…」との反応。「ほとんどの中国人、特に若い子は反日でないだろうと思うけど、ごく一部の人たち(過激派)の様子しか伝わってこないし…。どの国行っても同じだけど、何かあった時が(怖い)ね」と。

 海外慣れしているおばちゃんにさえ不安を抱かせてしまう中国。

 「実際に会って話すと印象が変わるんだろうなあ」と言われ、改めて「人」の繋がりが大切だと感じた一日でした。

 

下の写真は自分の部屋の本棚です。

ばあちゃんが作ってくれたフクロウの周りに、中国の友達から貰ったお守り、福島で交流した時に一緒に絵付けした赤べこ、そして今年の夏にインドへ行ってホストマザーから貰ったガネーシャ(象の神様)の置物。日中印が勢揃い!

少しずつでも「本物」に触れることが大事ですね。

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リターン

3,000円(税込)

・私達の書いたサンクスレターをお送りいたします。

支援者
18人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

・私達の書いたサンクスレターをお送りいたします。
・中国の高校生と一緒に選んだ中国のお土産を、中国の高校生と一緒に撮った写真と一緒にお送りいたします。
・当日の様子や写真を私たちがまとめた「活動報告書」をお送りいたします。

支援者
22人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

・私達の書いたサンクスレターをお送りいたします。
・中国の高校生と一緒に選んだ中国のお土産を、中国の高校生と一緒に撮った写真と一緒にお送りいたします。
・当日の様子や写真を私たちがまとめた「活動報告書」をお送りいたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし

100,000円(税込)

・私達の書いたサンクスレターをお送りいたします。
・中国の高校生と一緒に選んだ中国のお土産を、中国の高校生と一緒に撮った写真と一緒にお送りいたします。
・当日の様子や写真を私たちがまとめた「活動報告書」をお送りいたします。
・去年も中国の高校生と共に訪れた福島県相双地区を、『あいでみメンバー』と地元NPO団体Bridge for Fukushimaが一日かけてご案内します。(※旅費交通費・食費その他費用はご負担いただきます)

支援者
3人
在庫数
制限なし

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