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殺処分ゼロを守り抜くために。今を乗り越えるためのご支援を。

NPO法人 青い鳥動物愛護会

NPO法人 青い鳥動物愛護会

殺処分ゼロを守り抜くために。今を乗り越えるためのご支援を。
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は9月30日(木)午後11:00までです。

支援総額

3,496,000

目標金額 4,000,000円

87%
支援者
377人
残り
11日

応援コメント
丸山万里子
丸山万里子3時間前頑張ってください。応援してます。頑張ってください。応援してます。
くま吉
くま吉17時間前応援しています。 応援しています。
古屋 毅兒
古屋 毅兒19時間前命の大事さを伝えていきたいです。 少しでもお力になれればと思います。命の大事さを伝えていきたいです。 少しでもお力になれればと思います。
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は支援金を受け取ります(All in 方式)。原則、支援のキャンセルはできません。支援募集は9月30日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

トップ画像の子は、今から7年前に、

青い鳥動物愛護会が受け入れたマリⅡ(マリツー)です。

 

皮膚病がひどく、皮膚の状態は一進一退。

アトピー性皮膚炎と診断され、今も投薬治療を続けています。

 

体調もよく、元気にお散歩もできます。

 

アトピー性皮膚炎のマリⅡ(ツー)ちゃん シェルターの人気者!

 

マリⅡのように、重症の怪我や病気により譲渡される見込みはないと判断されて

保健所に収容される犬猫。

 

 

どんな命も諦めない――。

 


これまでは殺処分に回されていたような子でも、
私たちは「全て引き取ります」と保健所に申し入れ、
有り難いことに保健所もそれに応じていただき
2016年の2月からずっと、殺処分ゼロを守り続けてきました。

 

マリⅡはそうした青い鳥の歴史と理念を体現したシンボル的な存在であり、

みんなに可愛がられています。

 

青い鳥動物愛護会は感染症の犬猫も含め、全ての命を保健所から引き出しています

 

防府市での殺処分ゼロを5年半維持し続けている背景には
こうした私たちの確固たる信念があります。

 

「どんな命も諦めず」に殺処分ゼロ維持と必死に闘う私たちが
新型コロナウイルス感染症による運営危機を乗り越えるために。


今を乗り越えれさえすれば、来年1月からはなんとか運営態勢を取り戻せます。

 

どうか皆さまのお力添えを賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

最初に:前回クラウドファンディングのお礼・ご報告

 

前回は、「殺処分ゼロを守るため、保護数が増える中でのスペースの確保」そして、「1級河川に隣接した土地で万が一に備えた避難場所の確保」を目的としたクラウドファンディングを実施しました。 

 

大変ありがたいことに、553名の方から5,653,000円のご支援をいただき、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ご支援いただきました皆さま、本当にありがとうございました……! 

 

▼前回プロジェクトの進捗について7/18にYouTube・新着情報を更新しています。新着情報は随時更新予定です。

 

当初は屋根付きのドッグランを作る予定でしたが、ウッドショックにより木材の値段が高騰し、屋根まで工事を進めることが困難となりました。そんな中でも、最大限、犬が快適に過ごせるような、水害時に犬たちを安全な2階部分に避難させるという目的が十分に果たせるような場所を作るなど、工夫を凝らして作業を進めています。

 

10月半ばに完成予定ですので、新着情報にて順次報告させていただきます。

 

 

 

正念場である"今"を乗り越えるために

 

私たちはこれまで、多くの方々からのご協力もあり、延べ2,800匹の犬猫を受け入れ、2,400匹を譲渡してきました。


NPOの運営陣は完全無報酬で活動しております。多くのボランティアさんにご協力いただき、皆さまからのご支援はすべて犬猫のために使わせていただきながらも、ギリギリの活動を展開してきました。

 

しかし本年度は新型コロナウイルス感染症の影響でご支援が落ち込み、危機的状況に。ふるさと納税などでの支援集めにも全力で取り組んできましたが、今年10月以降の活動費の目処が立っていません。

 

昨年度は新型コロナウイルス感染症により世間が外出自粛で静かになる中、犬猫界ではベビーラッシュとなり、受け入れ数が500匹を超え、400匹もの譲渡を行ってます。今年度も多くの譲渡が続いています。

 

譲渡会の様子
譲渡会の様子
譲渡会の様子

 

さらに、これまでの活動の中で青い鳥動物愛護会にとどまることになった犬98匹、猫160匹のお世話もあり、運営資金が苦しくなっています。そんな状況下でも「どんな命も諦めずにすべて引き取ります」という信念は絶対にゆるぎません。

 

 

応援してくださる方々のおかげさまで、今までは自転車操業でも借金を重ねながら乗り越えてきましたが、もうどうすることもできないところまで来ており、まさに今、青い鳥動物愛護会は正念場を迎えています。

 

とはいえ、皆さまに助けていただいてばかりではこの先も殺処分ゼロを継続していけません。コロナ禍でも青い鳥動物愛護会が生き延びられるように運営準備を進めています。

 

コロナ禍を生き延びるために。

推進していく具体的な資金繰りの工夫

 

・毎週譲渡会を開催

・譲渡数の増大、ボランティアの拡充

・徹底した経費の削減(月額100万円削減)

・ご協力による医療費の削減(提携病院にご協力いただき医療費20%ダウン)

・支援物資の増加(SNS等での呼びかけ強化)

・木材の高騰に対応するため、地元の竹を利活用を計画・実施(プロボノ)

 ※増えすぎた竹が「竹害」とも言われる環境破壊を引き起こしています(山口県は被害大)

・ドッグランやドックカフェ、猫カフェの準備  etc.

 

 殺処分ゼロを継続するために、この正念場はなんとしても乗り切らなければなりません。10月から来年1月までの青い鳥動物愛護会の運営資金に、皆さまのお力を貸していただけないでしょうか。

 

私たちは、言葉を交わすことのできない動物たちを守る心は、弱い立場の人々を思いやる心に繋がると信じて活動してきました。

 

今後も動物たちを守っていけるように、皆さまのご協力でどうか、防府市の殺処分ゼロ6年目に挑戦させてください。

 

第一目標金額:400万円
目標金額の使途および実施する内容:
運営費(保護犬・猫の治療費、フード代、消耗品費、搬送費、人件費の一部、光熱費など)

 

 

※本プロジェクトはAll-inのため、万が一目標金額に達成しない場合でも、皆さまからのご支援は私たちに届きます。達成金額に応じた規模で必ず上記内容を実行致します

※第一目標の400万円を2022年10月10日〜1月10日までの運営費として充てたことを以ってプロジェクト完了とします

 


 
 改めて皆さまへ

 

前回、犬舎拡充のクラウドファンディングで、皆さまにはもう充分にご支援いただいているにもかかわらず、さらなるお願いをすることは心苦しく、大変申し訳ない気持ちです。

 

しかし、殺処分ゼロを維持し犬や猫の命を守っていくためには、コロナ禍における今の厳しい状況を乗り越えなければなりません。自助努力を継続しながらも、今を乗り越えるための資金をみなさまにご支援いただき、6年目となる山口県防府市の殺処分ゼロに挑戦していきたいです。

 

殺傷分ゼロを守り抜くために、お力添えを賜りますようお願い申し上げます。

 

‖これまでの活動実績

2014年3月 設立

2015年5月 NPO法人になる

2016年2月 防府市での殺処分ゼロを達成

※保健所に収容され、引き取り手のない犬猫をすべて引き取り3年5か月に渡りゼロを維持更新中

2016年末 防府市で「ふるさと納税」の第一号指定団体として登録


■ その他の活動

・動物愛護活動を「あいかつ」と呼んで親しみやすくPR

・国会・市会議員を招いての「あいかつ講演会」実施

・映画「犬に名前を付ける日」上映会&監督によるトークショーを2回実施し、延べ500人の観客を動員

・市民協働センターが毎年実施する「市民フェスタ」で市民投票による「応援したい団体」第1位を3年連続して獲得、防府市民に広く支持されている

・山口県「きらめき財団助成金」対象団体に選ばれる 

・これまでに譲渡して来た犬猫の総数は2,000匹を超え、譲渡先は北海道から九州まで全国に及んでいる

 

平成24年から令和3年7月まで、犬猫合わせて約2,800匹を受け入れて保護してきました。その内、譲渡した犬猫は約2,400頭です。譲渡につながらなかった犬猫の数については、現在シェルターで暮らしている子たちと、看取りとなった子たちです。

ここ3年の犬猫の受け入れ・譲渡数

 

市民の皆さまへ「犬に名前をつける日」の上映会と「1000の命」展の開催を通して、青い鳥動物愛護会を多くの方に知っていただきました。

 

 

毎日ブログやインスタグラムにて活動を発信し、多くのフォロワー様に応援していただいております。また、最近ではLINE公式アカウントを開設し、私たちの最新情報をお届けしています。

これからも応援よろしくお願いします!

 

 

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 いただいた応援メッセージ

 

 Ryo & Melisa さん

 (里親)

私たち夫婦は去年10月、中型犬1匹を青い鳥さんから譲渡いただきました。私たちはその犬にルーシーという名前をつけました。

 

ルーシーは当初、とても怖がりで人目があるとご飯も食べられず、散歩に行くのも震えて嫌がっていました。さらにパニックで暴れて漏らしてしまうことや、ずっとベッドから動かず……。どう対応したらいいのかわからず夫婦で途方に暮れるようなこともたくさんありました。

しかし譲渡から10ヶ月経った今では、ルーシーは新しい環境に頑張って順応してくれて、名前を呼んだらこちらに笑顔で来てくれ、お出かけも好きになり、パニックになることもなくなりました。

 


こうして1匹の保護犬を家族に迎えて改めて実感したことは、保護犬と暮らすことは楽しいこともたくさんありますが、その分大変なことも多いということです。


私たちは1匹だけでこうして四苦八苦してしまっていますが、青い鳥には在籍犬が100匹近く(猫は160匹)いて、その運営の過酷さは想像を絶するものがあります……。

そんな犬や猫の命を懸命に繋いでいる青い鳥さんのクラウドファンディングへの皆さんのご支援が、次のルーシーような犬や猫の命を必ず繋いでいくはずです。是非ご支援のほどよろしくお願い致します。

 

 

 三浦妙子 さん

 (NPO法人下関青い鳥動物愛護会会長)
※三浦さんは私たちの団体名の由来となった下関青い鳥動物愛護会で33年間活動されていました

代表の清水さんを始め、スタッフ、ボランティア、みな一緒に大変頑張っておられます。2,000匹以上の犬猫を1匹ずつ丁寧に自宅訪問し、飼い方レクチャーをして譲渡しているだけでなく、さらに多くの犬猫を受け入れ、看取りの子も含めてお世話をしておられます。


皆様、あたたかなご支援を心からお願いいたします。

 

 

 長島一郎 さん

 (「すてネコをひろってから」/ シナリオライター)

フリーのライターを引退して東京から山口県に移住し6年ほど前、散歩中に親子の猫を保護。その里親探しで清水代表と出会ってからやさしい人柄と犬猫のために文字通り「献身」される姿にほれ込み、それ以来青い鳥の応援を続けています。

 

「シェルターが満杯でこれ以上収容できない」
「殺処分ゼロを続けるなんて不可能だ」

 

という声が何度も上がるなかでそれでも決して諦めず、いつも前へ前へと歩き続ける彼女を見て来ました。そして、「どんなに重症の子でも殺処分に回さないで下さい。すべて青い鳥で引き取ります」と保健所に申し入れた時には身がふるえるほど感動しました。

 

それ以来わたしにできることは惜しまずに協力してきました。今回まさに運営資金がピンチで正念場を迎えていますがせっかく灯した「殺処分ゼロ」の火を消したくありません。
 

彼女ならきっと乗り越えて行く。どうか青い鳥の背中を皆様のお力で押して上げて下さい。

 

 

 圓尾将隆 さん

 (青い鳥動物愛護会プロボノワーカー/ボランティア)

青い鳥動物愛護会さんは、保健所で殺処分寸前の犬猫を保護し、譲渡する活動をしています。
 

私が青い鳥動物愛護会さんと関わるようになったきっかけは、山口県で地域課題解決に向けた取り組みをしている「Ki TE NE 山口プロボノ推進コンソーシアム」という活動に参加したことからでした。この活動を通して、実際にシェルターの様子を見学させていただいたり、掃除や散歩ボランティアの経験をさせていただきました。


そこでは全てのスタッフの方々が動物たち一匹一匹に愛情を持って接しており、本当に動物たちの幸せのために尽力されているんだと強く感じ、こんな私でも動物のために出来ることはあるはずだと強く決心したことを覚えております。

 

青い鳥動物愛護会さんは「殺処分を必ずゼロにする」という思いがあり、保護した犬猫をただ譲渡するだけではなく必ず飼育のレクチャーを行うなど、一人一人の人間の意識を変えていこうと邁進されています。また、ペットショップから買うのではなく保護動物を迎えるという選択肢があることを、より多くの方に広めるにはどうすれば良いかを日々試行錯誤されており、山口県だけでなく全ての動物たちの幸せを願い活動されている保護団体です。

 

どうぞ皆様、これからも活動の輪を広げられるよう、あたたかいご支援をお願いいたします。

 

 


 

ご留意事項

*このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、支援をした時点で申し込みが確定し、その後のキャンセルはできませんのでご注意ください。

 

*支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。


*銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

*本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「支援契約」にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロフィール

NPO法人 青い鳥動物愛護会

NPO法人 青い鳥動物愛護会

山口県防府市の犬猫の殺処分ゼロを維持するため、保健所から犬猫を受け入れて譲渡する活動をおこなっています。 ★2015年の発足以来、犬猫併せて2,000匹以上を譲渡、2016年2月から防府市の保健所に収容されている犬猫の殺処分ゼロを維持しています。 ★資金不足と人手不足で運営か厳しい状態ですが、保護の必要な犬猫の数は増えています。 ★殺処分ゼロの6年目に挑戦するため、応援よろしくお願いいたします。 ※リンクから活動の様子をご覧いただき、情報拡散にもご協力いただけると大変助かります。

リターン

10,000


【殺処分ゼロを維持!】1万円コース

【殺処分ゼロを維持!】1万円コース

■お礼のメール
感謝の気持ちをメールでお送りします。

■活動報告(PDF)
活動の様子を写真や文章でわかりやすくまとめ、PDFでお送りします。

■ご挨拶(動画)
代表による挨拶・活動報告の動画をお送りします。

■シェルターツアー(動画)
シェルターに訪問した気分になれるようなツアー動画をお送りします。

※リターンに費用がかからないため、手数料を除いたご支援のほとんどを運営費に充てさせていただきます。

支援者
148人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

3,000


【お気持ち】3千円コース

【お気持ち】3千円コース

■お礼のメール
感謝の気持ちをメールでお送りします。

■活動報告(PDF)
活動の様子を写真や文章でわかりやすくまとめ、PDFでお送りします。

■ご挨拶(動画)
代表による挨拶・活動報告の動画をお送りします。

※リターンに費用がかからないため、手数料を除いたご支援のほとんどを運営費に充てさせていただきます。

支援者
200人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


【殺処分ゼロを維持!】3万円コース

【殺処分ゼロを維持!】3万円コース

■お礼のメール
感謝の気持ちをメールでお送りします。

■活動報告(PDF)
活動の様子を写真や文章でわかりやすくまとめ、PDFでお送りします。

■ご挨拶(動画)
代表による挨拶・活動報告の動画をお送ります。

■シェルターツアー(動画)
シェルターに訪問した気分になれるようなツアー動画をお送りします。

■HPにお名前掲載(希望制)
お名前をHPに掲載します。(希望される方のみ)

■動画内でお名前紹介(動画)
ご挨拶の動画内でお名前を紹介します。(希望される方のみ)

※リターンに費用がかからないため、手数料を除いたご支援のほとんどを運営費に充てさせていただきます。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

50,000


【殺処分ゼロを維持!】5万円コース

【殺処分ゼロを維持!】5万円コース

■お礼のメール
感謝の気持ちをメールでお送りします。

■活動報告(PDF)
活動の様子を写真や文章でわかりやすくまとめ、PDFでお送りします。

■ご挨拶(動画)
代表による挨拶・活動報告の動画をお送ります。

■シェルターツアー(動画)
シェルターに訪問した気分になれるようなツアー動画をお送りします。

■HPにお名前掲載(希望制)
お名前をHPに掲載します。(希望される方のみ)

■動画内でお名前紹介(動画)
ご挨拶の動画内でお名前を紹介します。(希望される方のみ)

※リターンに費用がかからないため、手数料を除いたご支援のほとんどを運営費に充てさせていただきます。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

100,000


【殺処分ゼロを維持!】10万円コース

【殺処分ゼロを維持!】10万円コース

■お礼のメール
感謝の気持ちをメールでお送りします。

■活動報告(PDF)
活動の様子を写真や文章でわかりやすくまとめ、PDFでお送りします。

■ご挨拶(動画)
代表による挨拶・活動報告の動画をお送りします。

■シェルターツアー(動画)
シェルターに訪問した気分になれるようなツアー動画をお送りします。

■HPにお名前掲載(希望制)
お名前をHPに掲載します。(希望される方のみ)

■動画内でお名前紹介(動画)
ご挨拶の動画内でお名前を紹介します。(希望される方のみ)

※リターンに費用がかからないため、手数料を除いたご支援のほとんどを運営費に充てさせていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

300,000


【殺処分ゼロを維持!】30万円コース

【殺処分ゼロを維持!】30万円コース

■お礼のメール
感謝の気持ちをメールでお送りします。

■活動報告(PDF)
活動の様子を写真や文章でわかりやすくまとめ、PDFでお送りします。

■ご挨拶(動画)
代表による挨拶・活動報告の動画をお送りします。

■シェルターツアー(動画)
シェルターに訪問した気分になれるようなツアー動画をお送りします。

■HPにお名前掲載(希望制)
お名前をHPに掲載します。(希望される方のみ)

■動画内でお名前紹介(動画)
ご挨拶の動画内でお名前を紹介します。(希望される方のみ)

※リターンに費用がかからないため、手数料を除いたご支援のほとんどを運営費に充てさせていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

プロフィール

山口県防府市の犬猫の殺処分ゼロを維持するため、保健所から犬猫を受け入れて譲渡する活動をおこなっています。 ★2015年の発足以来、犬猫併せて2,000匹以上を譲渡、2016年2月から防府市の保健所に収容されている犬猫の殺処分ゼロを維持しています。 ★資金不足と人手不足で運営か厳しい状態ですが、保護の必要な犬猫の数は増えています。 ★殺処分ゼロの6年目に挑戦するため、応援よろしくお願いいたします。 ※リンクから活動の様子をご覧いただき、情報拡散にもご協力いただけると大変助かります。

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