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カンボジアでサスティナブルな新しい価値観と働き方の創出に挑む

東龍 知右門

東龍 知右門

カンボジアでサスティナブルな新しい価値観と働き方の創出に挑む

寄附総額

1,796,000

目標金額 1,500,000円

寄附者
86人
募集終了日
2020年9月30日
86人 が寄附しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

▶第一目標達成の御礼とネクストゴールについて

 

皆様の温かいご寄附のお陰で、目標の150万円に到達することができました!本当にありがとうございます。

みなさまのご支援のお陰で 、寄付金の寄贈先である現地法人Dondondown on Wednesdayco.,ltdが、プロジェクトのための工房の立ち上げ、ミシンなどの機材の購入費用として使わせていただくことができます。本当にありがとうございます。

皆様の温かい応援と励ましのお言葉をこれからの活動のエネルギーとして次の目標を50万円プラスして200万円と設定させていただきます。

費用内訳として
10万円が増えると、職業用直線ミシンなら自動糸切り機能や自動返し縫い機能がついているものを購入でき、縫代処理のロックミシンならより機能的で縫い目のキレイな4本糸仕様を、定規などの道具も耐久性のありと安全性の高いもの選べ、実行にあたり我慢してすすめる部分を補填できるのでストレスなくスムーズなスタートアップができます。

20万円があると、上記に加え、指導に取り組む際にビデオ通話指導やコミュニケーションツールであるPC機器やカメラ、現地での防犯管理の防犯カメラ、WEB録画などの管理費用に使用でき、より円滑に日本とカンボジアをつなげどこにいても作業者、従業員が距離を感じない環境づくりをすすめることが出来ます。

30万円増えると、初期の活動におけるモノづくり指導としての材料費が増え、実際に古着や廃棄品を使った技術指導の前に、飯島さんの本業である皮革製品や修繕、お直しといった活動を足がかりにスタートし、継続に向けた土台作りをすすめることが出来き、日本でお困りのお直し又はリメイク希望の品のお預かりから輸送費、実際に従業員の作る製品を販売につなげるための活動資金に当てられ、いち早く従業員とお客様をつなげ、責任のある仕事を通した指導を展開することで技術者の育成、従業員のモチベーションアップにもつなげることが出来ます。

よってすべてを実現し、充実したスタートを切るために50万円をネクストゴールの設定額にさせていただき、今後いただいたご支援で、作業安定化とストレス軽減する目的の備品の購入費用と、日本とカンボジアをつなぎ距離の感じない環境を作る費用、サービスの早期発足とサービスを通した実践的な訓練と指導で技術者の育成をする費用に充てさせていただきたいと考えています。

「サスティナブルな新しい価値観の創造とやりがいのある働き方の創出」のためにもどうか変わらぬご寄附をよろしくお願い申し上げます!

 

2020.09.25 追記

認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会 理事長

東龍知右門

 


カンボジアで雇用の促進し、産業教育を通して貧困解決を目指したい

 

はじめまして。「認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会」の理事長をしております東龍知右門と申します。

 

 

私達はその法人名の通り日本とカンボジアをつなぎ、カンボジアの発展に貢献すべく産業教育を通しカンボジアの貧困地区や日本企業様の進出及び両国における経済発展に寄与すべく日々活動しております。

 

当NPO法人は平成31年4月に石川県から認定を受け「特定非営利活動法人世界遺産プレアヴィヒア・モノづくりの会」となり、さらなる日本とカンボジアの文化や産業の振興を目的にあらたな支援体制を作り、雇用、進出、経済発展に寄与をしていくべく2020年6月に法人名を「認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会」に変更し今回がその最初の活動となります。

 

※現在、法人名称変更による手続きを行っております。
活動自体は「認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会」スタートしておりますが、内閣府NPOポータルサイトなど記載されている情報はこれから県の承認がおり次第順次変更されてまいります。

 

過去カンボジアのプレアビヒア州およびプノンペン州を中心にカンボジアの開発教育支援事業の一環とし、石川県室島精工様の次世代パズルOVOVを地元金沢美術工芸大学の学生達とともに先述の地域の小学校等で授業など行い、また音楽開発教育支援としまして日本国内で寄付いただいたハーモニカなどを使用した授業を平成28年の発足から、過去4年にわたり支援し続けています。

 

この度私達は日本で溢れてしまっている中古品や廃棄品のリサイクル活動を通して、貧困地区や自立支援に繋げる為の開発教育支援及びカンボジアの雇用創出、経済発展に寄与するべく、SDGsの掲げる17の目標である「貧困をなくそう」「働きがいも経済成長も」「つくる責任、つかう責任」の3つにフォーカスし、中古衣類、廃棄品のリメイク製品、リブランド製品を生産する拠点を設け雇用の促進、日本のものづくりの技術伝承、産業教育を通して貧困解決を目指すプロジェクトをスタートさせるためにこの度クラウドファウンディングに挑戦します。


きっかけとなった私の思い

 

「将来を想像し、創造できるパワーを育みたい」

 

これは今回クラウドファウンディングに挑戦するきっかけとなった思いの一つです。私がカンボジアに移住し、支援活動を通して過去で実際に目で見て、現地の方々と交流し、状況を肌で感じた結果、笑顔に溢れでお互いに尊重し合う、素晴らしい風土がある一方で、経済的理由や教育不足で「挑戦する」「創造する」ことができなかったり、「自分の将来を想像し、夢を描くのが困難」な状況であることを感じ、「カンボジアの未来ある若者が自分の夢を描けるように仕事を通し、一人一人がやりがいと働き方、考え方と生き方を創造できるパワーを持ってもらいたい。」と思うようになりました。

 

そこで、自分には一体何ができるのか?

 

そう考えたときにカンボジアで偶然出会った及川氏が手掛けているリサイクル事業、中古品や廃棄品の有効活用、いわゆるリサイクル活動が私達の目指す支援活動とぴったりだと思い今回一緒に企画するに至りました。

 

及川氏とは2019年8月にカンボジアにて出会い、当NPO法人の指針にとても共感くださり、今回、現地でサポート及び運営をしていただく現地法人Dondondown on Wednesdayco.,ltdの代表取締役でもあります。日本のフランチャイズビジネスの1つですが、カンボジアにて過去20店舗中古衣類ショップを展開し古着の販売、加工、そしてカンボジアにファッション文化を広めるべく奮闘している素敵な経営者様です。

 

以下、及川氏のコメントと今回のプロジェクトへの思いを頂戴いたしましたので掲載いたします。

 

未来を創造できるパワーを伝えていく。

 

はじめまして!カンボジアにてもったいないから生まれる新しい価値観の創出をテーマに中古衣類の販売および加工を通してカンボジアからサスティナブルなファッション文化を発信しようと奮闘中の及川将平と申します!

東龍さんとの運命的な出会いからお互いのビジョンが近いこともあり、この度クラウドファウンディングに挑戦されることを知り、現地でフルサポートさせていただく運びとなりました!

 

 

カンボジアに移住してから早6年、Dondondown on Wednesday という日本でも展開されている中古衣類販売店の運営サポートをしておりましたが、その中で「新しく命(価値)を吹き込む作業」の必要性を強く感じました。

 

「作られては捨てられ、新しいものが生まれると古いものは破棄されていく」そんな消費、浪費が当たり前の世の中で、カンボジアの若いパワーや経済成長からみる将来性を加味して持続性のある、クリエイティブでエコロジーな活動ができないものかと考えていたのでとても嬉しいですし、全力で取り組んでいこうと思っている次第でございます!!

 

 

「面白くない仕事、辛い仕事、割りに合わない仕事。」

 

これは私が実際に思っていたことです。中古品や廃棄物のリサイクルというのは聞こえが良いですし、やりがいのあることですが簡単ではありません。モノを生み出す、価値を見出すという作業はとても大変なのです。

 

今やカンボジアは世界が注目する東南アジアで最も期待されている国の一つであり、高い経済成長率を保ちながら目覚ましい経済成長を見せていますが、そんなカンボジアを支える大きな産業の一つに縫製業があります。

 

 

普段から日本で目にするような世界の著名なブランド、低価格で流行を意識したブランドなど、私達が着ているお洋服の多くは実はカンボジアで製造されているものがほとんどで、都心部や工業地帯エリアだけでなくカンボジア全土のどんな田舎でもそのような縫製事業者や「仕立て屋」は点在しており、現地の方々にとっても非常に身近な職業の一つとされています。

 

また、縫製業はカンボジアの3大産業のうちの製造業カテゴリGDPで全体の3割以上を締め、カンボジアからの輸出品目の殆どが生地や衣類であることからもカンボジアの高い経済成長率を支える重要な経済牽引産業です。(出典:JICA  産業別GDP構成比 (2018年)

 

しかし、働いている労働者の多くは生活のために仕方なく働いていることや、教育レベルや言語スキルに左右されないことで出稼ぎ先の1つとするケースが多く見受けられており、熟練技術者が転職するなど技術者不足となっています。その解決のために2000年から2020年に至るまでに約4倍になるほど賃金の上昇が見られ、経済成長と産業発展によって労働者の数も増加していますが「面白くない仕事、辛い仕事、割りに合わない仕事」であるために「簡単、高給与、誰でも働ける」といった具合に、ますます縫製業ひいては製造業カテゴリに従事する人々にとっては「やりがいのない仕事」に変貌しつつあるのです。

 

その中で私は、「持続性のある仕事」をつくり、今後の選択肢が増えることが重要だと考えました。

 

 

ただのモノづくりでは終わらせない。

 

実際に私が縫製業務を期待し、面接した従業員の中には「5年間工場勤務したが、実は直線縫いしかできない」「6年間ボタンの縫い付けだけやっていました」という方もおり、カンボジアにはこういった、労働力としてだけ使われ「ほぼ手に職がつかない」状況のまま失業するパターンが多く存在します。


技術は日々進歩し、経済は目まぐるしく動きます。労働力としてだけで仕えていた人々は自身の仕事とは全く関係ない部分で都合よく使われ、仕事を通じて培ったスキルは自身の「創造力の無さ」で自然と失われていることに気が付きました。

 

 

仕事を増やし、雇用を促し、貧困解決や経済発展に寄与するのは素晴らしいですし、産業教育を通して人財となる人を増やすことにつながるのはカンボジアにとっても喜ばしいことだと思います。

しかし、新しくモノ・コトが出来ては消え、消えては新しいモノ・コトが増えていくなかで、カンボジアに限ったことではありませんが、急激な成長を見せる裏の部分では大量の生産ロス、ゴミ排出量が問題となっています。

 

私のビジョンは「サスティナブルな新しい価値観の創造とやりがいのある働き方の創出」です。

現地の指導には日本にて活躍されているリメイク作家でもある飯島幸子さんにもご指導をいただきながら今までにない”モノづくり”のカタチ。そして”新しい支援”カタチを目指しながら

「労働の対価を得るのではなく、人のため、世のために労働しその報酬を得る意識を生むこと」ということが私達のミッションです。


我々が描く未来

 

及川氏からのコメントにもありましたように貧困層や脆弱な思想の人々の強靭性を引き出し、「生きがい、やりがい」を生むことを今回のプロジェクトを通して実現することが私達の使命となります。

 

”ゴミとされたモノが、仕事を産み、技術を育む”

 “仕事が人を創り、夢を描き、自己実現に向けて動き出す”

 “人が今を支え、未来を創り、そして受け継いでいく”

 

当NPO法人では日本の「ものづくり」と「創造力」はカンボジアの縫製技術、技術者人口と非常に良いマッチングであることを感じ、また、現在世界規模で抱える衣類の廃棄量増加の問題解決のはじめの一歩だと思っております。

 

雇用と指導、事業を通した実践が私達の新しいカタチの支援と考えています。

支援も事業も「いつ、誰に、何が、どのくらい必要とされているか?」を常に考え、再生と持続をキーワードに手に職のある生産者、技術者を増やし、かつ衣類ゴミ廃棄量の減少に貢献できる製品の新規ブランド商品の開発を進めます。

 

今回のプロジェクトをきっかけにカンボジアを始めとした後進国の労働者および従事者のやりがいと生きがい、自身の存在意義を創出し続け未来をつくります。

 

どうか皆様、お力添えのほどよろしくお願い致します。
 

 

ー資金使途及び支援金送付スケジュールー

 

プロジェクト終了後、クラウドファウンディング手数料を除いた入金が確認出来次第、当NPO法人から現地にいる代表の東龍を通して、支援金をお渡しいたします。

 

①2020年12月31日まで 

認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会から現地法人Dondondown on Wednesdayco.,ltdへ送金

 

②その後

現地法人Dondondown on Wednesdayco.,ltdがミシンなどの必要備品、工房の電気工事や環境整備に使用。(以下金額は概算見積もりとなります。)

1)物件工事費用(電気工事、空調工事)…80万円ほど

1)ミシン各種10台…27万円ほど

3)その他備品、材料費…15万円ほど

 


 

‖税の優遇処置について

 

当方、「特定非営利活動法人世界遺産プレアヴィヒア・モノづくりの会」は石川県より認定を受けた「認定NPO法人」です。

これにより、ご寄附いただいた場合に個人・法人を問わず税の優遇措置が受けられます。

-------------------------

1.個人が支出した認定NPO法人への寄附金に対する特例措置

個人が認定NPO法人に対し「特定非営利活動に係る事業に関する寄附」をした場合には、①寄付金控除(所得控除)、②寄附金特別控除(税額控除)のどちらか有利な方を選択することが出来ます。いずれも確定申告が必要です。

 

①寄付金控除(所得控除)
 特定寄附金合計額 - 2,000円 = 寄附金控除額

②寄付金特別控除(税額控除)
 (認定NPO法人への寄附金等合計額 - 2,000円) × 40% = 寄附金特別控除額

 

2.法人が支出した認定NPO法人への寄附金に対する特例措置

法人が認定NPO法人に対し、特定非営利活動に係る事業に関する寄附金を支出した場合、一般寄附金の損金算入限度額とは別に特別損金算入限度額が設けられている。一般寄附金と別枠分の寄附金が損金算入でき、この分には法人税は課税されない。

一般寄附金の損金算入限度額:
(資本金等 × 0.25% + 所得金額 × 2.5%)× 1/4

認定NPO法人への寄附金に対する損金算入限度額:
(資本金等 × 0.375% + 所得金額 × 6.25%)× 1/2

 

【例】年間所得が400万円で、1万円寄附した場合(400万円の40%である160万円までが控除限度額)
10,000円-2,000円=8,000円(控除額)
400万円から8,000円を引いた額で所得税が計算され、所得税が少なくなります。


※本プロジェクトは2020年12月31日(木)までに実行者の認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会が、Dondondown on wednesday cambodiaに支援金から手数料を差し引いた金額を寄贈したことを以て、プロジェクト終了と致します。

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

東龍 知右門

東龍 知右門

昭和42年 宮城県仙台市に生れ 陶芸家として人間国宝藤原雄に師事し、竹下登元首相へ作品である「天竹大壷」の献上や、ポール・スミスと東洋白磁のコラボレーションなど活躍は多岐にわたり、2013年にカンボジアへ移住。 障がい者、貧困層の人々に対して、モノづくり、その他の活動を通じて自立につながる事業を行い、生活苦に立ち向かう人々や子ども達が人生にチャレンジするための「希望と勇気」を持つことが出来る機会を創造して夢を持てることを目的としNPO法人「プレアヴィヒアモノづくりの会」を設立。 石川県の認定を受けたのちに、さらなる発展に寄与すべくカンボジアを始めとする途上国の人々が自分達のかかえる問題を自力で解決していけることを目指し、「認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会」と名称を変更(※2020年6月現在、申請中)現在に至るまで人材育成や産業創出に力を注いでいます。

ギフト

3,000

感謝メール

感謝メール

・実行者の私達から感謝のメールをお返しいたします。
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
32人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

5,000

感謝のお手紙

感謝のお手紙

・実行者の私達とカンボジアの方々といっしょにお手紙を書いてご支援いただいた方々へ送付いたします。
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
20人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

10,000

感謝ムービー

感謝ムービー

・カンボジアの方々からのお礼のご挨拶ムービーと現地の様子を合わせて送付いたします。
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
22人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

20,000

感謝ムービー、感謝のお手紙

感謝ムービー、感謝のお手紙

・カンボジアの方々からの感謝のお手紙
・カンボジアの方々から感謝メッセージムービーを送付いたします。
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
11人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

100,000

感謝ムービー、感謝のお手紙(お名前入り)

感謝ムービー、感謝のお手紙(お名前入り)

・現地の方々の感謝メッセージムービー
・現地の方々から感謝のお手紙をご支援いただいた方のお名前入りでお送りします。(※お手紙のお名前はギフト送付先にご登録いただいたお名前になります。)
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

200,000

感謝お手紙、工房にお名前掲載!

感謝お手紙、工房にお名前掲載!

・現地の方々の感謝のお手紙
・お名前を工房内に掲示します!(ご希望者のみ)
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

300,000

感謝ムービーと工房にお名前掲載!

感謝ムービーと工房にお名前掲載!

・現地の方々の感謝メッセージムービー
・お名前を工房内に掲示します!(ご希望者のみ)
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

500,000

感謝のメール、お手紙、ムービー、工房内への名前掲載

感謝のメール、お手紙、ムービー、工房内への名前掲載

・実行者の私達から感謝のメール
・カンボジアの方々からの感謝のお手紙
・カンボジアの方々から感謝メッセージムービー
・お名前を工房内に掲示します!(ご希望者のみ)
・寄付領収書

*寄付証明書の宛名はギフト送付先に登録いただいたお名前になります
*寄付金領収証は2020年12月までにお送りします

寄附者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

プロフィール

昭和42年 宮城県仙台市に生れ 陶芸家として人間国宝藤原雄に師事し、竹下登元首相へ作品である「天竹大壷」の献上や、ポール・スミスと東洋白磁のコラボレーションなど活躍は多岐にわたり、2013年にカンボジアへ移住。 障がい者、貧困層の人々に対して、モノづくり、その他の活動を通じて自立につながる事業を行い、生活苦に立ち向かう人々や子ども達が人生にチャレンジするための「希望と勇気」を持つことが出来る機会を創造して夢を持てることを目的としNPO法人「プレアヴィヒアモノづくりの会」を設立。 石川県の認定を受けたのちに、さらなる発展に寄与すべくカンボジアを始めとする途上国の人々が自分達のかかえる問題を自力で解決していけることを目指し、「認定特定非営利活動法人日本カンボジア文化産業振興会」と名称を変更(※2020年6月現在、申請中)現在に至るまで人材育成や産業創出に力を注いでいます。

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