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鉄道貨物輸送の大切さを伝えるために、まずは自分にできることを!

小林 貴憲(貨物ジャーナル) 

小林 貴憲(貨物ジャーナル) 

鉄道貨物輸送の大切さを伝えるために、まずは自分にできることを!
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

610,000

目標金額 1,500,000円

支援者
75人
募集終了日
2022年9月30日
募集は終了しました
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

プロジェクト本文

 

 

 

私たちの生活になくてはならない物流。

 

でも2年後には今のようにモノが運べなくなってしまうかもしれないことをご存知でしょうか。

 

それを回避するには、一度に大量輸送ができ環境に優しい「鉄道貨物輸送」の充実が必要と考えています。

 

しかし、そもそも鉄道貨物輸送のこと自体、世間ではあまり知られていないのが現実です。

 

そこで日本全国を走る貨物列車を紹介し、鉄道貨物輸送の大切さを伝えていきたいと思い、日々活動しております。

 

「鉄道貨物輸送」の充実のために、私の力ではまだまだ大きなことはできませんが、自分にできる範囲でアクションしていきたいという思いから、このクラウドファンディングプロジェクトを考えました。

 

このプロジェクトを通して皆さまからいただいたご支援で、全国を回り鉄道貨物輸送の現状について動画を撮影・編集し、解説を付け、TwitterやYouTubeなどのSNSでお伝えします。

 

まずはより多くの方知ってもらうためのアクションであれば私でもできる…。鉄道貨物輸送について、その重要性について、なんとか皆さまに知っていただけたらと思っています。

 

応援、ご支援をどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

ご挨拶

 

皆さまはじめまして。ご覧いただきましてありがとうございます。

 

「貨物ジャーナル」という名前で活動しております小林と申します。主に石川県にあります金沢貨物ターミナル駅を発着する貨物列車を、時に日本各地を走る貨物列車を撮影・編集し、YouTube及びTwitterに公開しています。

 

 

線路の近くで生まれ育ち、物心ついた時から鉄道好きで、長距離トラックのドライバーだった父の影響を受けトラックにも興味を持ちました。大学時代、鉄道会社への就職を希望するも実現できず、機械いじりも好きだったことから製造業の世界に進みました。

 

中学時代の恩師の言葉「仕事は与えられるものではなく自分で見つけるもの。今自分は何をしなければならないのかを自分で考えて、自ら行動すること。」に感銘を受け、これまで仕事や地域行事、子どもの学校行事等積極的に取り組んできました。

 

長らく会社員をしてきましたが、自分の力を試してみたいという想い、そして幼いころからの夢だった鉄道にかかわる仕事をやってみたいという想いから2021年末に退職し、2022年1月「個人事業主 貨物ジャーナル」を起業。48歳での新しい挑戦です!

 

トラックドライバーの大変さを家族として見てきた経験、鉄道にかかわる仕事に就きたいという夢を叶えたいという想い、今必要な仕事を自分で考え自ら行動する恩師の言葉、今の活動はその全てを満たす素晴らしい仕事だと思っています。

 

私は48歳にして夢を叶えることができました。夢をかなえるのに遅すぎるということは無いと思っています。

 

 

貨物ジャーナル活動のきっかけ

 

勤めていた企業では、製品の出荷の一部をJR貨物さんにお願いしていましたが、大部分の出荷及び部品調達ではトラック輸送をしておりました。ずっと鉄道は好きでしたが、私の中では趣味としての鉄道、そして交通手段としての鉄道という認識でしかありませんでした。モノの輸送=トラックという認識でした。

 

私は長年、部品調達の担当をしていました。ある年、大雪により交通マヒが発生し、部品が届かなくなり、製品の出荷も滞ってしまいました。その経験から物流業界の現状と今後の問題を学んだところ、現在日本の物流業界が抱える問題点について知ることになります。

 

 

|日本の物流業界が抱える問題点

 

①物流の仕事は増えていく一方、トラックドライバーの高齢化及び、なり手がいないことからドライバー人数が減少していく。つまり自動運転トラックの技術が確立されない限り、モノが運べなくなる。

 

②「注文した商品が翌日に届くのは当たり前」と思われているが、トラックドライバーが夜遅くに発送先を出発し、夜通しトラックを走らせ、早朝配達拠点に時間通り到着してくれるおかげである。しかしながら、働き方改革の除外となっていたトラックドライバーにおいても2024年に厳格化され労働時間の規制が掛かるため、それにより今まで運べていた荷量が運べなくなる。(いわゆる「2024年問題」)

 

③地球温暖化抑制のため二酸化炭素排出量を削減させることが必要であるが、鉄道はトラックに比べて排出量が11分の1と言われ、大変エコであるにもかかわらず、その輸送量は年々減少している。

 

 

 

私は会社内で改革プロジェクトを始めました。メンバーは私一人です。購入部品の鉄道輸送化として、海外から輸入する部品の国内物流を鉄道にシフトすることができました。その後人事異動で営業担当になり、遠方のお客様向けの輸送を鉄道にシフトすべく活動しました。

 

しかしながら、お客様は鉄道貨物輸送についての知識がなく、実現に至りませんでした。社内でも応援してくれる社員は僅か、手を貸してくれる社員は0でした。コストダウンも達成できたのですが、上司からは「お前はいつまでこの活動をやっているのか」と言われる始末……。

 

そこで、鉄道貨物輸送をもっとたくさんの方に知ってもらう活動をしようと思い立ち、会社員をしながらYouTubeとTwitterを始めました。

 

 

また、以前より独立起業する夢を持っていました。2021年元旦、この活動で起業しようと決め、1年間会社勤めをしながら起業のための勉強と貨物列車の撮影・公開を行い、2022年に起業しました。それから半年、応援してくださる方々は全国に広がってきました。

 

しかしまだまだ活動は浸透しておらず、どうすればもっとたくさんの方に私の動画を見ていただき、鉄道貨物輸送のことを知ってもらえるのか、試行錯誤の毎日です。

 

そのような中考えたのは、荷物が鉄道によりどのように運ばれていくのかがよく分からない、という方が多いのではないかということでした。

 

駅に行き切符を買えば電車に乗れて目的地に行くことができる旅客とは異なり、貨物列車で荷物を運ぶにはどうすればいいのかを皆さん知らないのだと思いました。それを説明する動画を作成し公開したところ、たくさんの方に見ていただくことができました。

 

その方々には他の動画も見ていただいているのですが、最も再生回数が多いのは東京の隅田川駅から金沢貨物ターミナルまで1本の列車を追いかけて撮影したものです。

 

 

 

2番目は金沢貨物ターミナルを発着し通過していく貨物列車を全て撮影したものでした。

 

 

このことから、全国の貨物駅及び貨物列車を撮影し公開することで、見ていただける方を増やせるのではないか、そして鉄道貨物輸送のことを広めることができるのではないかと考えました。

 

前述の2024年問題で、モノが運べなくなってから行動するのでは遅いと思います。今のうちから鉄道貨物輸送について学び、遠くにモノを運ぶ際には貨物列車を利用するということを今から始めることができれば、「モノが運べない」は最小限に抑えられるようになると思っています。私のYouTubeをそのための教科書にしていきたいと思っています。

 

 

私にはそのための知識も経験も行動力もあると自負していますが、実行するための予算がありません。そこで今回クラウドファンディングに挑戦し、私の想いに賛同いただける方にご協力いただき、一緒に物流業界の未来を救っていけたらと思っています!

 

 

今回のプロジェクト内容

 

今回のプロジェクトは、大きく分けて以下の2つになります。

 

①全国各地の貨物駅付近を駆け抜ける貨物列車を撮影し、その列車及び積み荷の解説を行った動画を作成し、YouTubeにてお届けいたします。

現在視聴者の方からリクエストを頂いているのが、広島、山口、北九州、仙台です。日本の鉄道貨物輸送の中心である東京貨物ターミナル駅及び隅田川駅へも優先的に行きたいと考えています。お住まいの地域に「こんな貨物駅があるんだ!」ということを知っていただくことで、鉄道貨物輸送への関心に繋がると考えています。

 

②新幹線や特急、普通列車を乗り継ぎ、ある貨物列車の始発駅から終着駅までの走行シーンを撮影し、その解説を行った動画を作成し、YouTubeにてお届けいたします。

Twitterを通じて皆さんが最も興味があると思われるのが、日本最長距離を走る定期列車である、福岡貨物ターミナル駅発札幌貨物ターミナル駅行、及び札幌貨物ターミナル駅発福岡貨物ターミナル駅行だと認識しています。そこでこれらの列車を追いかけて撮影したいと考えています。

✳︎こちらの「貨物ジャーナルの貨物列車実況チャンネル」で発信しています

 

生産者及び消費者の我々は、どのような過程でモノが運ばれていくのかを見る機会がほとんどありません。我々が寝ている間にモノが運ばれていきますが、どのように運ばれていくのか、そこにはどんな苦労があるのかを知ることで、鉄道貨物輸送に対しての関心を持つきっかけになると思います。遠く2,200km離れた札幌と福岡を毎日結んでいるこの列車を通じて、鉄道貨物輸送の凄さを伝えていきたいと思います。

 

<1st GOAL>

目標金額:150万円

資金の使い道:動画撮影、作成にかかる移動費・宿泊費

 

・札幌と福岡を結ぶ貨物列車を出発から到着まで追いかけて撮影します。

(新幹線と在来線を乗り継ぎ、可能な限りたくさんの駅で通過していく列車を撮影します)

・日本各地にある貨物駅のうち、まずは大きい駅から訪問し、発着する貨物列車や荷役の様子を撮影します。

(札幌、仙台、東京、隅田川、名古屋、大阪、吹田、広島、北九州、福岡貨物ターミナルを予定しています)

・ご支援いただく皆様のリクエストにお応えして、その列車を追いかけ撮影します。

(旅客列車で移動しますので、夜中のみ走る列車は追いかけることができないことをご了承ください)

・全国を走る、特徴ある積荷が積載された貨物列車を追いかけ撮影します。

 

 

<2nd GOAL>

150万円を超えて集まった資金の使い道

・全国12ヶ所にある臨海鉄道及び私鉄を走る貨物列車の様子を撮影します。

・全国にある貨物駅を順次訪問し撮影します。

・季節列車(北見のたまねぎ列車等)を撮影します。

・撮影した動画を編集し、YouTubeにて公開します。

 

・・・

 

※第一目標でのご支援で、これらの動画を2023年8月31日までにYouTubeで公開したことを以ってプロジェクト完了とします。

 

 

 

 

今後の展望

 

かつて荷物を運ぶ手段は、海や川を船で運ぶ、もしくは陸上を荷車や馬車で運ぶかのどちらかでした。その後蒸気機関を用いた鉄道が開発され、貨車で大量に輸送されるようになりました。

 

終戦後、自動車産業が発展し、荷物を運ぶのは鉄道からトラックにシフトしていきました。道路が舗装され、高速道路が整備され、今では国内貨物輸送量の9割がトラック輸送であり、鉄道貨物輸送は1%にも満たない量まで減少(※)しました。

(※参考:国土交通省HP

 

今後も物流においてトラックは重要な輸送手段であると思います。しかしながらドライバー不足や労働時間、環境を考えると、トラック輸送と鉄道輸送の共存は必要であると考えます。

 

現在、国(国土交通省)やJR各社、大手通運会社、有識者によって「今後の鉄道物流のあり方に関する検討会」が行われていますが、物流は国や物流会社だけの問題ではなく、国民一人一人が知っておかなければならない重要な事であると思います。そのためのお役に立てるような活動を今後も行っていく所存です。

 

昨今、情報を伝える手段としては、SNSを用いることが一般的になってきました。その手段として最も適しているのがTwitterとYouTubeであると私は考えていますし、多くの方がそう思っていらっしゃると思います。

 

それらのツールを有効活用して、鉄道貨物輸送の重要性をこれからも伝え続けていきます。そして日本国民の暮らしがより便利で安定したものになるように活動を行って参ります。

 

 

最後までご覧いただきありがとうございました。皆さまからの温かい応援、ご支援をどうぞよろしくお願いします。

 


<留意事項>

・ 本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
小林 貴憲(貨物ジャーナル)
プロジェクト実施完了日:
2023年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

全国の貨物駅や周辺で貨物列車の撮影を行い、また長距離を走る貨物列車の追跡を行いその撮影を行います。そしてその動画を編集したうえでYouTubeに公開します。ご支援いただいた資金は訪問する際の交通費として使用します。

プロフィール

小林 貴憲(貨物ジャーナル) 

小林 貴憲(貨物ジャーナル) 

ご覧いただき、ありがとうございます! 「貨物ジャーナル」と申します。 1974年生まれの48歳で、石川県金沢市を拠点に日本海縦貫線(日本海沿いに大阪・青森間を結ぶ路線の総称)を走る貨物列車を毎日撮影しております。 幼い頃から鉄道好きで、製造業の企業で鉄道貨物輸送に携わったことで貨物列車が好きになりましたが、トラックドライバーの高齢化や就業人口の減少で近い将来モノが運べなくなる危機に直面していることを知りました。そのためにも鉄道貨物輸送は重要だと考え、日の目を見ることが少ない鉄道貨物輸送をもっとたくさんの方に知ってもらいたいと考えるようになり、TwitterとYouTubeチャンネルを立ち上げました。 また、2021年末に勤めていた会社を退職し、2022年より個人事業主として鉄道貨物輸送の重要性を広める活動を行っております。

リターン

3,000+システム利用料


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お気持ちコース

●お礼のメール

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
45人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

10,000+システム利用料


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リターン不要の方向け|1万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

10,000+システム利用料


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貨物ジャーナル ステッカー|1万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●PCデスクトップ用に、厳選した貨物列車の画像をお届け
※プロジェクト終了後にメールにて画像を送付
●貨物ジャーナル ステッカー

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

15,000+システム利用料


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READYFOR限定Tシャツ|1万5千円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●PCデスクトップ用に、厳選した貨物列車の画像をお届け
※プロジェクト終了後にメールにて画像を送付
●貨物ジャーナル ステッカー
●READYFOR限定Tシャツ(白)
-サイズ:(100~160・WM・WL)・S・M・L・XL・XXL・XXXL

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

30,000+システム利用料


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リターン不要の方向け|3万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

30,000+システム利用料


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報告会:上映会(オフライン/オンライン)|3万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●PCデスクトップ用に、厳選した貨物列車の画像をお届け
※プロジェクト終了後にメールにて画像を送付

●上映会(オフライン/オンラインどちらも可@金沢)
※2022年12月頃に行う予定で、前月の11月までに詳細をご連絡致します
※YouTube公開前に上映(日本最長距離列車の追いかけ動画)
※雑談形式(貨物ジャーナルの動画についての感想や意見など)
※ディスカッションタイムも予定しています(鉄道貨物輸送の今後の在り方や普及への案など)
※会場までの交通費等は自己負担となります

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

50,000+システム利用料


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リターン不要の方向け|5万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

50,000+システム利用料


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優先的にあなたの街を走る貨物列車を撮影(一緒に撮影も可能)|5万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●PCデスクトップ用に、厳選した貨物列車の画像をお届け

●優先的にあなたの街を走る貨物列車を撮影
※ご依頼された街を走る貨物列車を撮影し、YouTubeで公開
※訪問の際、ご一緒に撮影を行うことも可能(その場合移動費等は自己負担となります)
※動画内にお名前紹介やその方の宣伝するようなものを入れる<希望制>

●上映会(オフライン/オンラインどちらも可@金沢)
※2022年12月頃に行う予定で、前月の11月までに詳細をご連絡致します
※YouTube公開前に上映(日本最長距離列車の追いかけ動画)
※雑談形式(貨物ジャーナルの動画についての感想や意見など)
※ディスカッションタイムも予定しています(鉄道貨物輸送の今後の在り方や普及への案など)
※会場までの交通費等は自己負担となります

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

100,000+システム利用料


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リターン不要の方向け|10万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

100,000+システム利用料


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1日貨物ジャーナルを貸し切れる権利|10万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●PCデスクトップ用に、厳選した貨物列車の画像をお届け
※プロジェクト終了後にメールにて画像を送付

●上映会(オフライン/オンラインどちらも可@金沢)
※2022年12月頃に行う予定で、前月の11月までに詳細をご連絡致します
※YouTube公開前に上映(日本最長距離列車の追いかけ動画)
※雑談形式(貨物ジャーナルの動画についての感想や意見など)
※ディスカッションタイムも(鉄道貨物輸送の今後の在り方や普及への案など)
※会場までの交通費等は自己負担となります

●1日貨物ジャーナルを貸し切れる権利(@金沢)
※貨物ジャーナルが1日(12:00~翌日12:00等)、北陸地方の撮影スポットをご案内
※撮影後、夜は金沢の幸を堪能しながら貨物列車のお話
※日程はクラウドファンディング終了後に調整(有効期限:半年内)
※発生する交通費や宿泊費は自己負担となります。また宿泊等もご自身で予約等もしていただくことになりますがご了承ください

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

150,000+システム利用料


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全力応援|15万円コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●PCデスクトップ用に、厳選した貨物列車の画像をお届け
※プロジェクト終了後にメールにて画像送付
●貨物ジャーナル ステッカー
●READYFOR限定Tシャツ(白

●優先的にあなたの街を走る貨物列車を撮影
※ご依頼された街を走る貨物列車を撮影しYouTubeで公開
※訪問の際、ご一緒に撮影を行うことも可能(その場合移動費等は自己負担となります)
※動画内にお名前紹介やその方の宣伝する<希望制>

●上映会(オフライン/オンラインどちらも可 @金沢)
※2022年12月頃に行う予定で、前月の11月までに詳細をご連絡します
※YouTube公開前に上映(日本最長距離列車の追いかけ動画)
※雑談形式
※ディスカッションタイムも予定

●1日貨物ジャを貸し切れる権利(@金沢)
※貨物ジャーナルが1日(12:00~翌日12:00等)、北陸地方の撮影スポットをご案内
※撮影後、夜は金沢の幸を堪能しながら貨物列車のお話
※日程はクラウドファンディング終了後に調整。(有効期限:半年内)
※発生する交通費や宿泊費は自己負担となります

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年10月

プロフィール

ご覧いただき、ありがとうございます! 「貨物ジャーナル」と申します。 1974年生まれの48歳で、石川県金沢市を拠点に日本海縦貫線(日本海沿いに大阪・青森間を結ぶ路線の総称)を走る貨物列車を毎日撮影しております。 幼い頃から鉄道好きで、製造業の企業で鉄道貨物輸送に携わったことで貨物列車が好きになりましたが、トラックドライバーの高齢化や就業人口の減少で近い将来モノが運べなくなる危機に直面していることを知りました。そのためにも鉄道貨物輸送は重要だと考え、日の目を見ることが少ない鉄道貨物輸送をもっとたくさんの方に知ってもらいたいと考えるようになり、TwitterとYouTubeチャンネルを立ち上げました。 また、2021年末に勤めていた会社を退職し、2022年より個人事業主として鉄道貨物輸送の重要性を広める活動を行っております。

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