JRコンテナで那覇から稚内まで荷物を運び、鉄道貨物輸送を伝えたい

JRコンテナで那覇から稚内まで荷物を運び、鉄道貨物輸送を伝えたい
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は4月28日(日)午後11:00までです。

支援総額

979,000

NEXT GOAL 2,000,000円 (第一目標金額 700,000円)

139%
支援者
75人
残り
5日
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は4月28日(日)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

貨物ジャーナルです。応援いただきありがとうございます。

3月23日からスタートした本プロジェクトは、3月31日12時に目標金額を達成することができました。ご支援いただいた皆様、ありがとうございます。ご支援と共に温かいお言葉を頂き、大変嬉しいです。

 

目標達成し、那覇から稚内までJRコンテナで荷物を運ぶことは決定しました。

しかし、これで完結ではないと思っています。

もっともっと鉄道貨物輸送の大切さを伝えていくために、日本全国様々な貨物列車を撮影すべく、ネクストゴールを200万円と設定させていただきます。具体的な内容はJR貨物様との打ち合わせ前なので申し上げられないのですが、鉄道貨物輸送について多くの方に知っていただけるような動画を作成していきます。

 

●ネクストゴールの資金は、動画作成のための取材にかかる交通費、宿泊費に充てさせていただきます。

●仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合、ご支援いただいた資金で実施できる範囲にて実施させていただく予定でおります。

 

引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

 

2024年4月1日 貨物ジャーナル 小林 貴憲

 

 

 

 

 ご覧いただきましてありがとうございます。

「貨物ジャーナル」というYouTubeチャンネルを運営しています小林と申します。「鉄道貨物輸送の大切さを世の中に伝える」を理念とし、石川県金沢市を起点に日本全国を走る貨物列車を追いかけ撮影し、YouTubeで解説する活動を行っております。

YouTubeチャンネルはこちら

 

 幼いころの夢は機関車の運転士さんになることでした。しかし、その夢を叶えることができず、製造業の道へ進み25年。ある日勤めていた企業で鉄道貨物輸送に携わることになり、鉄道貨物輸送の大切さを感じました。トラックドライバーのなり手がいなく、更にベテランは定年を迎えることから、ドライバーさんの人数は年々減少してきています。それに加えて時間外労働時間の規制、すなわち2024年問題を控え、このままでは日本の物流が成り立たないと思うようになり、鉄道貨物輸送のことをもっと多くの方に知ってもらうために、2020年YouTubeチャンネルを開設し、貨物列車の走行シーンを公開し始めました。

 

 また、同じころからいつか自分の力で事業を行ってみたいと思っていました。ある日、知人と飲んでいた際に言われた言葉「一度の人生楽しまなきゃ損」で一念発起し、個人事業主「貨物ジャーナル」を2022年にスタートさせました。雨の日も雪の日も貨物列車の動画を撮影しYouTubeに公開していき、2023年3月に公開した「おいらん甲種輸送」動画が19万回再生、同じく4月公開の「大阪の貨物列車」動画が13万回再生と、たくさんの方に見ていただいております。また、7月にチャンネル登録者数1,000名を、2023年3月に5,000名、そして10月28日に10,000名に到達しました。貨物列車のことが多くの方に興味を持っていただいたということだと思っています。

 

 

 

 YouTube以外では、2022年、JR貨物様主催の貨物鉄道論文賞において特別賞を受賞しました。表彰式に出席させていただき、JR貨物真貝会長様、犬飼社長様をはじめ、たくさんの方とお話しさせていただくことができました。

論文はこちらから

 

 また、2022年9月から開始した「朝活ライブ」、早朝の金沢を通過する貨物列車をYouTubeライブで視聴者様にも見ていただくことを開始し、毎朝100名を超える方々に見ていただけるようになりました。その視聴者様から「講演会しないのですか?」というコメントをいただき、金沢、東京、大阪、名古屋で講演会を行い、たくさんの方にお越しいただきました。独立して2年、本当に様々な経験をしました。

 

 

 

 

 良いこともあった一方、2022年にチャレンジしたクラウドファンディングが目標達成できず、苦渋を味わうこととなりました。現在、日本最長距離を走る列車は福岡と札幌を結ぶ貨物列車です。福岡貨物ターミナル駅から札幌貨物ターミナル駅へ向かう第2070~3099~99列車、及びその反対向きに走る第98~3098~2071列車です。2022年にチャレンジしたプロジェクトは、この第2070~3099~99列車を福岡から札幌まで追いかけながら走行シーンを撮影したいというものでした。2,200kmあまりを約43時間かけて走るその光景を見てみたい。そして、九州と北海道の物流がこの列車で成り立っているということを多くの方に伝えたいという思いがありました。

 

 やはりこの列車を追いかけてみたい。そう思った私は、前回のプロジェクトにおいて何が良くなかったのかを振り返りました。そこであることに気づきました。荷物を運ぶ列車なのに、私は荷物を運んでいない。そうだ、荷物を運ぼう。でも私個人は運ぶほどの荷物を持っていない。そうだ、返礼品を運ぼう。荷主になるには様々な手続きがありますが、それも取材しよう。せっかくなら、貨物列車で運べる最長距離を運ぼう。そして更に、JRコンテナで運べる端から端、すなわち那覇から稚内まで運ぼう。このようにプランが出来上がっていきました。那覇から稚内まで自分の荷物を運ぶ。それには、船あり、鉄道あり、トラックありと様々な手段で運ばれ、そして多くの方の力によって運ばれています。これらがどのように実際に行われているのかをこの目で見て、映像として残し、多くの皆様に見ていただきたい。そのように思いました。

 

 このチャレンジについてJR貨物様に相談したところ、快く引き受けてくださいました。と言うものの、荷主はJR貨物様に直接輸送の手続きをできるわけではありません。このプロジェクトを実行するためには、輸送をトータルでコーディネートしてくださる鉄道利用運送事業者様のお力が必要です。(このことはあまり知られていません。旅客会社は乗客との直接契約なので、JR貨物様に荷物を持っていけば運んでもらえると思っている方がいらっしゃるそうです。)JR貨物様のご紹介で、今回のプロジェクトは全国通運株式会社様にお願いすることにしました。私の再挑戦がスタートすることになりました。

 

※本プロジェクトは、JR貨物様及び全国通運様から、プロジェクトを行うこと、及び社名の掲載をさせていただくことの承諾を頂いております。

 

 

★JR貨物様の12フィートコンテナを使い、那覇から稚内まで荷物を運びます。運ばれていく様子を追いかけながら撮影し、編集、解説を追加し、YouTubeチャンネルで公開します。

 

・貨物列車で荷物を運ぶには、誰にどうお願いし、どんな手続きが必要なのか、身を持って体験し、公開します。

 

・本プロジェクトの返礼品をコンテナに積み込みます。コンテナには、本プロジェクトの実施コンテナであることが分かるように、コンテナ側面の荷票差しに荷票を掲示します。列車走行時以外には、下記写真のようにコンテナ側扉にマグネットシートを貼り付ける予定です。

 

(イメージです 実際に掲示したまま走行しません)

 

プロジェクト図柄

 

・スタート地点は、沖縄県那覇市。貨物列車は走っていませんので、那覇港から鹿児島港までフェリーで輸送します。JR貨物様のコンテナは海も渡っているのだということをお伝えします。

 

・鹿児島からは貨物列車に積載して北海道を目指します。まずは九州最大の貨物駅、福岡貨物ターミナル駅を目指します。撮影することが目的の一つなので、明るい時間に走行する列車で運んでいただきます。

 

・福岡貨物ターミナル駅からは、今回のメインイベント、日本最長距離を走る「第2070~3099~99列車」で札幌貨物ターミナル駅を目指します。夜中の1:53福岡貨物ターミナル駅を出発し、多々良川に掛かる鉄橋を渡る姿を隣の名島橋で見送るところからスタートです。始発の新幹線で追いかけ、可能な限り撮影していきます。夜間旅客列車の走っていない時間帯については、YouTube視聴者様にご協力をいただき、車での移動とします(寝台特急日本海が走っていたらよかったのに…)。翌朝、秋田から撮影開始し、青森では青函トンネルに入っていくこの列車を撮影、北海道へ渡り、新札幌駅を通過し札幌貨物ターミナル駅へ向かうところを待ち構えます。

※この列車については、視聴者様にも沿線各地での撮影をお願いし、福岡を出て札幌に至るまでのシーンをより多くお届けします。

 

・翌日、札幌貨物ターミナル駅から北旭川駅へ向かう貨物列車で運びます。貨物列車で運べる最北端駅の様子をお届けします。

 

・北旭川駅から名寄オフレールステーションまで、トラック(緊締車)での輸送になります。道路を走る貨物列車ともいえるトラック代行便、そしてオフレールステーションについて解説します。

 

・名寄オフレールステーションからは利用運送事業者様のトラック(緊締車)での輸送になります。目指すは最北端稚内の宗谷岬です。到着後、私の手で封印環を外し、積み荷をコンテナから降ろし、私の旅は終了となります。

 

・帰宅後、撮影した動画の編集及び解説音声追加の上、YouTubeに動画を公開していきます。かなりのボリュームになるので、何本かに分けて公開します。

 

・本プロジェクトは2024年6月に実施予定であり、YouTubeへの動画公開は10月末までに完了する計画です。

 (荒天により列車の運休が発生した場合、計画を変更する可能性があります)

 

 

※実際にメッセージをいただき、掲載許可も頂いております。

 

 

 

 

 私が「鉄道貨物輸送の大切さを世の中に伝える」を理念に日々活動し、そしてこのプロジェクトを行うのは、以下の3点によるものです。

 

[1] 2024年問題をはじめとした物流危機を多くの方に問題視してほしい

 多くの方がニュースなどで目にしているであろう「2024年問題」、しかしながら理解している方はどれほどいるでしょうか。

 私の父は長距離トラックのドライバーでした。主に青果物を運んでいたので、夕方トラック満載に手積みし、休むことなく走り続け、市場のセリに間に合わせなければならないという大変な仕事でした。私は幼い頃から助手席に乗せてもらい、仕事ぶりを見てきました。職業ドライバーの経験はありませんが、大変さを分かっているつもりです。なので、トラックドライバーの時間外労働の上限が法律に規定されることは、本人だけでなく家族にとっても良いことだと思っています。これまでの物流業界はドライバーさんの頑張りで成り立っていたと思います。

 しかし、労働時間に規制が入ることで、運べる荷物の量が減ってしまいます。追い打ちをかけるように、トラックドライバーの数は年々減少しています。それにより、2024年度には約14%(4億トン相当)の輸送能力が不足、2030年度には約34%(9億トン相当)の輸送能力が不足する可能性があると言われています(参考資料)。このことは、私たちの生活に多大なる影響を及ぼすと思われます。

 1960年代に始まったモータリゼージョンにより、貨物輸送は鉄道からトラックにシフトしていきました。2000年代に入り、地球環境のことも踏まえてモーダルシフトが進められています。これは、トラックから仕事を奪うことではなく、トラックや船舶、航空機など他の輸送手段との共存であると私は考えます。JR貨物様も「競争から協調へ。」を掲げられています。

 ネット通販サイトを見ると、「送料無料」の文字をよく見ます。まるで「モノを運ぶことにお金がかからない」とも読み取れるのですが、「モノを運ぶにはたくさんの人が携わり、たくさんのコストが掛かっている」ということを本プロジェクトでお伝えします。

 

[2] これから就職を迎える学生の皆様に、貨物列車や鉄道に携わる仕事の魅力を知ってほしい

 「電車の運転士さんになりたい」幼いころそう思った方は多いのではないでしょうか。新幹線の運転士さんは今でもあこがれの的だと思います。貨物列車の運転士さんもそうなのかと思っていましたが、JR貨物様とお話しさせていただいた際に、そうではないとお聞きしました。貨物列車が走るのは夜間が多く、不規則な生活であることから、なり手が少ないそうです。

 冒頭書きましたが、私の幼いころの夢は「機関車の運転士さんになる」ことでした。今や旅客会社の客車列車はほぼなくなりました。機関車がけん引する列車は貨物列車だけになってしまいました。最大650トンの荷物を一人の運転士さんが運ぶ力強さ、そしてその荷物を安全に運ぶという使命感がカッコいいと思います。私はその夢を叶えられませんでしたが、これから社会に出る学生の皆様が鉄道貨物輸送の道に進むきっかけになればと思っています。

 

[3] 幼いころの夢を叶えられなかった私自身が貨物列車に携わる仕事をしたい、そして貨物列車を一生追い続けたい

 私、貨物列車が好きなんです。だからずっと見ていたいんです。鉄道貨物輸送の需要が増えると、貨物列車が増え、見る機会が増えます。個人事業主貨物ジャーナルは、これからも鉄道貨物輸送が増えるお手伝いをしていきたいのです。その一環として本プロジェクトがあると思っています。2024年最大のチャレンジになると思います。

 

 最後までご覧いただきありがとうございました。皆さまからの温かい応援、ご支援をどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
小林 貴憲(貨物ジャーナル)
プロジェクト実施完了日:
2024年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

JRコンテナの中に返礼品やその他の荷物を積み、船・貨物列車・トラックを用い、那覇から稚内まで輸送します。その様子をビデオに収め、ナレーションを加えるなど編集を行い、YouTubeに公開します。ご支援いただいた資金は、コンテナ輸送費(約30万円)、旅費(交通費&宿泊費:約22万円)、返礼品の購入資金(約10万円)、プロジェクト手数料(約8万円)として使用します。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上でのリスクについて
荒天に寄り列車が運休になった場合、計画日通りに実行できない可能性があります。その場合でも、輸送は別日に行い、プロジェクトは完結いたします。

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プロフィール

ご覧いただき、ありがとうございます。 「貨物ジャーナル」というYouTubeチャンネルを運営しております小林と申します。 「鉄道貨物輸送の大切さを世の中に伝える」を理念とし、石川県金沢市を拠点に全国を走る貨物列車を撮影し、YouTubeで解説しております。 幼い頃の夢は機関車の運転士さんになることでした。しかしその夢を叶えることができず製造業の道へ進みました。20数年経ち、貨物鉄道輸送を担当したことで幼いころの夢を思い出し、2021年末に勤めていた会社を退職、2022年より個人事業主として鉄道貨物輸送の重要性を広める活動を行っております。 2022年、貨物鉄道論文賞特別賞を受賞。2023年、YouTubeチャンネル登録者数10,000人達成。

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リターン

3,000+システム利用料


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お気持ちコース

●お礼のメール

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

10,000+システム利用料


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リターン不要の方向け応援コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●貨物ジャーナル オリジナルステッカー

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

20,000+システム利用料


プロジェクトTシャツコース

プロジェクトTシャツコース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●貨物ジャーナル オリジナルステッカー 1枚
●プロジェクトTシャツ(白)1枚
-サイズ:(100~160・WM・WL)・S・M・L・XL・XXL・XXXL
(写真はイメージです)

支援者
16人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年8月

30,000+システム利用料


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リターン不要の方向け3万円応援コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●貨物ジャーナル オリジナルステッカー 2枚

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

50,000+システム利用料


プロジェクトTシャツ2枚+荷票コース

プロジェクトTシャツ2枚+荷票コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●貨物ジャーナル オリジナルステッカー 2枚
●プロジェクトTシャツ(白)2枚(サイズは同じでも別々でもOKです)
-サイズ:(100~160・WM・WL)・S・M・L・XL・XXL・XXXL
(写真はイメージです)
●荷票(Tシャツのデザインに合わせたものを作成し、目印として実際の輸送時にもコンテナの荷票差しに入れます)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年10月

50,000+システム利用料


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リターン不要の方向け5万円応援コース

●お礼のメール
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載<希望制>
●貨物ジャーナル オリジナルステッカー 3枚

※複数口でのご支援も大変嬉しいです

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2024年5月

100,000+システム利用料


あなたのYouTubeチャンネルをプロデュースします!

あなたのYouTubeチャンネルをプロデュースします!

●あなたのYouTube鉄道チャンネルの製作を一緒に行います。もちろん動画に登場します!
●お礼の直筆メッセージカード
●動画のエンドロール及びHPにお名前を掲載
●貨物ジャーナル オリジナルステッカー(手渡しします)
●READYFOR限定プロジェクトTシャツ(白)
-サイズ:(100~160・WM・WL)・S・M・L・XL・XXL・XXXL
(写真はイメージです)
●荷票(Tシャツのデザインに合わせたものを作成し、目印として実際の輸送時にもコンテナの荷票差しに入れます)

支援者
1人
在庫数
2
発送完了予定月
2024年10月

プロフィール

ご覧いただき、ありがとうございます。 「貨物ジャーナル」というYouTubeチャンネルを運営しております小林と申します。 「鉄道貨物輸送の大切さを世の中に伝える」を理念とし、石川県金沢市を拠点に全国を走る貨物列車を撮影し、YouTubeで解説しております。 幼い頃の夢は機関車の運転士さんになることでした。しかしその夢を叶えることができず製造業の道へ進みました。20数年経ち、貨物鉄道輸送を担当したことで幼いころの夢を思い出し、2021年末に勤めていた会社を退職、2022年より個人事業主として鉄道貨物輸送の重要性を広める活動を行っております。 2022年、貨物鉄道論文賞特別賞を受賞。2023年、YouTubeチャンネル登録者数10,000人達成。

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