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『みんなで助け合う子育て』を。100人の村人になってください

光末礼子(こども環境会議)

光末礼子(こども環境会議)

『みんなで助け合う子育て』を。100人の村人になってください

支援総額

328,000

目標金額 300,000円

支援者
38人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年07月03日 21:42

「大家族ごっこ」への思い③

ボランティアスタッフの白井です。


たくさんの皆さまの温かい応援、本当にありがとうございます。

おかげ様で今年も大家族ごっこが開催できます。皆さまからいただいたお気持ちそのままに、今年の大家族ごっこも、温かくてホッとできる、そしてワクワクするものにしたいと思います!

 

 

さて、「大家族ごっこへの思い」の第三弾。

大家族ごっこにずっと参加してきた、あるご兄弟のお話をご紹介します。

 

・大家族ごっこではいろんな事をやった。思い出すのは北海道の馬。初めて乗ったけど、気持ちが通じた。シーカヤックもクリスマスツリー作りや、サンタさんも来たし、初めてばかりで楽しいことばかりだった。お父さんと、一緒に飛行機を作って料理作って楽しかったよ(長男・大輔)

 

・軽井沢太郎山の家での大家族ごっこ、楽しかった思い出ばかりです。
さまざまな家族の皆さんと四季折々に集まり、季節を感じ、遊びをみつけ、小さい子はちょっと見ないうちに大きくなるのに驚きました。ハーブを育てたり、キャンドルを手作りしたり、クッキー、バームクーヘン、パーベキュー、夜のおしゃべり。大家族ごっこは、遊びに参加しても良いし、ボーッとしてても良いし、「こうでなければならない」がないから、最初は何をして良いか戸惑ったけど、それが自然に出来るようになったことが今に生きている気がします。(長女・恵)

 

・大家族ごっこでは、自分の家族じゃない大人とたくさん出合い、いろんな事を教えてもらえた。お兄さん、おじさんたちとお風呂に入ったり、夜中に大人の会話に参加して遅くまで起きていたり、いつも見守ってもらえている感じが好きでした。  (次男・光)

 

 

――――――ご兄弟のお母さんは次の一文を添えてくれました。

 

「大人なのに小学生みたいだけど(笑)。 多分、大家族ごっこを思い出すと小さい頃にもどるんだね!顔が子供時代になるから。」

 

大家族ごっこは、子ども達にたくさんの思い出をしっかり根付かせているのですね!
 

 

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リターン

3,000

・子ども達からのサンクスレター

支援者
6人
在庫数
制限なし

5,000

・子ども達からのサンクスレター
・「大家族ごっこ」ポストカードセット

支援者
11人
在庫数
制限なし

10,000

・子ども達からのサンクスレター
・「大家族ごっこ」ポストカードセット
・和尚さんのお守り

支援者
21人
在庫数
制限なし

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