皆様、私どもの“イルカの絵のフラフを作りたい”というプロジェクトに、すでに多くの支援をいただきまして誠にありがとうございます。

フラフ職人の山﨑さんとも打ち合わせを重ねまして、イルカの背に乗る少年の下絵などもできてきました(まだ公開できる形ではありませんが)。

イルカの保護・育成を目指す私どもは、同時にフラフという土佐の伝統工芸を今の世に活かしてゆく事も目指しており、このような文化プロジェクトをご支援いただけるのは、この上ない喜びでございます。

皆様に引き続きご支援をお願いするとともに、皆様が土佐のフラフ、そしてイルカとのふれあいに興味を持ってくださいますよう願っております。