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今年6月で閉鎖の危機にあるモンゴルの孤児院を存続させたい!

照屋朋子

照屋朋子

今年6月で閉鎖の危機にあるモンゴルの孤児院を存続させたい!
支援総額
3,728,000

目標 3,500,000円

支援者
252人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年09月15日 12:47

福島県立あさか開成高校様ご来訪報告

日本では、鈴虫の声が聞こえ、心地よい季節となりましたね。

皆さまお元気でお過ごしでしょうか。

 

今年の夏は、スタディツアーにご参加いただいた皆様のほか、2組のお客様が、ドンボスコ孤児院にいらっしゃいました。 

今回は、8月21日に福島県立あさか開成高校から5人の生徒さんと2人の先生方がドンボスコ孤児院にいらした際の様子をご報告させていただきます。

 

 

子ども達は、楽しみのあまり前日、子どもたちは前日の夜、なかなか眠れなかったそうです。そして、いよいよ当日。あさか開成高校の皆さんが、事前に日本で沢山の準備をしてくださってさっていたおかげで、色んなアクティビティを通じて、凄く盛り上がった1日となりました。

その様子を、下記にご紹介致します。

 

こちらは、子ども達が習字を教えてもらっている様子です。

皆さまにサンクスカードをお送りした際にも、日本語で自分の名前を書きましたが、改めて生徒さんに教えてもらいながら、真剣に書いていますね。上手に書けているでしょうか。

 

 

こちらはみんなで、折り紙をしている様子です。

上手に折れているでしょうか。

皆すごくはしゃいだ、楽しそうな笑顔ですね。

 


さらに、教頭先生と引率のガイドさんが作ってくださったカレーもご馳走になりました。日ごろあまり食べない料理に、子どもたちも喜んでいました。

 

 

食事後には、孤児院に併設された職業訓練校の体育館に移動して、皆バスケ、バレー、だるまさんが転んだもして遊びました。

バレー、バスケには、あさか開成高校の先生方、ガイドさんや、ドンボスコ孤児院のガンチメグ先生、照屋など大人も加わって、大盛り上がりでした。

 

 

孤児院の建物の前での1枚。

 

言葉の通じなくても、年齢が近い事もあって、皆すぐに打ち解け、笑いが絶えない一日でした。

あさか開成高校でも、ドンボスコ孤児院存続のための募金集めをしてくださっています。孤児院の子ども達は、同じ年の日本の子ども達が自分達のために募金集めをしてくれていることに感動していました。

今後も、何らかの形で、両者の交流を継続して行きたいとの事です。

 

このご縁をつながせていただいたユイマールの一員として、とても嬉しく思います。

あさか開成高校の皆さま、本当にありがとうございました。

 

本日の更新は、ドンボスコ孤児院支援チームのシジルでした。

 

 

 

 

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リターン

3,000円(税込)

1.子ども達手書きのサンクスレター

支援者
86人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1.子ども達手書きのサンクスレター
2.記念プレートにお名前を記載し、孤児院に飾らせて頂きます。
3.「一口所長」任命証書をお送り致します。
※お名前はプロジェクト成立後にお伺いします。(希望者のみ)

支援者
130人
在庫数
166

30,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1.子ども達手書きのサンクスレター
2.記念プレートにお名前を記載し、孤児院に飾らせて頂きます。
3.「一口所長」任命証書をお送り致します。
※お名前はプロジェクト成立後にお伺いします。(希望者のみ)
4.子ども達が心を込めて作ったギフト

支援者
24人
在庫数
25

50,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.都内開催予定の報告会へご招待致します。

支援者
8人
在庫数
22

100,000円(税込)

【好評につき引換券枚数が追加されました!】
支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.NGOユイマール代表照屋との個別報告&食事会(都内モンゴルレストランにてフルコース)へご招待致します。

支援者
5人
在庫数
1

150,000円(税込)

支援いただいた方に「一口所長」となって頂きます。
1〜4に加え、
5.モンゴルにて、一口所長任命式典に主賓としてご招待致します。(現地までの交通費、宿泊費等は含まれません)

支援者
2人
在庫数
2

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