CAPプログラムの中では、護身法も伝えています。

 

まず大切なことは、離れていること。

二人がお互いに手を伸ばしても届かないくらい。

 

 

そして、大きな声で叫ぶこと。

 

特別な叫び声は、おなかからです低くて太い声です。

 

 

 

もしも連れて行かれそうになった時でも、たくさんできることはあります。

 

スタッフが実演します。

 

 

 

子どもたちはどうしたらいいかわかると、安心な気持ちになります。

 

さぁ、あと1週間です。

 

みなさまのご支援、よろしくお願いいたします。

 

 

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