《えんがわ参加者・橋本靖子さん》

 

私が「秀ちゃん」と「教室のえんがわ」を知ったきっかけは、イエナプランつながりの友達の投稿からで、新聞記事にあったドラマのような人生にびっくりしたのが始まりでした。

 

 

アナログの私にとって、ZOOMとかオンラインとか未知の世界でしたが、思い切って参加してみたら、多様な価値観をもった人達と教育について語れるのが新鮮で!そして、参加した後にほっとしている自分がいたのです。 とにかく、小学校の現場は多忙で対話なんてできない。家に帰れば、家事に追われる私にとって、「教室のえんがわ」はほっとする時間なのです。

 

 

お互いを尊重しながら、居心地のいい空間で多様な人達と対話をすることで、ふと立ち止まり、普段見えない「本質」や「素の自分」に気付くことができます。そして、じわじわと背中を押してくれる。

 

 

「秀ちゃん」と「教室のえんがわ」はそんな存在です。 ついまた行きたくなっちゃう、そんな場所です。

 

だから、私は「秀ちゃん」と「教室のえんがわ」を応援します。

 

 

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