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わからないがわからない、を解消し、学習者志向の個別最適化された教育

鈴木 秀顕

鈴木 秀顕

わからないがわからない、を解消し、学習者志向の個別最適化された教育
このクラウドファンディングは達成しませんでした。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

13,600

目標金額 1,170,000円

支援者
1人
募集終了日
2022年5月20日
募集は終了しました
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プロジェクト本文

 

自己紹介

 

 

一般社団法人 社会デザイン協会

代表理事 鈴木秀顕

 

 

フューチャリスト。現在、社会デザイン協会代表理事、秋田地球熱利用事業ネットワーク副理事長、わらび座支援協議会理事など。学会等の活動として、日本感性工学会評議員、もったいない学会理事など。

 

財閥系商社・外資系IT企業など会社員、会社社長を経て教員へ。会社員時は営業マンとして全国1位を獲得。会社社長時はVCから投資を得るビジネスモデルを開発。

 

研究活動として、東北大学大学院経済学研究科現代応用経済科学専攻博士課程前期修了(東北大学・経営学修士)。東北大学大学院情報科学研究科人間社会情報科学専攻博士課程後期退学。岩手県立大学大学院ソフトウェア情報学科ソフトウェア情報学専攻博士課程単位取得退学。ソフトウェア情報学博士取得(岩手県立大学・ソフトウェア情報学博士)。GRIサスティナビリティレポート研修修了(GRI)。

 

主要研究テーマは、デジタルコンテンツや地域づくりの事業モデルやプロジェクトマネジメント。

 

フィールドワークとして、(SDGs未来リーダー育成スクール)ESDユニバーシティ(※詳細後述)を各地ほか、メタバースに展開。

 

 

 

【一般社団法人 社会デザイン協会 とは】

 

 

「地域づくりをする人づくり」 このキャッチフレーズの下で活動している、地域づくりや社会貢献活動をしていきたい人の集まりです。

 

今までの地域づくりは、一部の成功事例を真似て行われることがされてきました。そのため、各地で行われている地域づくりは、成功することなく、またその活動をしたがために、さらに疲弊していく現状が拡がっています。それは、各地で成功した事例は、その地域ならではの特性及び運も重なって成功したことが多いのですが、それを分析研究することなく、まるっと真似てやるために起こってしまっているのです。

 

ここからもわかるように、成功事例は、なぜ成功したのか、ということを分析研究し、自分たちの地域に当てはまるようにカスタマイズして適用していかなければならないのですが、それができる人財がいないのが現状です。

 

その地域人財を創出し、育成、つながっていこうとするハブ的な役割を果たしていこうとするために設立された協会です。その人財としての証のために、地域社会デザイン士、という資格発行をしています。

 

その資格を取得するためには、地域づくりをしていくための知見(プロジェクトマネジメントやサービスマーケティング、リーダーシップ論やルールメイキング理論等)と地域特性に合わせた地域づくり手法を習得したことが必要です。また、時にはITに関する知識(STEAM教育)や農業教育が必要になることもあります。

 

それらの知見と経験を提供していこうと、このたび※「ESDユニバーシティ」という地域づくりの学校を全国各地に作っていくプロジェクトをスタートさせています。この学校は、老若男女を対象とし地域づくりや社会貢献をしたい人を育てていくとともに、小中学生といった将来的に地域発展に貢献しうる人財へもアプローチしていきます。また、そこで学ぶ人たちには、公正な教育(劣等感が生じない教育)を展開しようと、私が提唱している『TSPモデル電子テキスト』を軸としたエデュケーションテクノロジー(エドテック)を駆使する形の展開を進めようとしており、その準備を進めています。今回のクラウドファンディングは、エデュケーションテクノロジー(エドテック)を展開すべく、開発費用に充てるべく募集をしているところです。

 

※TSPモデル電子テキストでは、電子教科書をセンサーとして利用し、学習者の学習行動のクセを機械学習させ、多様な教育を提供しようとしています。下記はTSPモデル電子テキストの概要原形になります。

 

 

 

プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

日本がどんどん沈んでいく現状に気付き、東京一極集中が終わることなく、一方で地方地域が疲弊していく状況が見えたことです。

 

現在の日本は、人口が減少していくから、経済が落ち込んでいっても仕方がない、という風潮があるように思います。そして、東京一極集中も仕事がないから若いものが出ていくために仕方がない、という風潮があるように思います。

 

しかし、地方には本当に仕事がないんでしょうか?

 

いいえ、どんどんとなくなる商店などを見ていても、仕事がないわけではありません。若い人が入りたくなるような安定した職場(会社)がないのです。しかし、このVUCA時代で職場を考えると、安定した、などということはありえなくなっています。

 

ですが、どんどんとなくなる商店に、デジタルネイティブの人たちが手を加えれば、世帯が生き残ることができるような仕事は作れるはずです。しかし、今のデジタルネイティブの人たちは、そういう教育などほとんどされていません。ましてや、失敗は悪であり、自己肯定感が低くなるような学校教育の中では、自分から挑戦するような人もほとんど育成されていません。

 

それに気付いたのが、大学教員をしていた時でした。

偏差値が高くない地方の大学で教えていた私が、その学生と話していると、まだまだ社会に出たこともない若者が、自分の限界を自分で築き、挑戦など程遠い状態を見たことにあります。しかし、そんな学生も大人の見方を変え、大人からすると一見常識外れであったり、馬鹿なことと思われるような提案も快諾して、やってみなはれ、の態度で接してみると、どんどんと変わっていきました。そして、卒業するころには、どんどんと挑戦する学生が生まれてきたことを目の当たりにしました。

 

そのような経験から、自己肯定感を高めるためには、学校教育から変えていかなければならない、ということをきっかけに、プロジェクトを立ち上げ、スタートさせました。

 

 

 

プロジェクトの内容

 

自分に自信を持ち、起業や企業承継活動も含めた社会貢献活動を活発に行う地域人を育成するためのプロジェクトです。

 

特徴としては、教育と社会貢献活動の連携を、座学とPBL(課題解決型学習)をオンラインとオフラインとメタバースで提供していこうとするものです。主な学習項目は、SDGsとDX教育、農業教育、工芸教育、地域ブランディングになります。

 

当協会が進めている地域づくりは、『SDGsDX地域づくり』になります。

 

SDGsは、サスティナビリティ、誰一人取り残さない、平和で安心、の3要素で捉え直し、自己肯定感の高い人を育成し、「楽しい仕事」と「ありがとう」があふれる自立した地域社会の構築をするべく活動をしています。

 

その活動において、根本的な行動変容を促すためにまずしなければならないこととして、学校教育をとり上げました。今のままの学校教育では、学習の理解がテストによる評価でしかなく、そのため暗記力が高く、テクニックが高い人が優秀という位置づけになる形になっています。

 

そのため、社会に出てからの学び直しをするような教育の形になっており、また、テストによる評価制度が過剰な競争主義になってしまうがために、テストができないと自己肯定感が下がってしまう、という悪循環が起こっています。

 

そこで、テストによる評価をしない「あたらしい教育のカタチ」を展開するべく、準備を進めています。

 

そこでは、電子テキストが表示される媒体インカメラをセンサー代わり(=TSPモデル電子テキスト)として利活用し、座学における学習行動データを取得。また、その学校で展開されるPBLのデータを蓄え、分析することで、学習行動のクセを導き出し、また各授業中に行われる理解度テストのデータ等を組み合わせることによって、リアルタイムで学習者の「わからないがわからない」を理解しようとしています。

 

そして、それが理解できた時には、教育者の端末にフィードバックすることで、リアルタイムで学習者のわからないを解消するべく行動する学校教育スタイルにしていきます。また、ここで集められたデータでは、学習者の興味の源泉も探るようにし、その興味から得意を導き出し、学習者のキャリアについてアドバイスできるようにしていきます。

 

その結果として、SDGsDX地域づくりの目標である、楽しい仕事とありがとうがあふれる地域づくりにしていきたいと活動しています。拡げるターゲットとしては、老若男女です。地域移住に興味があり、社会貢献に興味がある人。

 

その実現に向け、「アプリの準備」「TSPモデル電子テキスト」と、「教育現場の準備」「ESDユニバーシティ(現状、東北、関東、中部、近畿地域で開校準備中)やESDU認定学校の各地方最低1校の開校準備」を進めています。教育現場は、ハイフレックス授業を展開することに加え、メタバースの中でも展開するべく準備を進めています。

 

 

それらの活動は、当協会のみでは困難であり、現在共同開発を形成すべく活動しており、いろいろなところと共同関係を築きながら、さらなる精度を高め、よりよいあたらしい教育のカタチを展開ができるプロジェクトです。

 

今回のご支援につきましては、アプリの準備としてTSPモデル電子テキストの初期開発費用に充てさせていただきます。

 

 

プロジェクトの展望・ビジョン

 

一般社団法人社会デザイン協会は「明るく、楽しく、ワクワクする地域づくりのお手伝い」を主な活動の軸に据えています。

 

その地域づくりで目指しているのが、「楽しい仕事」と「ありがとう」があふれる自立した地域社会ーSDGsDX地域づくり、になります。

 

「楽しい仕事」には、地域の人々が、自分が興味を持ち、得意になったことを仕事として提供することで、イヤイヤ生活費のためにやる仕事ではなく、自らが進んで仕事をすることによって実現していこうとしています。

 

また、そんな楽しい仕事を提供してくれる人に対して、私にはできないし得意ではないから、今まで蓄えられてきたことを進んで提供してくれる人に対して、その人の努力も理解しながら心から「ありがとう」(漢字では有難しから派生)、と言える人があふれている地域になれば、自己肯定感や幸福度が高い地域になるのではないかと考えて動いているプロジェクトになります。

 

そのため、誰もが先生、誰もが学習者となり、お互いに教えあう形をとり、そのための先生候補、学習者候補、をどんどんと増やしていきます。また、このようなあたらしい教育のカタチに共感し、ジョインする仲間を増やしていき、多くの地方地域が元気になっていくことを手助けできるようなパートナーをどんどん増やしていきます。

 

団体の活動の様子

 

 

リターンの詳細について

 

A)7,800円(SDA応援隊)

ー社会デザイン協会の個人会員(1年間分)になって、SDGsスクール・プロジェクトを応援してくれる人。

・社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。

・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)

なお、郵送物はございません。

 

B)13,600円(ESDユニバーシティのESDU実践者候補生(1ヶ月間ファシリテータ):オンラインやメタバースでの参加可能)

・社会デザイン協会個人会員(1年間分)

・ESDユニバーシティ:ひと月分必修科目【産官学民連携地域づくり演習】(ひと月2回分)にファシリテータとして参加(有効期限として成立後1年以内の期間内)。

・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。

・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)

なお、郵送物はございません。

 

C)15,600円(ESDユニバーシティのラーナー候補生(お試し学習者):オンラインやメタバースでの参加可能)

・社会デザイン協会個人会員(1年間分)

・ESDユニバーシティ:ひと月分必修科目【SDGs社会デザイン学】講義(ひと月2回分)受講(有効期限として成立後1年以内の期間内)。

・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。

・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)

なお、郵送物はございません。

 

D)54,600円(ESDユニバーシティのワンクールラーナー(3ヶ月間学習者):オンラインやメタバースでの参加可能)

・社会デザイン協会個人会員(1年間分)

・ESDユニバーシティ:3か月分必修科目【SDGs社会デザイン学】【産官学民連携地域づくり演習】講義(ひと月各2回分)受講(有効期限として成立後1年以内の期間内)。

・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。

・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)

なお、郵送物はございません。

 

E)100,000円(ESDユニバーシティ未来リボン基金支援)

・ESDユニバーシティへラーナー(学習者)参加を推薦する権利(必修科目【SDGs社会デザイン学】【産官学民連携地域づくり演習】)六か月、一人分の学費代わりとなり、その講義に参加できるラーナー(学習者)を推薦できる権利。

特に推薦者がいない場合でも当協会の受講者から逆推薦を受ける(私の学費をお願いします、という連絡を当協会を通して行う)こともできます。)推薦者1名が決まるまで有効期限はなく無期限です。ただし、将来的に事業の運営が難しくなった場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。なお、郵送物はございません。

 

F)101,400円(ESDユニバーシティのツークールラーナー(6ヶ月間学習者):オンラインやメタバースでの参加可能)

・社会デザイン協会個人会員(1年間分)

・ESDユニバーシティ:6か月分必修科目【SDGs社会デザイン学】【産官学民連携地域づくり演習】講義(ひと月各2回分)受講(有効期限として成立後1年以内の期間内)。

・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。

・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)

なお、郵送物はございません。

 

 

プロジェクト実行責任者:
鈴木秀顕(社会デザイン協会)
プロジェクト実施完了日:
2022年5月2日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

ESDユニバーシティ(東北、関東、中部、近畿、地域)の各地方最低1校の開校準備をします。その学校にて、わからないがわかるようになる電子教科書アプリ「TSPモデル電子テキスト」を提供し、落ちこぼれが生まれないような仕組みのプロトタイプを構築していきます。 資金としては、TSPモデル電子テキストの初期開発費用に充当します。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上でのリスクについて
開校予定として、東北:秋田、関東:栃木、中部:静岡・愛知、近畿:兵庫で探しており、栃木、静岡、愛知では交渉が終わっており、そこから開校準備に入るところです。秋田、兵庫に関しては、3月までに交渉が終わる予定です。
プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金にて補填いたします。万が一自己資金でも確保できなかった場合は、プロジェクトが大きく変わらない範囲で規模を縮小するなどして対応し、返金はいたしかねます。

プロフィール

リターン

7,800+システム利用料


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SDA応援隊への参加

社会デザイン協会の個人会員(1年間分)になって、SDGsスクール・プロジェクトを応援してくれる人。
・社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。
・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)
なお、郵送物はございません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

13,600+システム利用料


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ESDユニバーシティのESDU実践者候補生(1ヶ月間ファシリテータ)での参加

オンラインやメタバースでの参加も可能なESDユニバーシティのESDU実践者候補生(1ヶ月間ファシリテータ)として参加。
・社会デザイン協会個人会員(1年間分)
・ESDユニバーシティ:ひと月分必修科目【産官学民連携地域づくり演習】講義(ひと月2回分)受講(有効期限として成立後1年以内の期間内)
・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)
・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)
なお、郵送物はございません。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

15,600+システム利用料


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ESDユニバーシティのラーナー候補生(お試し学習者)での参加

オンラインやメタバースでの参加可能も可能なESDユニバーシティラーナー候補生(お試し学習者)として参加。
・社会デザイン協会個人会員(1年間分)
・ESDユニバーシティ:ひと月分必修科目【SDGs社会デザイン学】講義(ひと月2回分)受講(有効期限として成立後1年以内の期間内)
・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)
・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)
なお、郵送物はございません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

54,600+システム利用料


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ESDユニバーシティのワンクールラーナー(3ヶ月間学習者)としての参加

オンラインやメタバースでの参加可能なESDユニバーシティのワンクールラーナー(3ヶ月間学習者)として参加。
・社会デザイン協会個人会員(1年間分)
・ESDユニバーシティ:3ヶ月分必修科目【SDGs社会デザイン学】【産官学民連携地域づくり演習】講義(ひと月各2回分)受講(有効期限として成立後1年以内の期間内)。
・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。
・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)
なお、郵送物はございません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

100,000+システム利用料


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ESDユニバーシティ未来リボン基金支援による参加

ESDユニバーシティへラーナー(学習者)参加を推薦する権利
・必修科目【SDGs社会デザイン学】【産官学民連携地域づくり演習】ツークールラーナー(6ヶ月間学習者)一人分の学費代わりとなり、その講義に参加できるラーナー(学習者)を推薦できる権利。特に推薦者がいない場合でも当協会の受講者から逆推薦を受ける(私の学費をお願いします、という連絡を当協会を通して行う)こともできます。)推薦者1名が決まるまで有効期限はなく無期限です。ただし、将来的に事業の運営が難しくなった場合でも、支援者様への返金は致しかねますのでご了承ください。
なお、郵送物はございません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

101,400+システム利用料


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ESDユニバーシティのツークールラーナー(6ヶ月間学習者)としての参加

オンラインやメタバースでの参加可能なESDユニバーシティのツークールラーナー(6ヶ月間学習者)として参加。
・社会デザイン協会個人会員(1年間分)
・ESDユニバーシティ:6ヶ月分必修科目【SDGs社会デザイン学】【産官学民連携地域づくり演習】講義(ひと月各2回分)受講(有効期限として成立後1年以内の期間内)。
・社会デザイン協会個人会員として、社会デザイン協会が用意するメタバース住人の権利(1年間分)。
・成立後開発するTSPモデル電子テキストの使用権:1アカウント(1年間分)
なお、郵送物はございません。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

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