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成立

甜菜栽培を実験中!冷涼な気候を活かして信州産てんさい糖を作りたい。

藤田九衛門商店

藤田九衛門商店

甜菜栽培を実験中!冷涼な気候を活かして信州産てんさい糖を作りたい。

支援総額

2,126,000

目標金額 2,000,000円

支援者
141人
募集終了日
2022年11月30日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

※11月29日追記

日頃よりお世話になっている方々をはじめ、同じく菓子店を営む方、生産者の方、県外にお住まいの方など、幅広い方々にご支援を賜り、目標金額としていた200万円を無事に達成することができました。本プロジェクトを応援してくださった皆様、誠にありがとうございました。

 

クラウドファンディングの実施をきっかけに、甜菜栽培について多くのメディアに取り上げていただくことができました。取組自体が広く認知されたことにより、一部の農家さんから「甜菜栽培に興味がある」といったお問合せもいただいています。

 

一定量の信州産てんさい糖を流通させるためには、今年度と同規模またはそれ以上の拠点で栽培実験を行うことで、長野県内における甜菜栽培の実現可能性を高めていく必要があります。2022年度は北信地域5か所にて甜菜栽培の実験を行いましたが、いずれも各地の農家さんのご協力なくして実現することはできませんでした。

 

次年度以降も実験を継続していくためにも、ご協力いただいた農家の方々に少しでも報酬をお支払いして、一歩ずつ目標へと近づいていきたいと考えています。終了まで間もないタイミングではございますが、ネクストゴールとして250万円を設定します。重ねてのお願いとなりますが、ご周知・ご協力のほど、何卒よろしくお願い致します。

 

2022年11月29日

藤田九衛門商店

店主 藤田 治

 

※ネクストゴールである250万円を達成しなかった場合にも、クラウドファンディング終了までにご支援いただいた支援金は、当初予定していた資金使途(ページ最下部参照)に加え、次年度以降の農家さんへの協力依頼費として活用させていただきます

 

----------

 

ページをご覧いただきありがとうございます。長野市の善光寺門前にて創作菓子屋『藤田九衛門商店』を営む、藤田 治(ふじた おさむ)と申します。

 

 

私が現在取り組んでいるのは、国内では北海道を主な生産地とする『てんさい糖』を、長野県内でも作るための実証実験です。将来的に一定規模のてんさい糖を県内で生産することで、新たな地域循環やブランド作りへと繋げていきたいと考えています。

 

実証実験にかかる費用を調達するとともに、この大きな挑戦に永くお付き合いいただける方々との出会いの機会としたく、今回のクラウドファンディングを立ち上げました。

 

長文となりますが、まずはご一読のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

弊店『藤田九衛門商店』は、長野県の主要観光地・善光寺のほど近くにある菓子屋です。信州に馴染み深い縁起物である鯉をモチーフとした鯛焼きならぬ『鯉焼き』を創作し、2013年のオープン以来、県内外の方々に召し上がって頂いています。

 

 

地域に根差した菓子屋になれるよう、創業期からこだわっているのは安心・安全な地産食材の活用です。小麦粉は長野県産小麦(しゅんよう)を100%使用。鯉焼きのなかに入っている餡は、長野県の特産品である花豆を自家製餡して使用しています。

 

 

花豆餡の鯉焼きに加え、常時5種類程度の鯉焼きをご用意していますが、他の餡にも可能な限り地元の食材(林檎、葡萄、栗、甘酒、味噌等)を使用し、季節ごとの旬に合わせた御菓子を製造・販売しております。

 

 

 

 

こうした素材に加え、御菓子づくりに欠かせないのが砂糖です。しかし、砂糖だけは県外産に頼らざるを得ないのが実情です。

 

そもそも、国内で供給されている砂糖の半分以上が海外から輸入したものです。残りは国内で生産されていますが、沖縄や鹿児島からなる南西諸島、四国の一部で伝統的に栽培されている「さとうきび」と、北海道で大規模栽培されている「甜菜(てんさい)」から作られる砂糖が大半を占めます。長野はおろか、本州で砂糖の生産はほとんど行われていないのです。

参照:農林水産省「令和4砂糖年度における 砂糖及び異性化糖の需給見通し」

 

 

甜菜はその見た目から「さとう大根」とも言われています。明治時代、かのクラーク博士が北海道には甜菜の栽培が適していると推奨したことから、大規模栽培・製糖が行われるようになりました。戦後には全国各地で甜菜栽培が実験的に行われたそうですが、海外に対抗できる規模で栽培できるのは広大な土地を持つ北海道に限定されたことから、依然として産地が限定されています。

 

 

甜菜を細かく切って煮出すことで抽出されるのが「てんさい糖」です。料理にまろやかな甘味をもたらしてくれるのが特徴です。国内消費の大半を占める精製された白砂糖(上白糖)に対し、精製されていないてんさい糖はオリゴ糖やミネラルといった栄養素を豊富に含んでおり、健康志向の高い方を中心に注目を集めています。

参照:ホクレン てんさい糖ホームページ

 

 

 

 

実は長野県の砂糖消費量は全国でもトップクラスなんです。2020年の総務省の調査*では消費量がなんと全国一位に。漬物や郷土料理にも使われたりと、砂糖とは切っても切り離せない食文化を持つ地域です。

*総務省統計局「家計調査」総務省統計局「小売物価統計調査」

 

にも関わらず、地元で砂糖は生産されておりません。ゆえに、オール信州産の御菓子づくりは実現できない…。そんな課題を長年抱いてきましたが、転機となったのは2020年のことでした。

 

新型コロナウイルス感染拡大に伴う行動制限によって、ここ善光寺のお膝元も観光客が激減。お土産としての需要が落ち込むなかで、地元の方々に日常的に親しんでもらえる商品を作りたい、と考えるようになりました。それと同時に、社会的な健康意識の高まりを感じることで、改めて砂糖に対する想いが再燃したのです。

 

 

長野県内には北海道と同じように、冷涼な気候と昼夜の寒暖差の大きい地域があります。もしかすると、長野県でも栽培できるのでは?大規模栽培は難しくとも、地域内で消費したり、贈答品のお菓子に使用する砂糖を賄うことはできるのではないだろうか?

 

輸送による環境負荷や地域循環に対する配慮が求められるこの時代。自分たちの暮らす地域が栽培に適していながら実施していないとしたら、なんとももったいない話です。

 

 

弊店に使う砂糖に限らず、地域で親しまれる御菓子屋さんや家庭で日頃から使われる砂糖が、地元で生産されたてんさい糖に置き換わったとしたら、こんなに魅力的なことはないでしょう。その存在自体がブランドになり得るでしょうし、”オール信州産”の商品開発も叶います。信州産てんさい糖の誕生は、大きな価値をもたらしてくれるはずです。

 

 

 

こうして、長野県におけるてんさい糖づくりに向けたプロジェクトをスタートしました。とはいえ、私を含め地域に甜菜づくりのノウハウもなければ、そもそも栽培できるのかさえわかりません。北海道の栽培・製糖の現場を視察したのち、複数年に及ぶ実証実験を行うことを決めました。

 

視察で訪れた北海道の一面に広がる甜菜畑

 

どんな気候・生育環境であれば栽培に適しているかを確かめるため、2022年4月より長野県の東北信地域5ヶ所(信濃町、黒姫高原、小諸、軽井沢、飯山)で実証実験を開始しました。

 

 

各地で農園や牧場を営む生産者さんの協力を得ながらの実施となりますが、農業のプロにとっても一定規模の甜菜づくりは初めての経験となります。視察で得た知識をもとに、手探りで栽培を行ってまいりました。

 

 

比較的気温の高い実験地では全然育たなかった一方、一部の実験地ではこんなにも立派な甜菜が採れました!北海道で収穫される甜菜の平均サイズは約1キロであるのに対し、こちらの甜菜は倍の2キロ!

 

 

糖度についても、北海道の甜菜の平均が16.4であるのに対し、こちらは16.7を記録。一般的な収穫期は10月末以降ですが、それよりも早い9月に収穫したので、さらなる生育が期待できます。本格的な収穫を間近に控え、どんな結果が出るのか楽しみです。

 

 

 

この取組はすでに生産者さんや加工業者さんにご注目いただき、地元紙やメディアにも取り上げていただきました。やはり砂糖に関して同様の想いを抱えていた方もいらっしゃったようで、すでに想像以上の期待を寄せていただいています。

 

とはいえ、暗中模索の道すがらです。2022年度はおよそ600キロの収穫が見込まれていますが、製糖過程を経て作られるてんさい糖は、100キロにも満たない見込みです。また、甜菜は連作ができないため、一定流通の実現には複数の適地を見出す必要があります。こうしたことから、本格栽培に乗り出すには、安定供給に向けた実験を積み重ねていく必要があります。

 

 

予定している実証実験の期間は3年。本年度を加え2024年度までに、3回の栽培・収穫を行います。実験を経て一定の収量が見込めた場合には、県内に製糖工場を新設のうえ、本格的な甜菜栽培とてんさい糖づくりを行い、段階的な流通拡大を目指してまいります。

 

 

 

 

日本は砂糖供給の多くを海外に頼っています。生産地の多くが貧困問題を抱えた国であり、非人道的に生産された砂糖が、遠く離れた地域から多くのエネルギーを出動して、極めて低価格で供給されているのが現状です。

 

先ほども申し上げたとおり、もし栽培能力が自分の暮らす地域にあるとするならば、実践するに越したことはありません。海外や北海道のように大規模な平地を活用した栽培は、地形の高低差が大きい長野県での実現は極めて難しいですが、少しずつでも地産地消となるものに置き換えていくのが大切だと考えます。

 

 

それに、北海道は農協主導の慣行栽培であるがゆえ農薬使用が一般的ですが、私たちは一定量は無農薬で栽培したいと思っています。海外や北海道とはまた違う、高付加のてんさい糖を作ることで、”りんご”や”そば”などに続く、新たな信州の名産品として位置づけていけるのではないでしょうか。

 

海外や北海道の事例を参考にしながら、今年度も一部は無農薬・無肥料で栽培を実施しました。やはり簡単ではありませんが、引き続き様々な方法を試しながら、どの地域にも負けない高品質の砂糖づくりを目指していきます。

 

 

 

今回のクラウドファンディングの支援者様にリターンとして提供する甜菜は確保の見通しが立っていますが、実際のところ、どの規模の生産を実現できるかは予想がつきませんだからこそ、この段階から多くの方々にこの取組を知ってもらうことに大きな意味があると思っています。

 

実験継続のための資金調達に加え、多くの方々と繋がることで、様々な知恵やアイデアが集まり、実現可能性を高めていけるのではないか。想像以上の結果に結びついていくのではないか。そんなことを期待しています。

 

ご支援くださった方々には、実証実験で収穫した甜菜や、自社製糖したてんさい糖の販売を優先的にご案内する『配"糖"権(メンバーシップ権)』を提供いたします。ご期待する配"糖"を行えるかはわかりませんが、大きな夢と意義を持つこの挑戦にお力添えいただけないでしょうか。信州に大きな変革をもたらすかもしれないプロジェクトへ、ご参加・ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

◆実施方針と資金の使い道

本クラウドファンディングはAll-or-Nothing方式(達成時実行型)で実施します。目標金額である200万円に達しない場合には、ご支援金は返金いたします(リターン品の提供は行われません)。なお、目標金額に達しない場合においても甜菜栽培の実証実験の継続を予定しています。本クラウドファンディングで集まった資金は下記に使わせていただきます。

 

・てんさい糖製糖のための設備導入費

・甜菜栽培 備品購入費

・甜菜栽培および製糖現場の視察費

・生産者さんへの活動協力費

・クラウドファンディング実施手数料(12%+税)

 

◆プロジェクト実施スケジュール

2022年10月中旬時点でのスケジュールです。気候状況等により変動する場合がございます。

 

2022年

4月  甜菜栽培 実証実験開始(1年目)
10月18日 クラウドファンディング開始
10月下旬〜 甜菜の収穫開始
11月30日 クラウドファンディング終了
12月以降 甜菜の製糖開始

 

2023年

1月中旬 ご支援金の入金

1月中  リターン品の提供(甜菜、配"糖"権、お礼のお手紙)

3月中  リターン品の提供(報告書および次年度栽培計画)

4月以降 甜菜栽培 実証実験開始(2年目)

 

 

 

 

藤田 治(ふじた おさむ)

1974年生まれ、大阪市出身。16歳のころ始めた調理のアルバイトで料理に目覚め、高校中退し寿司職人として飲食業に携わる。22歳から本格的な日本料理の道へ。35歳で東京から軽井沢に移り住み独立。出張料理人、菓子製造を始める。2013年より軽井沢から長野市善光寺門前に場所を移して鯉焼屋を開業。

 

◆経歴

南海サウスタワーホテル「日本料理花暦」(大阪)

Tetsuya’s restaurant (Sydney)

パークハイアット東京「梢」(新宿)

日本料理 六雁(銀座)

藤田九衛門商店(軽井沢→善光寺門前)

 

◆資格

東京都河豚調理師免許

茶道裏千家茶名 藤田宗治

SSI日本酒利き酒師

第一種狩猟・わな免許

 

 

 

 

藤田九衛門商店

住所/長野県長野市東之門町400-2(善光寺徒歩すぐ)

定休日/不定休

営業時間/通常6:30〜売り切れ次第終了 冬季7:00~売り切れ次第終了

電話/026-219-2293

Email/fujita.kuemon[a]gmail.com([a]→@)

 

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
藤田治
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

2022年度における甜菜栽培の実証実験の結果報告と2023年度に行う実証実験の実施計画の紹介(栽培地や栽培スケジュール)。資金は2022年度実証実験の活動費(視察費、備品購入費、農家さんへの協力費など)および製糖のための簡易設備購入費

プロフィール

藤田九衛門商店

藤田九衛門商店

リターン

3,000+システム利用料


信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”白”】

信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”白”】

(てん菜をお求めでない方向けのプランです)

▼甜菜を優先的に提供する配”糖”権【メンバーシップ”白”】
メンバーシップのグレードはご支援口数(ご支援金額)に応じて変動いたします。紫>青>赤>黃>白の順に優先的に配"糖"のご案内をいたします

▼お礼のお手紙

▼2022年度報告書および2023年度栽培計画の送付(2023年春)

※配"糖"権は本事業が続く限り有効です。ご支援口数(ご支援金額)に応じて優先的にご案内いたします。なお、収穫量により配”糖”量を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※万が一店舗運営やプロジェクトが中止・中断された場合も返金はございませんのでご了承ください。

支援者
36人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

5,000+システム利用料


信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”黃”】

信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”黃”】

▼2022年度収穫 てん菜1つ(約500グラム)

▼『信州てんさい糖』づくりのレシピ
お届けしたてん菜から『信州てんさい糖』を作るためのレシピをお送りします。どのように砂糖が作られているのかぜひ体験してみてください

▼甜菜を優先的に提供する配”糖”権【メンバーシップ”黄”】
メンバーシップのグレードはご支援口数(ご支援金額)に応じて変動いたします。紫>青>赤>黃>白の順に優先的に配"糖"のご案内をいたします

▼お礼のお手紙

▼2022年度報告書および2023年度栽培計画の送付(2023年春)

※配"糖"権は本事業が続く限り有効です。ご支援口数(ご支援金額)に応じて優先的にご案内いたします。なお、収穫量により配”糖”量を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※万が一店舗運営やプロジェクトが中止・中断された場合も返金はございませんのでご了承ください。

支援者
51人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

10,000+システム利用料


信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”赤”】

信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”赤”】

▼2022年度収穫 てん菜2つ(約1キロ)

▼『信州てんさい糖』づくりのレシピ
お届けしたてん菜から『信州てんさい糖』を作るためのレシピをお送りします。どのように砂糖が作られているのかぜひ体験してみてください

▼甜菜を優先的に提供する配”糖”権【メンバーシップ”赤”】
メンバーシップのグレードはご支援口数(ご支援金額)に応じて変動いたします。紫>青>赤>黃>白の順に優先的に配"糖"のご案内をいたします

▼お礼のお手紙

▼2022年度報告書および2023年度栽培計画の送付(2023年春)

※配"糖"権は本事業が続く限り有効です。ご支援口数(ご支援金額)に応じて優先的にご案内いたします。なお、収穫量により配”糖”量を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※万が一店舗運営やプロジェクトが中止・中断された場合も返金はございませんのでご了承ください。

支援者
47人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

30,000+システム利用料


信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”青”】

信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”青”】

▼2022年度収穫 てん菜5つ(約2.5キロ)

▼『信州てんさい糖』づくりのレシピ
お届けしたてん菜から『信州てんさい糖』を作るためのレシピをお送りします。どのように砂糖が作られているのかぜひ体験してみてください

▼甜菜を優先的に提供する配”糖”権【メンバーシップ”青”】
メンバーシップのグレードはご支援口数(ご支援金額)に応じて変動いたします。紫>青>赤>黃>白の順に優先的に配"糖"のご案内をいたします

▼お礼のお手紙

▼2022年度報告書および2023年度栽培計画の送付(2023年春)

※配"糖"権は本事業が続く限り有効です。ご支援口数(ご支援金額)に応じて優先的にご案内いたします。なお、収穫量により配”糖”量を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※万が一店舗運営やプロジェクトが中止・中断された場合も返金はございませんのでご了承ください。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

50,000+システム利用料


信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”紫”】

信州てんさい糖 配"糖"権【メンバーシップ”紫”】

▼2022年度収穫 てん菜10個(約5キロ)

▼『信州てんさい糖』づくりのレシピ
お届けしたてん菜から『信州てんさい糖』を作るためのレシピをお送りします。どのように砂糖が作られているのかぜひ体験してみてください

▼甜菜を優先的に提供する配”糖”権
メンバーシップのグレードはご支援口数(ご支援金額)に応じて変動いたします。紫>青>赤>黃の順に優先的に配"糖"のご案内をいたします

▼お礼のお手紙

▼2022年度報告書および2023年度栽培計画の送付(2023年春)

※配"糖"権は本事業が続く限り有効です。ご支援口数(ご支援金額)に応じて優先的にご案内いたします。なお、収穫量により配”糖”量を制限させていただく場合がございます。予めご了承ください。
※万が一店舗運営やプロジェクトが中止・中断された場合も返金はございませんのでご了承ください。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

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