おはようございます。

 

 

 

最近、宣伝活動(要するに、人にたくさん会う)のために

都内に出る機会が多いのですが、

「森ビル」という名前のビルがたくさんあることを

初めて知った大門です。

 

 

 

長年、都内近郊に住んでいるのに・・・。

意識しないとわからないことって

たくさんありますね(*´ω`*)

 

 

 

さて、今回は、モニターさんのご意見②です。

幼馴染がいろいろな人に頼んでくれて、

メッセンジャーで送ってくれました。

 

 

 

 

片側の肩紐だけだと長時間の時につらいかも

と思ったが、一時間くらい使ってみたが思ったほどの

負担ではなかった。

➡もともと外出先で、「だっこ」と「歩く」を

繰り返すくらいの年齢を想定して作っています。

体調に合わせてお使いください。

 

 

 

軽くてコンパクト、デザインがいい!

➡ありがとうございます。

持ち運びが楽で、いざという時にはちゃんと役に立つもの、

というこだわりで作ったので嬉しいです。

 

 

 

1歳前後の子を抱っこして、手を添えずに前屈みになったら、

落ちそうで不安になった

➡QTECでの試験でも、ダミーの落下実験をやっていますが、

「前に屈み片手を下げるとダミーの落下が認められる」

「ダミーの腕を中に入れた状態でウエストバックルを解除した時、

ダミーの落下が認められる」とあるので、

必ずだっこするときも、降ろすときも、手を添えてお使いください。

 

 

 

だっこされた子供たちは、泣くこともぐずることもなく、

快適そうで、手足が封じ込められず動けるから、

むしろのびのびしてた。

➡良かったです!(^^)!

だっこひもの蒸れ・暑さを気にされる方にも

”gyuttone!"の解放感はいいかもしれません。

「手足が封じ込められない」という表現を新鮮に感じました。

 

 

 

ちなみに、今回は牧場に行って

試してみたそうです。

牧場とか、テーマパーク内って

まさに「だっこ!」と「歩く!」の

繰り返しで、限界まで遊んで帰りはぐったり

という状態になるので"gyuttone!"が大活躍するのでは

ないでしょうか。

 

 

 

いろいろな方面から、

「何かできることがあったら協力するよ」という

お声をかけていただけて、

本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

 

 

プロジェクト期間のちょうど半分が過ぎました。

改めて、ご支援、情報拡散などのご協力を

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

この後群馬と調布にお邪魔する予定なので、

今後もモニターさんのご意見を通して、

皆様の気になるポイントを

書いていけたらいいなと思います。

 

 

 

本日もお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

kanadel 代表 大門みづき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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