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東近江市の地域医療を守る!皆様とともに「病院救急車」の更新へ

東近江総合医療センター

東近江総合医療センター

東近江市の地域医療を守る!皆様とともに「病院救急車」の更新へ
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は2月10日(金)午後11:00までです。

寄付総額

25,263,000

目標金額 20,000,000円

126%
寄付者
328人
残り
39時間 17分

応援コメント
kyoko
kyoko19時間前応援しています!応援しています!
NDOKEN
NDOKEN19時間前東近江市の地域医療を日々守っていただきありがとうございます。感謝東近江市の地域医療を日々守っていただきありがとうございます。感謝
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寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は2月10日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

目標達成の御礼と今後について


 

プロジェクト終了の2月10日を待たずして、多くの皆さまからご支援いただき目標金額であった2000万円を達成することができました。

 

本当にありがとうございます。

 

クラウドファンディングを始める前は、こんなに高い目標の中で本当に達成することができるのか大きな不安もありました。
 

しかしながら今回270名以上もの方からご支援と温かい応援のメッセージをいただき、無事に達成することができました。

 

改めて多くの地域の皆さまに期待を寄せられ、支えられていることを実感しました。心より御礼申し上げます。

 

今度は、高い水準の地域医療を安心安全にお届けし続けることで、私たちから皆さまへ恩返しができるよう全力を尽くしてまいります。

 

なお、クラウドファンディングは2月10日の終了日まで募集は続きますので、目標金額を超えたご寄付につきましては、救急車へ搭載する医療機器の充実などに使用させていただきます。

 

これからも地域医療に貢献できるよう努力を怠ることなく、日々精進して参ります。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

2023年2月3日
東近江総合医療センター院長
井上 修平

 

東近江の地域医療を守る、病院救急車の更新へ

 

東近江総合医療センターは、東近江市で不足している医療を総合的に提供できる医療機関として、診療機能を維持してきました。その中でも当院の病院救急車は、患者様をより適切な医療が受けられる病院への救急搬送の手段として活用されています。

 

現行の病院救急車は、製造から13年が経過し20万キロ以上走行する中で、多くのいのちを繋いできました。しかし、経年劣化によりいつ不具合がおきてもおかしくない状況にあります。当院も例に漏れずコロナの影響を受け、院内での診療や治療に欠かせない医療機器以外への予算の確保に苦慮しており、新しい救急車を購入する資金が確保できないのが現状です。

 

もし病院救急車が機能しなくなれば、転院搬送を行政の救急車に頼らざるを得なくなり、ひいては地域の救急医療体制に支障をきたすおそれがあります。

 

今後も地域の皆様に安心してお過ごしいただくためにも、いまこそ病院救急車の更新が必要です。私達はこれからも東近江の中核病院として、地域に根ざした病院を目指していくため、ここにクラウドファンディングを立ち上げた次第です。

 

ぜひ皆様の温かいご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします。

東近江総合医療センター

 

院長から皆様へのご挨拶

 

ページをご覧いただきありがとうございます。東近江総合医療センター院長の井上修平です。

 

東近江総合医療センターは、国立病院機構滋賀病院と東近江市立の二病院が再編成され、平成25年4月1日に東近江圏域の中核病院として『国立病院機構 東近江総合医療センター』として誕生いたしました。


私は平成12年より22年間、この地域で医師として働いてきました。平成16年度の臨床研修医制度の影響により、全国の地方病院で医師不足が生まれ、東近江市でも医療崩壊に直面しましたが、当院は滋賀県・東近江市・滋賀医科大学の支援をいただき、地域住民の皆様からの強い想い、ご支援のおかげで、地域の中核病院として生まれ変わることができました。


この10年間、東近江医療圏の中核病院としての役割を果たすため、様々取り組んで参りましたが、地域に根ざした機能を高めるための役割を目指し、平成31年3月に地域医療支援病院としての指定を受けています。当時、指定要件の1つである患者搬送車両を整備するため、消防署や市長などにもお願いして廃車予定の救急車を譲り受けることができ、大変感謝しながら大切に運用してきました。

 

しかし、その車両も限界が近づいております。引き続き、当院が担う様々な役割を果たし、地域の皆様の期待に応えていくため、この度クラウドファンディングにチャレンジすることとしました。何卒、ご支援のほどよろしくお願いいたします。

 

 

井上 修平
東近江総合医療センター院長

 

 

なぜいま、病院救急車の買い替えが必要なのか

 

当院は現在、滋賀県から指定された新型コロナウイルス感染症重点医療機関として、東近江市内で新型コロナウイルスに感染された方の入院を受け入れる医療機関としての役割を担いながら(※)、責務である周産期・小児・救急を中心とした幅広い医療を維持するべく、全力を注いでおります。

※2022年10月現在・滋賀県ホームページ 新型コロナウイルス感染症患者受入医療機関一覧より

 

特に昨今コロナ禍で救急医療が切迫することもある中、新型コロナウイルスに感染された方の救急搬送を含み、できる限り救急受け入れ体制を制限する事がないように、地域の急性期医療を担う病院としての役割を維持し続けています。

 

一方当院では、緊急を要する手術などの治療を終えた方を一般病院へ搬送したり、逆に大学病院などで、より専門的な治療が必要な方を緊急搬送したりするなど、病院が救急車を保有し、事務職員の複数名が搬送員として活動できることで、数分以内に救急搬送に出発できる体制をとっています。

救急車整備後の搬送件数は120件、うち令和3年度の搬送実績は33件です。

 

万が一現在使用している救急車がなくなれば、転院搬送を行政の救急車に頼らざるを得なくなり、ひいては地域の救急医療体制に支障をきたすおそれがあります。

 

 

 

当院の救急車の現状

 

現在は、平成30年度に東近江行政組合から譲り受けた救急車を使用していますが、製造後13年が経過し、走行距離も20万キロに達し、走行中にエンジン出力が低下するなど、搬送する患者さんの安全が確保できなくなる状況が近づいてきています。

 

★★★
中の様子
★★★
工夫しながら大切に使ってきましたが、救急車内部も限界を迎えつつあります。

 

担当スタッフが日々点検・整備を行っており、現在は安心して運行できていますが、自動車整備業者からは「エンジンが限界を迎えつつあり、完全に修理する事は出来ない」と言われている状態です。

 

 

 

 

ご資金使途・導入への思い

 

当院は、東近江市で不足している医療、すなわち救急医療・周産期医療・小児医療などを総合的に提供できる医療機関(※)として、診療機能を維持しておりますが、不採算な部分も多く、新型コロナウイルス感染症の影響もあり最低限の維持・買い替えが必要な医療機器以外への投資に苦慮しており、新しい救急車を購入する資金が確保できない状況となっております。
※2022年10月現在 東近江総合医療センター調べ(東近江市へ確認済)

 

しかし今後も東近江市の急性期医療の中核病院として更に様々な役割を果たしていくためにも、救急車の更新が必須です。

 

|資金使途

■目標金額 2,000万円

■2023年10月までに購入し、運用いたします。

 

■内訳

・救急車本体

・カーナビゲーションシステム

・メインストレッチャー

・酸素ボンベ収納庫

・人工呼吸器、血圧計、吸引器、AEDなどの医療機器を搭載できるオプション品

 

 

 

これまでの取り組みのご紹介

 

「私たちは満足いただける最良の医療を提供するとともに、確かな技術と豊かな人間性を備えた医療人の育成に努め、地域に根差した中核病院として信頼される病院を目指します」

 

当院は上記を理念として、滋賀県、東近江市及び地域の病院との連携強化を図り、皆様によりよい医療が提供できるよう邁進してまいりました。

 

■地域医療への貢献

 

1.滋賀医大の寄附講座を設置し、継続的に医師を確保する体制を整備※1

2.産科、小児科医療体制の構築※2

3.救急医療体制 二次救急輪番、二次小児救急輪番に参加

4.急搬送件数 R3 年度 1,539 件/年、R2 年度 1,444 件/年、R 元年度 1,689 件/年※3

5.新型コロナ感染症の重点医療機関 コロナ感染者の入院診療を提供。※4


※1 医師数:2010年16名 → 2022年現在53名まで増員

※2 滋賀医大の支援により地域で周産期医療の中心的役割を担う

※3 H20 年度 179 件/年まで減少したが(一時的に受け入れ停止)、H29 年度は 1,901 件/年まで増加

※3 近江八幡市を含む医療圏内で2 位の受け入れ件数、地域シェア率 15.4%、応需率 88.3%(R3 年度実績)

※4 延べ9,294人

★★★
★★★
★★★
★★★

 

中核病院化と同時に「滋賀医科大学 地域医療教育研究拠点」として位置づけられており、良質な医療従事者を育成するため継続的に教育研修を行い、地域に求められる高い水準の医療を目指しております。また、地域の皆さまに対し健康意欲啓発として、充実した内容での市民公開講座やがん診療セミナーを継続的に開催しております。

 

医療という公共性・公益性の高い事業においては、「三方良し(相手良し、自分良し、社会良し)」の精神に加え、「未来良し」の視点がなければその役割を果たすことが出来ません。

健全な病院運営に基づき、地域の皆さま、東近江市及び各行政機関並びに県内医療機関からの更なる信頼と期待に応えられるよう、地域に根ざした中核病院としてより良い病院を目指してまいります。

 

是非みなさまの温かいご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

 

 

プロジェクトメンバーのご紹介

 

 

目片 英治
東近江総合医療センター 副院長

当院では、急性期の治療を終えた方を一般病院へ搬送したり、逆により高度な医療機関での治療が必要な方を緊急搬送したりするなど、病院が救急車を保有することにより、いつでも救急対応できる搬送体制をとっています。現在は、平成30年度に東近江行政組合のご厚意により払い下げいただきました救急車を使用していますが、製造後13年が経過し、走行距離も20万キロに達し、走行中にエンジン出力が低下するなど、搬送する患者さんの安全が確保できなくなる状況が近づいてきています。この救急車がなくなれば、転院搬送を行政の救急車に頼らざるを得なくなり、ひいては地域の救急医療体制に支障をきたすおそれがあります。皆様の温かいご支援のほどよろしくお願いします。
 

 

 

生田 一幸
東近江総合医療センター 診療看護師


当院は二次救急指定病院として、東近江圏域における急性期医療を担うだけでなく、教育拠点としての役割をもち、水準の高い医療と良質な医療従事者の育成に取り組んでおります。私自身も患者さんの救急搬送に同乗するなど、当院の救急車を使用させていただいておりますが、救急車の老朽化にともない安全性の確保が困難となってきております。当院の役割を担うだけでなく、安全な医療を提供するうえで救急車の保有は必須であり、頼るべき医療資源だと考えます。何卒、皆様方のご厚意、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
 

 

古田 遥奈
東近江総合医療センター 企画課経理係

 

コロナ禍では、通常の医療提供を削らざるを得ない状況にあるため、病院の経営事情は苦境に直面しています。そのため、補助金だけでなく経費削減等の努力も行っておりますが、近年の原油価格の高騰の影響もあり、現実はとても厳しい状況です。少しでも病院の経営事情の改善を目指し、今後も東近江市を中心とした地域の皆様へ安心・安全な医療を提供し続けるため、皆様のあたたかい応援とご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
 

 

 

いただいた応援メッセージのご紹介

 

五月女 隆男

公益財団法人近江兄弟社 ヴォーリズ記念病院 院長

 

新型コロナ感染症蔓延により全国の救急医療は逼迫しております。特に東近江医療圏は二次医療圏の中でも県下第2の管轄面積を有し、人口は県下第3位であり、救急搬送・患者搬送の時間を短縮することが急病者や傷病者の生命を守れることに直結します。当医療圏の基幹病院である東近江総合医療センターの地域医療への貢献は計り知れず、新しい救急車の導入によりますますその機能を発揮されることを祈念いたします。

 

 

税制上の優遇措置について

 

本プロジェクトへのご寄附は、独立行政法人国立病院機構 東近江総合医療センターへのご寄附となり、税制上の優遇措置が受けられます。
※日本の納税者のみ対象となり、海外の方は優遇を受けることはできません。

 

国立病院機構は独立行政法人通則法第2条第1項に規定する独立行政法人であり、「特定公益増進法人」として定められています。当院にご寄附なされた個人または法人は、税制上の優遇措置が受けられます。
 
個人の場合は、所得税法等の規程により「寄附金控除」の取扱いができます。法人の場合は、法人税法等の規程により、一般の寄附金の損金算入限度額とは別枠で損金算入限度額まで「損金」に算入することができます。
※優遇措置の詳細については、国税庁のホームページでご確認いただくか最寄りの税務署へお問い合わせください。
 
本プロジェクトの領収書発行日付はプロジェクト達成後、センターに入金予定の2023年4月を想定しており、寄附者の皆様には2023年4月中に発送いたします。


●個人の皆様
所得税の寄附金控除
2千円を超える部分については、その超えた金額が当該年の所得から控除されます。
詳細情報は以下の寄付金控除(国税庁ホームページ) をご覧ください。
※参考ページ:No.1150 一定の寄附金を支払ったとき(寄附金控除)|国税庁 (nta.go.jp)
(国税庁のサイトへリンクします)

 

個人住民税の寄付金税額控除
詳細情報は各市町村の個人住民税の寄付金税額控除をご覧下さい。
※参考ページ: 個人住民税 | 税金の種類 | 東京都主税局 (tokyo.lg.jp)                  (東京都主税局のサイトにリンクします)

 

また、相続、贈与によって得た財産の一部をご寄附いただいた場合も、相続税、贈与税の課税対象から除外されます。
詳細情報は以下の相続税・贈与税(国税庁ホームページ) をご覧下さい。
※参考ページ:No.4141 相続財産を公益法人などに寄附したとき|国税庁 (nta.go.jp)
(国税庁のサイトにリンクします)

 

他県などにお住まいの方は、各自治体にお問い合わせ下さい。
住民税における寄附金の取扱いについては寄付金税制(総務省ホームページ)をご覧下さい。
※参考ページ:個人住民税における寄附金税額控除の対象寄附金|総務省(soumu.go.jp)                (総務省のサイトにリンクします。)

 

●法人の皆様
法人税の寄附金控除
寄附金をいただいた事業年度の確定申告の際に、一般の寄附金とは別枠で損金の額に算入できます。
詳細情報は以下の特定公益増進法人に対する寄付金(国税庁ホームページ)をご覧下さい。
※参考ページ:No.5283 特定公益増進法人に対する寄附金|国税庁 (nta.go.jp)
(国税庁のサイトにリンクします)

 

●本プロジェクトページ掲載に係る内容に関してのお問い合わせ
本ページの記載内容に関してご不明な点などございましたら、下記までお問い合わせください。

担 当:独立行政法人国立病院機構 東近江総合医療センター 企画課 小西
住 所:〒527-8505 滋賀県東近江市五智町255番地
電 話:0748-22-3030

メールアドレス:konishi.koichi.mh@mail.hosp.go.jp

 

その他:お電話は平日9時00分から17時00分の間でお願い致します。なお、電話番号のおかけ間違いにはご注意ください。

 

 

ご留意事項

 

● 寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの寄付獲得のPRのために利用させていただく場合があります。

 

● 本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。


●寄付募集終了日までに目標以上の寄付が集まった場合のみ、実行者は寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。

 

●寄付金領収書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。

ご寄付後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄附時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

●日本国外からのご寄付につきましては、寄付金控除の対象外です。寄付金領収書は発行できませんのでご注意ください。

 

●その他のご寄付に関するご質問は、こちらをご覧ください。

 

プロジェクト実行責任者:
井上 修平(独立行政法人国立病院機構東近江総合医療センター 院長)
プロジェクト実施完了日:
2023年10月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

東近江総合医療センターで転院搬送などに使用している救急車を更新する。救急車は発注から納車まで約6ケ月程度を要する。資金は救急車、救急車内に整備する機器等に使用させていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトを実施する上で必要になる資格や許認可について
救急車の更新に伴い、改めて所轄警察署の許可を取得予定(納車後ただちに)
リターンを実施する上でのリスクについて
半導体、部品の供給状況により納車時期が少し遅れる可能性があります

プロフィール

東近江総合医療センター

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ギフト

3,000+システム利用料


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A|寄付コース(3千円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)

---
※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
70人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

10,000+システム利用料


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B|寄付コース(1万円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)
●ホームページへのお名前掲載(ご希望者のみ)

---
※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
157人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

30,000+システム利用料


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C|寄付コース(3万円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)
●ホームページへのお名前掲載(ご希望者のみ)

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※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
33人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

50,000+システム利用料


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D|寄付コース(5万円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)
●ホームページへのお名前掲載(ご希望者のみ)

---
※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
26人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

100,000+システム利用料


alt

E|寄付コース(10万円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)
●ホームページへのお名前掲載(ご希望者のみ)
●救急車内の寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)
●院内寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)

---
※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
49人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

300,000+システム利用料


alt

F|寄付コース(30万円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)
●ホームページへのお名前掲載(ご希望者のみ)
●救急車内の寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)
●院内寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)

---
※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

500,000+システム利用料


alt

G|寄付コース(50万円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)
●ホームページへのお名前掲載(ご希望者のみ)
●救急車内の寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)
●院内寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)

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※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

1,000,000+システム利用料


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H|寄付コース(100万円)

●寄付金領収書
●お礼状(はがきサイズ)
●病院救急車 導入後の報告書(PDF)
●ホームページへのお名前掲載(ご希望者のみ)
●救急車内の寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)
●院内寄付者銘板へのお名前掲載(ご希望者のみ)

---
※ 寄付金領収書はご寄付時に入力いただいたご住所・お宛名に、2023年4月末までに送付いたします。
※ 領収書の日付は、東近江総合医療センターへ入金される2023年4月の日付になります。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年10月

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