ご高齢の方が多い呉地域だからこそ|電動ベッド全床導入を目指して!

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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は4月30日(火)午後11:00までです。

寄付総額

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NEXT GOAL 10,000,000円 (第一目標金額 7,000,000円)

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井之川眼科医院
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は4月30日(火)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

高齢化の進む呉地域を支え、寄り添う病院を目指して。

全床の電動ベッド導入を進めたい。

近年、高齢化は日本全体で進んでおりますが、呉病院のある地域は特に高齢化が進んでおり、呉病院の患者さんの平均年齢は81歳です。当院は地域の特性を理解しながら、寄り添い、ご高齢の患者さんでも過ごしやすい病院を目指して医療の提供を続けております。

そして、現在病院として取り組みたいことが、手動ベッドから電動ベッドへの完全移行です。ご高齢の方にとって、誤嚥性肺炎や廃用症候群の予防のために、気軽にベッドで上体を起こすことができることは極めて重要です。

手動式ベッドは手作業での昇降が必要となり、看護師による作業時間が電動ベッドよりも多くかかると同時に、看護師の身体的な負担も大きくなります。そして何より、患者さんにとって、姿勢を変えたいときにスピーディに変えられないことが大きなストレスになります。


現在、院内の病床数は150床で、そのうち89床が電動ベッドで残り61床が手動式ベッドになっております。また、89床の電動ベッドは既にかなりの年数を経過し、現在は問題なく利用していただいておりますが更新の時期が迫っております。

 

 

しかし、昨今の光熱水費を始めとする急激な物価高騰により、病院経営は厳しさを増す状況にあります。また、当院におきましては、事務の効率化を図り、患者さんへの待ち時間などを少なくしていくために、今年度システム更新・電子カルテの導入をすることにしました。そのシステム更新についても大きな事業費が必要となりました。

 

電動ベッドへの完全移行には病院だけの力ではどうしても資金面での限界があり、クラウドファンディングで資金を募ることを決断しました。本プロジェクトは、まず今年50台、そして数か年かけて全ての電動ベッドへの整備、更新を目指します。

 

地域をつなぐ地域密着型病院として、患者さんも、スタッフにとっても、快適な療養環境をつくるために、今回の挑戦に踏み出します。皆様からのあたたかいご寄付をいただきますよう、どうぞよろしくお願いします

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

済生会呉病院 院長

伊藤 博之

 

 

病院のご紹介

 

ページをご覧いただきありがとうございます。済生会呉病院・院長の伊藤博之です。当院は、昭和5年1月に「済生会呉診療所」として15床で開設し、同年5月に「呉病院」と改称、昭和9年に現在地に移転しました。そして、平成5年から7年にかけて全面改築し現在の150床になりました。また、平成17年には別館が完成し、医療相談室の充実や訪問看護ステーション「かもめ」を開設しました。

 

 

これまでの間、施薬救療という済生会設立の精神のもと、呉圏域内の公的病院として二次救急医療を担うとともに、地域の皆様の医療向上と福祉増進に努めてまいりました。そして、平成26年度の診療報酬改定により、治療を終え自宅や施設へ退院に向け、もう少し経過観察やリハビリが必要な看護を提供する新たに地域包括ケア病床が認められ、当院においても5床からスタートし、これまでの間、地域の医療ニーズを踏まえて令和3年には100床まで増床し現在に至っております。

 

これからも、当院の理念であります「人間尊重」「良質な医療」「快適な療養環境」の三つの柱を大切にし、患者さんに信頼される医療提供を目指すとともに、地域における医療、保健、福祉サービスに貢献してまいります。

 

 

 

なぜ電動ベッドへ移行をしたいのか

 

入院患者さんの平均年齢は81歳。
ご高齢の患者さんが多いからこそ、電動ベッドの導入が急務です。

 

良質な医療を提供するために、これまでにMRIやCT等、高額医療機器などを整備してまいりました。そして、これらと同様に大切なのが、患者さんが安心して快適に過ごしていただくための入院環境の整備です。その中でも重要なのが手動式ベッドから電動ベッドへの完全移行です。

 

手動式ベッドは、手作業での昇降が必要となり、看護師による作業時間が電動ベッドよりも多くかかると同時に、看護師の身体的な負担も大きくなります。また、全てに電動ベッドが行き届いていないために、患者さんの症例により、電動ベッドと手動式ベッドとを調整し、移動していただくことがあり、そのために時間的な負担も要します。そして何より、患者さんにとって、姿勢を変えたいときにスピーディに変えられないことが大きなストレスになります

 

 

当院の病床機能の転換(一般病床から域包括ケア病床の増床)や、他市に比べ呉市の高齢化率が上昇している背景のなかで、当院の入院患様の高齢化率は確実に上昇しています。現在の入院患者さんの平均年齢は80歳を超え、81歳となっています。入院患さんの高齢化が進行していくなかでも、限られた電動ベッドを入院患者さんの病状に応じて利用いただいております。

 

入院当初は自分で気軽に起き上がることができる電動ベッドを利用いただいていても、患者さんの療養の経過次第で手動ベッドへ移動いただくことがあり、申し訳ない気持ちになります。 

 

https://www.city.kure.lg.jp/uploaded/attachment/78294.pdf より

 

 

手動式ベッドで入院されている患者さんのなかには、「忙しくしている看護師さんをわざわざ呼ぶのは申し訳ない」と言われることがあり、遠慮されている患者さんのお気持ちを察すると心苦しくなっています。また、手動ベッドで患者さんと接することは看護師にとっても体への大きな負担になっており、日頃心掛けてる患者さんへ笑顔で接することができなくなる場面があり、忸怩たる思いです。

 

20年間、患者さんの入院生活を支え続けたベッド。
感謝の気持ちと共に、電動ベッドへ世代交代させてあげたい。

 

現在、当院の病床数は150床で、そのうち89床が電動ベッドで残り61床が手動式ベッドになっています。また、89床の電動ベッドは既にかなりの年数が経過し、現在は問題なく利用していただいておりますが更新の時期が迫っております。

 

現在使っているベッドは長いものだと20年以上使い続けているものもあり、中には車輪が割れてしまっているものも増えてきました。車輪が壊れると修理が必要ですが、型が古いため部品の取り寄せ、修理には非常に高額な費用がかかり、病院にとって大きな負担となっております。

 

長らく頑張ってきたベッド達へありがとうの気持ちと共に、引退をさせてあげたいと考えています。

 

劣化の進んだベッドは車輪部分が割れしまい、修理が必要です。

 

しかし、昨今の光熱水費を始めとする急激な物価高騰により、病院経営は厳しさを増す状況にあります。築30年近くになり、エレベータや空調機器などの設備関係の機器も更新の時期も迫っており、今後も大きな事業費が必要な状況が見込まれています。

 

そのような状況の中で完全電動ベッドへの移行に掛かる費用について、病院だけの力ではどうしても資金面で限界があり、クラウドファンディングで資金を募ることを決断しました。今年はまず50台、そして数か年かけて全ての病床に電動ベッドへの整備、更新を目指します。

 

■資金使途

 〇第一目標:700万円

  電動ベッド50台の導入費用1500万円のうち、約半分700万円を第一目標にいたします。

 

 〇資金使途

  電動ベッド50台及び付属備品の購入費、その他導入にかかる諸経費

 

 〇スケジュール(予定)

  2024年6月頃発注、2024年9月頃順次導入

 

※本プロジェクトはAll-in形式で実施されます。寄付金総額が目標金額に達しなかった場合でも、集まった寄付金を活用して上記に記載のプロジェクト概要の内容は実施致します

 

 

これからも皆様に良い医療を提供し続けるために

 

当院の入院患者さんの平均年齢は80歳を超えられています。そうした高齢者の患者さんにとっては、誤嚥性肺炎や廃用症候群の予防のために、ベッドで上体を起こすことは極めて重要です。「ベッドを起こしてもらうために、忙しい看護師さんを呼ぶのは気が引ける。」などの声が聞かれます。

 

天井ばかり見て過ごす療養の日々は、とても辛いものです。そんなとき、患者さんご自身でベッドを起こし、気分転換を行い、気を使うことなく療養生活をしていただけることが大事ではないかと思います。高齢化が進む地域医療において、患者さんがスムーズに起きられる環境整備が急がれる理由のひとつです。

 

また、看護師さんの大きな悩みのひとつに、「腰痛」が挙げられます。患者さんをサポートする際、看護師の身体にも負担がかかります。ベッドを手動で昇降する作業が電動化できれば、当院の看護師の健康問題も解消できます。地域をつなぐ地域密着型病院として、患者さんも、スタッフにとっても、快適な療養環境をつくるために、今回の挑戦に踏み出します。

 

皆様からのあたたかいご寄付を、どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

プロジェクトメンバーからのメッセージ

 

内藤 清美
済生会呉病院/ 看護部長 

地域包括ケア病棟の多い当院では急性期病棟よりも長い期間の入院生活を支援しています。その中で、24時間生活するベッドは患者さんの療養環境で一番重視するところだと思っています。快適なベッドは自分で起きたいときに自分で起こせ、身体に適した圧力のマットに尽きると思います。しかしながら、ベッドの整備は思うように進まず、限られた電動ベッドを、入院患者さんの状況に応じて利用しています。

 

入院当初は電動ベッドを利用していても、療養の経過で次の人に譲ってもらえるよう移動していただくことも頻繁で不便を強いており、心苦しい限りです。また、手動式ベッドでは上体起こしだけでなく、ベッド全体の高さ調整にも手間がかかります。

 

ベッドの高さ調整は介助者の腰痛予防に重要ですが、手間を省略し難しい体勢のまま行っているのが現状です。患者さんに快適な療養環境と、スタッフにも快適な病院をつくっていきたい。そのためにも、どうか温かいご寄付をよろしくお願いいたします

 

永尾 進
済生会呉病院 リハビリテーション室 / 室長

まず私たちの生活の始まりを考えて下さい。そうです『自ら起きること』ですね。では、『自ら起きられない』とどうなるか?生活は一変し末路は・・・ですね。


当院150病床数の内一般50床を除く100床(2病棟)が地域包括ケア病棟として運営しています。どの患者さまも自宅等での生活を続けるための支援を医療チームとして一体的な提供をしています。しかし、より恵まれた環境を患者さまに提供したいのです。

 

患者さまの生活も自分の意志を行使することでその後の生活を大きく変える現場を何度も見てきています。電動ベッドは自ら起きる支援器具だけでなく、車いす・杖移動の補助としても活用し自立した病院生活をサポートできます。

 

更に医療職の腰痛対策などを行い、適切な医療を提供しやすくなります。電動ベッドの導入にお力添えをお願い致します。今後も当リハビリ室のモットー『患者・家族の居場所作りを全力応援~その人らしくあるために~』を大切に運営していきます。

 

 

寄付金に対する税制上の優遇措置

 

当法人は厚生労働大臣から「税額控除」適用法人としての証明を受けております。
それにより、寄付金控除について、「所得控除」方式または「税額控除」方式が選択できます。

|寄付金領収証の発行日とお手元に郵送される予定月

寄付金領収証の発行日は、原則として本クラウドファンディングの募集終了日(2024年4月30日)以降、READYFOR株式会社より社会福祉法人恩賜財団 済生会呉病院に寄付金の入金されたのを確認後、2024年6月10日頃となります。郵送しお手元に届くのは、2024年7月頃を予定しております。

 

【ご参考】個人でのご寄付の場合

当法人は厚生労働大臣から「税額控除」適用法人としての証明を受けております。
それにより、寄付金控除について、「所得控除」方式または「税額控除」方式が選択できます。

・所得控除方式

(所得金額-所得控除額(※1))×税率=税額

※1 寄付金額(※2)-2,000円=所得控除額

※2 控除を受けられる寄付金額は年間総所得金額等の40%が上限です。

・税額控除方式

税額-税額控除額(※1)

※1 (寄付金額(※2)-2,000円)×40%=税額控除額

(所得税額の25%相当額を限度)

※2 控除を受けられる寄付金額は年間総所得金額等の40%が上限です。

 

|詳細及び法人様からの寄付の場合

詳細及び法人様からの寄付の場合については、国税庁ホームページ等でご確認ください。

 

 

免責事項/ご留意事項

 

|免責事項等

▽ご寄付の前に、利用規約を必ずご一読ください。
▽ご寄付確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。
▽ご寄付完了後のお届け先の変更はできません、お間違いのないようご注意ください。
▽ご寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。
▽ご寄付に関するご質問はこちらをご覧ください。

 

 

|ご留意事項

※本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、こちらのページの「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

※ページに使用しているお写真は全てご本人より掲載許諾を得ています。

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
伊藤 博之(済生会呉病院)
プロジェクト実施完了日:
2024年9月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

済生会呉病院が手動ベッドを電動ベッドへ更新する。集まった資金700万円は、電動ベッド更新に充てる。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金で補填いたします

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※寄付金領収書は、2024年7月末までに送付予定でございます。領収書の日付は、呉病院へ入金される2024年6月の日付になります。このため、2024年の所得に対する確定申告の対象となりますので、ご注意ください。

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【個人様向け】10,000円ご寄付コース

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【個人様向け】30,000円ご寄付コース

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【個人様向け】50,000円ご寄付コース

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【個人様向け】100,000円ご寄付コース

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【個人様向け】300,000円ご寄付コース

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【法人様向け】300,000円ご寄付コース

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※デジタルサイネージご希望の場合、プロジェクト終了後2024年5月中に詳細をご連絡いたします。

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【法人様向け】500,000円ご寄付コース

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※デジタルサイネージご希望の場合、プロジェクト終了後2024年5月中に詳細をご連絡いたします。

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2024年7月

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【法人様向け】1,000,000円ご寄付コース

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2024年7月

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