昭和天皇と昭和の記憶を後世に伝えるために
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は9月30日(月)午後11:00までです。

寄付総額

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目標金額 20,000,000円

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桜彩
桜彩22時間前何度か訪問させていただきましたが、非常に興味深い展示ばかりで、今回リニューアルされると知って大変嬉しく、待ち遠しく思っております。頑張ってください。何度か訪問させていただきましたが、非常に興味深い展示ばかりで、今回リニューアルされると知って大変嬉しく、待ち遠しく思っており…
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は9月30日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

 

 

ページをご覧いただきありがとうございます。公益財団法人昭和聖徳記念財団です。

 

昭和天皇のもとで「昭和」の時代を生きてきた私たちが、さまざまな形や方法で昭和天皇のご事蹟を永く後世に伝え継いでいくことは誠に意義深いことであり、またそれは私たちに課せられた責務であると考えて、1991年に昭和聖徳記念財団を設立、2005年に昭和天皇を顕彰する施設として昭和天皇記念館を開館し、運営しています。

 

<昭和天皇と昭和の時代について>

 


昭和天皇の御在位は、60有余年と日本史上例を見ない永きにわたりましたが、この時代はまさに波瀾と激動の連続でした。昭和天皇は国民と苦楽を共にされながら、国民の幸せを願われ、日夜お心を砕かれましたが、心ならずも戦争への流れを止めることは出来ず、苦悩されました。そして、ようやく終戦のご聖断によってわが国は辛うじて破局を免れることができたのです。

 

昭和20年9月、マッカーサー元帥との会見において、ご一身を投げ出されて国民の救済を求められ、元帥を深く感動させたことは、今や多くの人の知るところです。

 

また、昭和天皇は昭和21年2月の神奈川県を皮切りに、9年間にわたって沖縄を除く全国各地をご巡幸され、戦禍に打ちのめされた国民を鼓舞し、復興に携わる人々を激励されました。これは陛下ご自身の強いご意向によるもので、ご健康などは一切斟酌(しんしゃく)されず、ときには御召列車の中で宿泊されるほどの強行日程の中、鉱山の坑道深く入られたり、赤銅色の顔をほころばす漁師に声をかけられたり、戦災孤児に優しく手を差しのべられるなど、温かくそして力強く国民を励まされました。


そして、戦争の傷跡もしだいに癒え、復興も軌道に乗り、高度経済成長の時代となっても、わが国の繁栄、国際平和と人類の進歩発展のため、国民の努力に期待するお言葉を繰り返し述べられてきました。

 

第36回滋賀国体うつくし松
島根国体島根県立厚生センターご視察
三宅島火の山峠
アメリカのレーガン大統領夫妻歓迎行事
千葉県行幸太海フラワーセンターなの花

 

わが国が戦後40年余の歩みのうちに今日の繁栄を築き上げたのは、国民の努力の賜ものであることはもちろんですが、同時に昭和天皇のこうしたお気持ちが国民の心の安定と活力の源となっていることを忘れることはできません。

 

こうして、昭和天皇のもとで復興と繁栄を実現した当時の多くの日本人にとって、昭和天皇がいない時代は想像できませんでした。昭和天皇の崩御は、当時の日本国民にとって、今の私たちにとって想像できないほどの衝撃でした。そのため、昭和天皇の御事蹟をなんとかして後世に伝えなければいけない、そうした多くの人々の思いで作られたのが昭和天皇記念館です。

 

しかし、開館後年月が過ぎ、昭和天皇に対するそうした思いを持つ世代の人々は少なくなり、物心ついた時には平成の御代となっていた世代が多数となりました。

 

昭和天皇の時代には、日本は奇跡的復興をとげ、経済大国のトップに登り詰めました。ところが平成のバブル崩壊後、低迷と凋落を続けています。

 

こうした時代だからこそ、昭和天皇に思いを馳せ、昭和という時代の記憶を後世につなぐためにも、若い人々にもわかりやすく、親しみが持てる「昭和天皇記念館」にしたいと考えています。

 

第36回滋賀国体うつくし松
新年一般参賀

 

今回、こうした目的をもって昭和天皇記念館の大規模なリニューアル改修を行いたく、そのための費用を皆様からご寄付いただくため、クラウドファンディングへの挑戦を決意いたしました。

 

昭和天皇記念館

 

 

 

昭和天皇記念館は、国営昭和記念公園の「花みどり文化センター」内にあります。国営昭和記念公園は、昭和天皇御在位50年記念事業の一環として米軍の立川飛行場跡地につくられた総面積180haにもおよぶ国営公園です。緑を愛された昭和天皇にふさわしい場所として、この場所が選ばれました。館内では、昭和天皇、香淳皇后のご遺品・写真、ゆかりの資料などを展示しています。

 

これらの展示により、昭和天皇の87年に及ぶご生涯はいうまでもなく、昭和という時代がどのような時代であったかも、多くの方々に知っていただくことを願っています。開館以来、多くの方にご来館いただき、令和5年度までの来館者総数は約35万人となっています。

 

大礼鹵簿模型
大礼鹵簿模型
ニッサンプリンスロイヤル
儀式用御椅子

 

 

 

 

そのような昭和天皇記念館は、2005年(平成17年)の開館から20年近くたちますが、開館当初より展示内容はほとんど変わっておらず、20年の歳月で展示設備も老朽化してきております。開館当初は年間数万人あった来館者も、近年は1万人を下回るようになってきました。

 

私たち財団は、入館料と会員の会費などによって昭和天皇記念館を運営しておりますが、維持管理で精一杯であり、設備改修といった加算支出費用の捻出が困難な状況です。


具体的には、昭和天皇の戦後御巡幸を写真で紹介する大型パネル、昭和天皇の生物学御研究を紹介する動画ビデオ、昭和天皇にまつわるさまざまな情報を紹介する「昭和天皇ライブラリー」などは機器が故障し、稼働できないでいます。当時の機器は生産中止となって修理はできず、最新の機器を導入するには莫大な費用が掛かるためです。

 

故障中の「戦後御巡幸」の大型パネル
故障中の「昭和天皇ライブラリー」

 

 

 

<目標金額>

2000万円

 

<資金使途>

昭和天皇記念館のリニューアル費用

  • 館内電気通信設備備の更新
  • 老朽映像設備の更新
  • 新規映像設備の設置
  • 新規展示の設置:プロジェクションマッピングによる大型映像

※本プロジェクトは、寄付総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

 

 

万博ジオラマ
万博ジオラマ背面
大型映像の設置
大型映像の設置

 

 

 

 

昭和天皇が崩御してから40年近く経ち、昭和天皇を知る人、昭和という時代を知る人が少なくなってきた今こそ、この昭和天皇記念館を今を生きる皆様に合わせて運営していくこと、そのためのリニューアル改修がいま必要だと考えております。

 

日本の近代化は明治維新からと言われておりますが、現代日本の出発点は昭和にあると言っても過言ではないでしょう。昭和という時代はどのような時代だったのか、昭和天皇と当時の人々が、何を考え、どのような苦労をしたのかということは、日本人の記憶として、しっかりと継承していく必要があるのです。

 

昭和初期の麻布十番
御巡幸
御料車
新幹線開業

 

リニューアルが完了した後ももちろんですが、その過程にご参加いただくことで、より多くの方に昭和の時代に触れてほしい。昭和天皇や当時の人々の想いを知ってほしい。そんな想いから、今回財団としてはじめてクラウドファンディングへの挑戦を決断いたしました。

 

皆様のあたたかいご寄付、ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

伊吹文明(昭和聖徳記念財団会長・元衆議院議長)

昭和天皇は、御在位60有余年の永きにわたり、国民と苦楽を共にされ、その間、誠に多難、激動の世にあって、言い尽くし難いご苦労をなされました。

 

特に戦後は、日本国民統合の象徴として、ご巡幸や数多くの国内行事を通じて親しく国民を励まされ、諸外国との友好親善に尽くされ、更にまた、ご研究を通じて広く自然へのいたわりの大切さ、真理の探究の尊さを国民にお示しになられました。

 

日本の復興、発展、繁栄は昭和天皇の大きなお力があってのものであります。そのような昭和天皇のお人柄やご業績を後世に末永く伝えるため、当財団は、国民の皆様から集めた浄財を基に、昭和天皇の御陵である武蔵野陵にも近く、立川市と昭島市にまたがる国営昭和記念公園の一角に「昭和天皇記念館」を、平成17年に開館させました。

 

昭和天皇記念館では、宮内庁などの協力をえて、昭和天皇の生物学ご研究や昭和天皇、香淳皇后のご遺品・写真等の昭和天皇ゆかりの資料を展示し、お蔭様で開館以来の入館者は35万人に達しております。しかしながら、時代の趨勢とともに収入が激減して、記念館を運営している財団の経営がひっ迫し、記念館の継続が困難になりつつあります。

 

そこで、昭和百周年を迎える令和8年を機に、展示の内容や設備を大幅に刷新して、昭和を知らない若い世代の方々にも親しみ易く分かり易い展示施設とし、末永く維持出来る体制を整えることとしました。そしてその為に必要な資金は、広く浄財を募ることといたしまして、このクラウドファンディングを立ち上げました。皆様の各段のご支援をお願い申し上げます。

 

 

 

久能靖様(皇室ジャーナリスト)

最近昭和は遠くなりにけりと云う言葉を良く耳にする。たしかに戦後80年ともなれば激動の昭和を知る人は減る一方だが、日本の近代化に尽力された明治天皇とともに敗戦と云う未曾有の時代を国民と苦楽をともにし、ある時は公民館や学校に、またある時は引込線の列車に泊まってまで各地をくまなく廻り、国民を励まし続けられた昭和天皇の御生涯をふり返ってほしい。また科学者としてのお姿をしのぶことが出来るのも昭和天皇記念館だ。記念館は緑をこよなく愛し、大切にされてきた昭和天皇にふさわしい場所にあり、ぜひ一度足を運んで昭和と云う時代をふり返ってほしい。

 

所 功様(京都産業大学名誉教授)

敬いと親しみを深める昭和天皇記念館。作家の故阿川弘之氏は、昭和天皇の崩御直後、「類ひ稀な二十世紀の名君」と讃辞を呈したが、まさにその通りであろう。戦前も戦後も苦心の日々を送られた一方、研究熱心で国内外の人々を魅了する笑顔とユーモアの持ち主でもあられた。その実像は、『昭和天皇実録』や御製集などから窺うこともできるが、昭和天皇を知らない新しい世代には難しいだろう。しかし、昭和天皇記念館に展示された御遺品や関係資料を直接拝見すれば、敬いと親しみを深められるにちがいない。将来の日本のためにも、昭和天皇記念館の刷新と充実に期待したい。

 

山下 晋司様(皇室解説者)

私は"もはや戦後ではない"と言われた年に生まれ、昭和時代に青春を謳歌し、昭和天皇の御代に宮内庁に入庁しました。その後、平成、令和と時が流れていくにつれて、皇室関係に限らず昭和という時代の大きさを感じるようになってきました。この激動の時代を経て今があることを若い人たちにも認識してもらう一助として昭和天皇記念館の存在は重要であり、同時にそれを支援することは昭和を生きた人間の使命だとも思っています。

 

001_HTK_006.jpg

牧原 俊幸様(元フジテレビアナウンサー)

私が小学生の頃、明治百年と騒がれていた記憶がありますが、もうすぐ昭和百年なのですね。同時にラジオが始まってから放送百年でもあります。つまり昭和天皇は歴代の天皇の中で最初に放送と深く携わった天皇であるとも言えます。崩御された時、通常の放送はされず、民放もCMはなく、少なくとも3日間は昭和天皇の足跡や新天皇のあゆみ等の特別番組が放送されたことは、テレビとしては誰もが初めての体験でした。昭和天皇記念館には二度ほど訪れました。おそらく他ではこれだけの資料や展示をまとめて拝見できるところはないと思います。家族連れで賑わう国営昭和記念公園の敷地の中にこのような施設があることをもっとPRされたら良いと思います。昔は終戦記念日には毎年民放でも数々の特別番組が放送されていました。昭和を生きた皆様の人口が減るに従って関心が薄くなるのは仕方がないことかもしれませんが、これだけの貴重な歴史財産を広く認知していただくことは大切なことと思います。記念館も今回のクラウドファンディングの成果を無駄にせず、より魅力ある展示を後生のために残されることを希望します。

 

 

 

 

寄附金については、申告により寄附金控除(所得控除)等の優遇措置を受けることができます。

 

(1)個人の場合
支払った年分の所得控除として寄附金控除の適用を受けることができます。

所得から【寄附金額(所得金額の40%相当額が限度)-2千円】の額が控除されます。

 

(2)法人の場合

一般寄附金とは別枠で、特別の損金算入額が設けられていますので、公益法人である当財団に対する寄附金は下記A+Bが損金算入限度額となります。

 

A:特別損金算入限度額=(資本金等の額の0.375%+所得金額の6.25%)の2分の1
B:一般寄附金の損金算入限度額=(資本金等の額の0.25%+所得金額の2.5%)の1/4
 

寄付金受領証明書に記載する寄付金の受領日は、READYFORから実行団体に入金のある11月8日(金)となります。2024年12月中にお届けします。

 

 

 

※ご寄付確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。
※ご寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

※本プロジェクトのギフトのうち、有効期限を設けている体験型のギフトについて、有効期限内にやむを得ない事情によりご案内が困難になった場合には、有効期間について個別に調整させていただくこととし、ご返金は致しかねますのでご了承ください。

※READYFORメッセージ機能でいただいたご連絡には返答できない可能性があります。本件に関するお問い合わせは「ssmf@f-showa.or.jp」までメールにてご連絡ください。

※本プロジェクトのギフトのうち、【お名前掲載】に関するギフトの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

プロジェクト実行責任者:
伊吹 文明(昭和聖徳記念財団)
プロジェクト実施完了日:
2026年11月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

昭和聖徳記念財団が、昭和天皇記念館のリニューアルを行います。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
財界等の寄付と自己資金にて補填します。

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プロフィール

 昭和天皇の崩御後、その御事蹟を後世に伝える目的で「昭和聖徳記念財団」が設立されました。そして平成17年(2005)11月、東京都立川市にある国営昭和記念公園の花みどり文センター内に「昭和天皇記念館」を開設し、これまでに多くの方々にご来館いただきました。

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プロフィール

 昭和天皇の崩御後、その御事蹟を後世に伝える目的で「昭和聖徳記念財団」が設立されました。そして平成17年(2005)11月、東京都立川市にある国営昭和記念公園の花みどり文センター内に「昭和天皇記念館」を開設し、これまでに多くの方々にご来館いただきました。

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