1オーダー1プレゼント、

一般的なCSRや企業からの寄付活動と比べたときに、どんな点が違うのか、

CSR(企業の社会的責任と言うよりは)、

CRM(コーズリレイティットマーケティング)に近く、顧客のお客様が社会性や寄付つき商品に賛同し、同じ商品なら寄付つき商品を選ぶ、消費者が社会的価値に関心をもって賛同してもらえる事で社員やステークホルダー、家族や子供たちへ社会貢献、助ける、守る、寄付するが伝達するんです。

 

皆様は、寄付がついてる商品で何を思い出しまか?、飲料自動販売機キリン(CIESF)(ピンクリボン)、寄付つきラーメン(円山動物園シロクマラーメン)、寄付つき名刺、マクドナルド(ビックマック1個に$1寄付)、ボルビックの(1Lfor10L)など、色々な企業か活動しています、

 

 

私は障がい者がハントピッキングしたコーヒーに寄付をつけたかったですが、障がい者就労支援の事業所はNPOや社会福祉法人が多く、寄付をもらい運営をしている事業所が多く、寄付は会計上できないといわれてしました、なら、株式会社にて起業し寄付つき珈琲を販売したいと考え、障がい者就労継続支援B型事業所 PureWork Factory(ピュアワークファクトリー)を、札幌に2017313日開所しました。

 

 

 

新しい焙煎機の導入で、ハンド ピッキング ビーンズ コーヒーの販売を平日の10時~16時までしたいと考えています、今は小型の焙煎機が2台ありますが1MAX100g30ほど焙煎時間がかかります、生産能力が悪く、また珈琲は焙煎してから約2週間以内が飲み頃なのですが、せっかくワーカーさんが1粒1粒手作業で欠点豆を最小限に減らした珈琲も、今は焙煎したての新鮮な珈琲をお届けすることができないんです、

 

今回のご協力で新型焙煎機を導入すると、

100g~1kgを5分~10分で焙煎できるので、

お客様がご来店してから、珈琲を焙煎しお渡しできるようになります。

 

 

 

今回、資金調達の手段として、クラウドファンディングという方法を選んだのは、寄付ではなく、支援、スポンサー的に広くみなさんから資金を募ることで、

皆さんに障がい者(ピュアワーカー)さんの人達にしか生産できない。ハンド ピッキング ビーンズ コーヒーを知ってもらいたかった!

私が感動した珈琲を全国の人に飲んで欲しいと思いました、また、皆様がこの珈琲を飲んだ率直な感想を聞きピュアワーカー様え伝えたかったんです。

もちろん、「1ーダー1プレゼント」を広げるためにもクラウドファンディングのSNSの力を借りたいとおい実行しました。是非シェアして頂けると幸いです

続く~

 

 

 

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