こんばんは!のだゆりです。
なんとなんと、達成率が60%に達しました!!
これも、いつも応援してくださる皆様のおかげです…!本当にありがとうございます。


今日は、シリーズ第4弾!
■■■i.clubの活動に携わっているメンバーに、突撃インタビュー!!■■■

はい、今日答えるのは、、、私です!
セルフインタビューになります、悲しいですね(笑)
TOMと交互にやればよかったのでは!?(今更)


file4 :のだゆり(PR manager)
①気仙沼の高校生達と活動して感じたこと
②高校生たちにこれから期待すること

を書いていこうと思います!

ちなみに私は、普段はTOMと同じく、PR全般を担当しています!




①気仙沼の高校生達と活動して感じたこと


何よりも、高校生たちがキラキラしてるな、って!
 

私が高校生のころは、自分から行動して、何かを変えて行こう、
新しいものを作り出そう、なんて考えもしませんでした。

何より、地元が嫌いでした。
だって田んぼばっかりだし、遊ぶところといえばジャスコしかないし、、これといって目立った名産品もないし、、、名古屋の植民地だし、、、(出身は岐阜県です。)


でも、今、高校生たちが、
「地元の良さに心から気づいて、伝えて行こうとしていること」
これってすごいことだなぁと思います。

今、商品化にむけて動き出している高校生たちの目は、
とーーってもキラキラしてます。

商品化にむけてパッケージやネーミングを考えるのにも、
「気仙沼らしさって何だろう!?」「こういう方言使ってみたらどうかな!!」
どんどん提案してくれます。


「心から気仙沼が好きなんだなぁ。」
そう感じます。

地元嫌いだった私よりも、数歩先にいる高校生たち。
広い視野をもって全国を見据えています。

すごいなぁ、だからこそ私も思いっきりサポートしたい!
そう思っています。
 


②高校生たちにこれから期待すること


唐突ですが、、、私は、自分が「大人」なのか?疑問に思うことがあります。
年齢は20歳なのですが、まだ、普段接している「大人」と呼ぶべき人たちには
程遠い気がしています。

なぜなら、まだ考えも浅くて、自分から行動を起こせる範囲も狭いから。
まだ全てにおいて甘いんですね。あまちゃんです。(笑)

「大人」への道のりは遠いです。
それはきっと、高校生たちも同じ。


まだ、若くて、なにより純粋。
きっとこれからも、たくさんの試練にぶつかることがあると思います。

そして、地元に残る子も、外に出て行く子も、様々だと思います。


でも、そうしたときに、「ふっ」とi.clubのことを思い出してくれたらな〜。

「大人」になる前に、地元を離れる前に、
全国を見据えて、チャレンジした経験。

これって絶対に、大きな力につながるんじゃないでしょうか。


若いからこそ、あまちゃんだからこそ、
ここぞという踏ん張りが大きな力になるはず!


自分から行動して、何かを変えて行こうとする力。
高校生たちには、常にこの力を追い求めてほしいです。


そして、全国に若さのパワーで良い風を吹かせてほしい!


私も頑張らないと!若い子たちに負けてられないっ!(笑)
 


それでは、今日の更新を終わります☆
読んでくださった方、ありがとうございました!

(のだゆり)



 

 


 

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