プロジェクト概要

LED搭載の新型バブルボールを使った日本初の”ナイトバブルイベント”を、東京都内フットサルコートで開催したい!

 

ページをご覧いただきありがとうございます。ジャパンバブルプロジェクト(JBP)を運営する笠井功成、森下拓磨と申します。私たちJBPはバブルサッカーやバブルを使用したイベントを企画、開催しています。バブルスポーツは「走る・ぶつかる・転がる」の3つの動きが出来るだけでゲームに参加でき、運動が苦手という方も気軽にプレーできるスポーツです。

 

しかしまだまだ競技人口は少なく、バブルスポーツの存在は知っていても体験したことがない方がほとんどで、広がりを見せていません。

 

バブルスポーツは体でコミュニケーションしながら人と人の交流を生む、新しいスポーツです。会社のレクレーション、異文化交流イベント、自治体活性化イベントなどでも活躍されています。

 

今回、より多くの方に楽しんでいただくため初の試みとなる”ナイトバブルイベント”を計画しました。バブル同士がぶつかるとLEDが反応して”光る”という仕組みです。しかし、LED付きのバブルの購入費用が不足しております。みなさま、バブルスポーツの可能性と活躍の幅を広げる挑戦に、お力添えをいただけないでしょうか。どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

夜に開催するのは、今回が初めての挑戦です!バブルの様子のみお楽しみください。

 

ノーブレーキでダッシュしてぶつかる!バブル着用ならではの、本気で交流できるスポーツ。

 

私たちは2014年から「バブルスポーツ体験会」を定期的に開催してきました。このスポーツの良いところは「バブル」を着用すれば体格もカバーできるし、ぶつかっても平気という、あまりない感覚を味わえるところです。(男女混合でも対決できます。)


ノーブレーキでダッシュしてぶつかるなんて、子供のころだってやったことがないと思います。まさに新感覚のスポーツです。それにバブルを着るという普段はありえない状況でプレーするため、奇跡的なゴールが生まれることも多々あります。

 

思いっきりぶつかって全力でスポーツ!普段の遊びではなかなか味わえません。

 

バブルスポーツの存在を知ったとき、見た目の面白さ新しさに、誰もが「やってみたい!」「一緒に遊ぼう!」と参加してくるようなイメージが湧きました。それは私たち二人がつくりたい国籍、宗教、性別などの差別なく文化交流できる「場」にぴったりと当てはまりました。

 

バブルスポーツはコミュニケーションを”体”を使って楽しめるスポーツです。1人ではできないチームスポーツであり、全力でぶつかりあって笑い合うスポーツは、いろんな隔たりを超え交流を生みます。これまでのイベント開催でも、人と人の交流を目の当たりにしてきました。

 

また新しいスポーツなので遊び方についてもまだまだ未開発なところも多く、楽しみ方を参加者の皆で作り上げ一緒に広めていくことも、交流を促してくれます。

 

私たちはより活躍の幅を広げることを目指し、初めての方には「行ってみたい!」と思っていただき、常連様には「もっと楽しみたい!」と思っていただける、ぶつかって光る「ナイトバブルイベント」を企画することにしました。

 

女性も男性も混ざってプレー出来るのはバブルスポーツの醍醐味です!

 

2017年夏。”Night Bubble @TOKYO"を開催します!

 

今回のナイトバブルイベントは、JBPでも初めての試みとなります!夏の夜の楽しいイベントとなるよう、進めてまいります。

 

■ イベント名:”Night Bubble@TOKYO"

■ 日時:2017年7月29日(土)/8月5日(土)/8月19日(土)のいずれか1日

18:00~20:00頃(予定)

■ 場所:ラモスフットサルフィールド(予定)

■ 予定プログラム:バブルを使ったレクレーション、バブルサッカー

 

★夜だからこそ楽しい!魅力的です!

★仕事が終わりのリフレッシュに「バブルスポーツ」へご参加できます!

※バブルスポーツで参加メンバーと交流して、夜の時間を有効的に使うことができるのもオススメです。

 

言語を超えた新しいコミュニケーションスポーツを、広めていきたい。​

 

今回のイベントをきっかけに多くの方に興味をもっていただき、この言語を超えた新しいコミュニケーションスポーツを本気で広めていきたいと考えています。

 

そして私たちは2020年の東京オリンピックに向けて活動を活発にしていきます。より多くの外国人旅行者が日本へやってきた時、まさにバブルスポーツをひとつのコミュニケーションツールとし、人種や国籍関係なく交流ができる場所にしたいと考えています。イベント開催を中心に提供していきます。

 

そのためには、私たちだけでなくバブルスポーツを支えてくださる仲間が必要です。ぜひ一緒に楽しんでいただき、盛り上げていただけないでしょうか。みなさま、どうぞ宜しく願いいたします。

 

イベント開催時の集合写真。様々な交流が生まれています。

 


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