災害時など緊急時における、きめ細かい情報発信の必要性

8月15日の新聞にて、下記のような記事がありました。

 

この前の西日本豪雨の際に、岡山、広島、愛媛の3県で自治体の指示で避難された視覚障害者の方が約1400人のうち、6人のみだった事が明らかになりました。

改めて視覚障害者への避難誘導が課題として浮かびました。

 

JBS日本福祉放送でも、改めて災害時においても視覚障害者に寄り添う事ができる、呼びかけ、安否情報などを発信できるよう、目指していきたいと思っております。

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