こんにちは。

 

酒井です。

 

応援メッセージいただきました!

 

青年海外協力隊の派遣隊員としてアフリカで柔道指導をされ、いまは群馬県の尾瀬高等学校の教員をされている矢部哲也先生からです。

 

 

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青年海外協力隊として中央アフリカのガボン共和国において2年間、現地の方々と柔道を行った経験から、決して高いレベルの語学力や柔道の技術がなくても、柔道をともに行う仲間として、現地の方々と心を通い合えることを学びました。

世界には日本とは全く異なる文化や価値観が存在します。

柔道を通してそれらを感じ、自分自身の常識という壁を何枚も破っていただくことを願っています。

未来の柔道家を応援していきます。

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日本と全く異なる文化や価値観にふれ、その異なる価値観をもつ人々を心を通じ合うことを通じて、自分自身の常識という壁を何枚も破っていく。そんな素敵な機会を子どもたちに作っていけたらと思っています。

 

矢部先生、ありがとうございました!

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