こんばんは。
今週も一週間、お勤めご苦労さまです!
現在60名の方から70万円もの支援が集まっています。ありがとうございます!
引き続き、よろしくお願い致します!



昨日に引き続き、今日も「きっかけバス47」を応援してくださる方の温かいメッセージを紹介します。


僕は大分県出身です。
震災復興支援の気持ちとともに、自分の故郷である市の低海抜=山陰で震災が起こったときの危機については、やはりいつも案じています。

そして今の自分を創ってくれた仲間が、助け合いジャパンを運営しています。

同郷の後輩を応援したいという気持ちはもちろんあるけど、何よりも、彼らの活動に少しでもEnpowerしたいという気持ちで、僕は投資しました。

僕のファウンディングへのモチベーションはそこにあります。

そしてさらに伝えたいのは、何が「きっかけ」でもいいから、そういったつながりや出合いが人生をすばらしいものに変えるということを知ってほしいなと思うのです。

僕も、家族や、妻や、すばらしい上司や、先輩や、写真の先生や、メンターや、呑み屋のマスターや、たまたま飲み屋で隣り合った人や、本や、チャンスや、作品・・・

そういった「出合い」のもと、今の自分を創ってきました。



「きっかけバス47」に少しでも関わってくださった方々に、何か新しい「出合い」が訪れたら、とても素敵なことですよね。

全文はこちらからご覧いただけます。ぜひお読みになってください。

また、学生運営メンバーによるブログを毎日更新しています。今日のタイトルは「社会人から見た 東北に行く学生を支援する3つの理由」です。

最後に、現在の都道府県別支援状況をご報告いたします。

1位: 大分県(7枚)
2位: 長崎県(6枚)
3位: 京都府、埼玉県(5枚)

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