プロジェクト概要

終了まで残り24時間を切りました。
本プロジェクトはAll or Nothingのため、
36万円に満たなければ1円も資金を受け取れません。
是非とも最後まで応援よろしくお願いいたします。

 

銀行振込でのご支援は、8月23日(金)15時までに銀行にて振込をしていただかなければ、目標金額に反映されません。

カードでのご支援は、8月23日(金)23時までご支援いただけます。

 

じいちゃんばあちゃんのお米を全国へ、おしゃれな米袋で届けたい!

 

ページをご覧いただき、ありがとうございます!頓所勇輝(とんしょ ゆうき)と申します。

 

僕は、新潟県新潟市に住んでいて、祖父母が農家をやっています。祖父母は、野菜なども作っていますが、一番多く作っているのは新潟の特産品でもあるお米です。

 

今回のプロジェクトでは、そんなお米をもっと多くの人に味わってもらえるようにしたいと思い、若い人や県外の人にも買ってみたいと思っていただける、おしゃれな米

袋を開発したいと思っています!

 

上: 農作業中の祖父、下: 農作業後の祖母と僕​​​

 

このプロジェクトを必ず達成させて、おしゃれな米袋を完成させることで、より多くの人に美味しいお米を届け、子どもの頃からいつもお世話になっている、大好きな祖父母に恩返しをするのが僕の夢です。

 

どうかその夢を叶えるために、皆さま、ご支援、ご協力のほど、よろしくお願いいたします!!

 

課題はでっかい米袋、お手軽サイズにおしゃれに変えたい!

 

今回のプロジェクトは、今まで20年間お世話になった祖父母に今までの感謝の気持ちを込めて、それを形にして恩返しをしたいと思ったところから始まりました。

 

子供の時の僕、姉、祖父母。

 

子どもの頃から、祖父母には、たくさん遊んでもらったり、買い物やご飯に連れて行ってもらったりしていました。大人になった今でも、毎朝寝起きの悪い僕を起こしてくれたり、ご飯を作ってくれたりと、変わらずに優しく接してくれます。

 

そんなお世話になっている祖父母にとって、何が一番喜んでもらえるかと考えたときに、思い浮かんだのが、彼らが普段携わる農業における課題でした。

 

祖父母は50年以上、米作りをしており、毎年コシヒカリを作っています。年をとってからの作業はいつも大変そうで、時々手伝う度に、「どうにかしてじいちゃんとばあちゃんの役に立てないかな」と思っていました。

 

田植えや苗箱洗いなどの米作りでの農作業はもちろん大変そうでしたが、お米の販売をするときの苦労を聞いたことから思いついたのが、米袋のサイズを増やし、おしゃれにすることでした。

 

 

祖父母が通常使っている米袋は30キロサイズのものですが、時々注文で300〜600グラムの少量サイズの注文を受けることがありました。このサイズの袋を祖父母は用意していなかったので、そのような注文は全てお断りをしていました。

 

この話を耳にした僕は、「少量の注文にも対応できるお米袋があれば、もっとじいちゃんとばあちゃんのお米が売れるのに」「もっとたくさんの人に、じいちゃんとばあちゃんのお米を味わってもらえたら」と思い、「少量対応の、おしゃれな米袋を開発しよう!」と決めました。

 

 

おしゃれで個性的なパッケージの米袋を1,000枚製作!

 

今回のプロジェクトでは、300グラムサイズに対応する、おしゃれなデザインの米袋を、1,000枚オーダーメイドで製作します!

 

全国の老若男女、多種多様な方々に喜んでもらえるように、目を惹く一目でわかる独創的なパッケージにしようと思っています。

 

検討中のパッケージ(僕の手書きによるイメージ図です)

 

今回作るお米袋の売りは、この3つです!

 

□ 普段なかなかお米を買うことが少ない若い人にも、おしゃれでかわいいと思ってもらえるデザイン

□ 県外の方々でも購入したら持ち帰りやすいお手頃サイズ300グラムに

□ ギフトやお土産にも使いやすい

 

この米袋によって、祖父母が作る、ふっくらとしていて甘く、優しい味のコシヒカリが、よりたくさんの方々に届くことを期待しています。

 

その一歩目として、この米袋に入れたコシヒカリを、僕が週末活動に携わっている新潟県女子野球連盟が来年実施予定の全国女子硬式野球大会で食の販売コーナーに出展し、販売する予定です。

 

この大会には、県外から180人を超える関係者が参加するため、全国に祖父母のコシヒカリを広めるきっかけになると思います。

 

 

じいちゃんとばあちゃんのお米を広めることで、恩返ししたい!

 

今回のプロジェクトで、オリジナルの米袋を製作して、大好きな祖父母のコシヒカリを全国に広め、たくさんの人に味わってもらうことが僕の夢です。

 

それを通じて、今までお世話になった祖父母への恩返しをしていきたいと思っています。また、本当に小さな取り組みではありますが、大好きな地元である新潟の特産品であるコシヒカリを広げ、新潟を盛り上げることにわずかでもつながったらいいと考えています。

 

 

僕の個人的な想いから始まったプロジェクトですが、皆様のご支援と応援が必要不可欠です。じいちゃんとばあちゃんに恩返しができるように、ご支援いただけませんでしょうか。

 

ご支援、応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!!

 

 

協力サポーター:母 頓所理加(新潟県女子野球連盟会長)

 

おじいちゃん、おばあちゃん子の勇輝が今回挑戦するプロジェクト、母である私もサポートしていきます。皆様、どうぞよろしくお願いいたします!
 
 

 


最新の新着情報