DamnDrive / Gt/Vo 佐藤 駆

 

2017年9月3日に僕は初めて野外イベントでのライブを経験しました。マイクで唇が火傷するほど暑くなっていて目が開けなくなるほど汗が額から吹き出していました。前日の雨が嘘のような快晴の中、広い公園内に朝から晩まで響くの音楽で祭りが起きているかのようだったのを覚えています。

 

僕の狭い経験の中での話ではありますが、普通ライブハウスで行われているイベントで大きく押してしまった場合、そのほとんどは完全には元に戻らない場合が多いように思います。くさのねフェスでも途中30分ほど時間が押してしまったのですが、終盤にはタイムテーブルが元どおりになっていました。これは絶対に一発目の開催を悔やまれる形で終わりにしたくない、来年も開催したいという出演者、スタッフの強い気持ちで起きた事だと思います。

 

真面目な感じの文章になってしまいましたが、めちゃめちゃいいイベントだったって事です。まじで。あなたが来てくれたらもっといいイベントになるって事です。あなたが手を取ってくれればもっと先まで続くイベントになれるって事なんです。

 

佐倉市にすばらしい音楽とそれを聞ける場所があることをくさのねフェスを通じて多くの人に届けばいいなと思います。

 

応援をよろしくお願いします!!!!

 

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DamnDrive / Gt 梅本 聖

 

僕が生まれ育った佐倉でたくさんの素敵な音楽が産まれていることをもっと多くの人に知ってもらいたいです。

くさのねフェスがアーティストの発信の場であると共に、皆さんがまだ知らない音楽と出会える憩いの広場としていつまでも続くことを願っています。

この願いが願いのままで終わらないように皆さんの力を貸して下さい。 

お金もかかる上、面倒だと思います。

ですが皆さんの手間や苦労はライブで返すと約束します。

宜しくお願いします。

 

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DamnDrive / Dr やぐら

 

僕は佐倉市が地元という訳ではありません。

正直佐倉市に特別思い入れのある場所とか、思い出とかも特にありませんでした。

しかし、高校生になりSound Stream sakuraに出会い、佐倉市に対する思い入れは日に日に増して行きました。

サンストが無かったら出会うことのできなかった仲間達がいます。

サンストと出会うことがなかったら僕は今バンドをしていないでしょう。

いつの日からか自分達で佐倉市を勝手に背負って全国各所でライブをするようになっていました。

そして2017年9月3日佐倉市のくさぶえの丘にて開催されたくさのねフェスで今までの自分達は間違っていなかった。こんな素敵な街を背負っていくことに誇りを感じました。あのステージから見た景色、そして数々の先輩バンドのライブをまた来年、再来年、その先もずっと見たいと感じました。そのために毎年自分達ももっともっと成長していこうというモチベーションもなりました。

今年からは民間で運営していくということで、協力してくれる人がいなければ成り立つことはできません。

皆さんと一緒にあの素敵な景色をこの先もずっと作っていきたいです。

2018年、くさのねフェス実現に力を貸してください!!!!

 

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DamnDrive / Ba 横山 公紀

 

自分はくさのねフェスティバル2017の舞台に立ちました。

その時の見ていてくれた、共演者 お客さん 友達の笑顔が印象的でもう一度見たいです!また、くさのねフェスに出店していたお店の方々、小さい子供など、様々な人達が色々な音楽に触れられる貴重な機会をこれからもつくっていきたいです。

そのために2018年くさのねフェスティバルの応援、御協力よろしくお願いします!

 

 

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