昨日は5回目の子ども食堂。実家長崎の母からの差し入れの皿うどんと、有機素材で作った美味しいマフィンを善意で届けていただき、古民家にもベンチやブランコを寄付していただきました。いのちの授業では、世界の貧困の実態を『世界が100人の村だったら』の動画で学び、子どもたちも興味深く聴いてくれました。今回も皆さまの温かい応援に支えられ、楽しく開催出来、心より感謝申し上げます。次回は7月15日を予定しております。
 

 

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