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アフリカの孤島マダガスカルで食を通して日本の魅力を伝えたい!

LunchTrip

LunchTrip

アフリカの孤島マダガスカルで食を通して日本の魅力を伝えたい!
支援総額
408,000

目標 350,000円

支援者
34人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
5お気に入り登録5人がお気に入りしています

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2015年08月27日 20:28

皆様のおかげで達成率が77%になりました!

こんにちは!crewのHarumiです。
皆様のご支援のおかけで、ただ今達成率が77%になりました!
ありがとうございます。皆様の応援が私たちクルーの本当にはげみになります。
あと残り8日、どうぞ引き続きこのプロジェクトの応援と拡散をお願い致します!

 

 前回、crewのToshie & Yokoがマダガスカル大使館からのレポートをお届けした通り、マダガスカルでは、アフリカで一番、日本語教育が盛んな国です。理由の一つは、彼らの祖先の一部が、アジアから渡ってきた人たちであること。同じアジアの文化的背景が、私たちを近づけてくれています。
 一方で、マダガスカルは、2009年3月にクーデターが発生し、憲法手続きによらない暫定政権が樹立されたことで、日本を含めた国際社会からの支援が凍結されてしまっていました。しかし、2014年4月にようやく民主的な選挙による新政権が発足して日本からの経済協力が再開、今年からはJICAによる青年海外協力隊の派遣も再開されるなど、今、マダガスカルと日本がもっともっと近づく機運が高まっています。


 私たちの活動を通して、マダガスカルの人たちに美味しい日本食を味わってもらい、もっともっと日本に興味をもってもらいたいと思います。そして、それだけでなく、マダガスカルの素晴らしい魅力と共に、マダガスカルにおける環境問題、貧困問題について学び、レポートすることで、日本のより多くの方々に、マダガスカルのことを知ってもらいたいと思います。
 写真家であり、環境フォトジャーナリストの藤原幸一さんは、著書「マダガスカルがこわれる」(ポプラ社)の中で、マダガスカルで急速に進む森林破壊の現状について、このように述べています。「この難題を解決するもっとも有効な手段は、教育なのかもしれない。~中略~森に頼らなくてもすむ自立した農業を、技術を持っている国が率先して指導することも、急がなくてはならない。」
 マダガスカルの現状を多くの方に知ってもらうことで、私たち日本ができる支援はたくさんあると思います。私たちは、今回のプロジェクトを通して、マダガスカルと日本の絆を更に強めることができるよう、たくさんの人たちに発信していきます。

 

どうぞあと少し、ご支援のほど、よろしくお願い致します!

 

Crew Harumi
 

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リターン

3,000

・お礼のメール+現地の写真付レポート
・現地のポストカード3枚
・マダガスカルのビジュアルブックにお名前を掲載(任意)

支援者
15人
在庫数
制限なし

12,000

・お礼のメール+現地の写真付レポート
・マダガスカルのビジュアルブック
・ビジュアルブックにお名前を掲載(任意)
・現地からのお土産
・半年間有効のLunchTripイベントへのご招待券1枚(大使館便を除く)
※ご招待券は東京・大阪どちらでも使えます

支援者
15人
在庫数
制限なし

30,000

12,000円のお礼に加え、
・11/3マダガスカル大使館で実施するレセプションパーティ(大使館便)へのご招待
・さらに、1年間有効のLunchTripイベントへのご招待券1枚(大使館便を除く)
※レセプションパーティへのご参加が難しい方は、半年間有効のLunchTripイベントへのご招待券1枚を差し上げます
※ご招待券は東京・大阪どちらでも使えます

支援者
6人
在庫数
14

50,000

30,000円のお礼に加え、
・お礼+お土産を直接お渡しに伺います(関東近郊限定)
・あなたのためのLunchTripを企画・開催します!(関東近郊限定)

支援者
0人
在庫数
3

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