そんなにトントン拍子にうまくはいかないよ〜ということが起こるのが真鶴。
 
建具屋の橘田さんが、金属の彫刻家・橘さんのつくった錨(いかり)の取っ手をエントランスドアにつけてくれた。
 
この錨は昔、真鶴の漁師さんがヒラメ漁に使っていたもの。「漁師の錨を使うのはどうか?」という橘さんの最初のアイデアが、本当に実現してしまったのだ。
 
ドアを貫通しているデザインがかっこいい。一部ヒネリや縄など細かいところも良い。
 
おわり
 

 
昨日の投稿にたくさんの方がシェアしてくれました。本当に本当にありがとうございます!残り6日。ゴール間近です。
https://readyfor.jp/projects/manapub
 

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