プロジェクト終了まで残りわずかとなりました。

 

目標金額を達成してからも、まだまだご支援をいただいており、本当に感謝しています!
おかげさまで、次の次の改訂版増刷までも視野に入れて考えることができはじめました。

プロジェクト終了まであと4日。お知り合いなどにこのプロジェクトについてお知らせいただけたらうれしいです!どうぞよろしくお願いします!

 

そんな中、
先日長野でのシンポジウムでお会いし冊子をお渡しした、訪問看護ステーションのソーシャルワーカーさんより、次のような嬉しいメールをいただきました。

 

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作成された「おうち暮らし安心BOOK」を拝読させていただきました。事業所へ戻り、早速、本日スタッフにて共有させていただいております。

こちらの訪問看護ステーションでも小児の訪問看護にかかわらせていただいていることもあり、ご家族様の必要とされていること困られていること、希望しておられることが多く込められている「おうち暮らし安心BOOK」に深く感銘を 受けており、また、刺激を受け、日頃からの必要性も積み重ねて、私たちの地域の情報源としての冊子を作りたいという話に展開しております。

川田様とみかんぐみ皆様の気持ちがこもった「おうち暮らし安心BOOK」との出会いに感謝しております。

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この他の通園施設でも、お送りした冊子をさらに全ページカラーコピーして、利用者の方々に見せてくださっている職員の方もいらっしゃるそうです!!

 

いろんな地域の方にも読んでいただき、みかんぐみの冊子をたたき台にして、同じような冊子がどんどん出来たらいいね!という事は、作り始めた当初から、私達も話していた事でした。

 

実際Facebookなどを通じて、他府県の方々からも問い合わせがあります。

 

このように言ってくださることが、本当に嬉しいのです。

 

さらに充実した内容の、その地域の方々のための冊子がたくさん出来ることが、私達の願いでもあります。

 

そういうわけで、「おうち暮らし安心BOOK」を、当事者家族だけでなく、関わってくださっている方々にも、たくさんお配りしたいと考えています。

 

さらなるご支援を、どうぞよろしくお願いいたします!!!

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