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成立

日本の伝統工学が未来をつくる技術に。宇宙工学の歴史的一歩へ!

室蘭工業大学 航空宇宙機システム研究センター

室蘭工業大学 航空宇宙機システム研究センター

日本の伝統工学が未来をつくる技術に。宇宙工学の歴史的一歩へ!
寄附総額
2,695,000

目標 1,500,000円

寄附者
75人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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終了報告を読む


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2018年12月12日 10:56

第一目標達成の御礼とネクストゴールへの抱負

皆様からの多大なご支援により、お陰さまで第一目標の150万円を12/5(水)に達成することができました。改めて、心から御礼申し上げます。

 

現在は、新たな目標を定めるとともに、皆様からのご寄付を引き続き募集中です。

そこで、ネクストゴールに向けた開発メンバーの意気込みを紹介させて頂きます。

 

・タケノコバネ伸展機構担当 三好賢彦(学部4年生)

厚板ミウラ折り、格子投影法の宇宙実証を成し遂げ、宇宙工学の発展につなげられるよう頑張ります。

皆様の応援に心から感謝いたします。今後とも、よろしくお願い致します。

 

・厚板ミウラ折り構造担当 橋本真之介(修士1年生)

大型宇宙構造物の実現への一歩を踏み出すために、厚板ミウラ折り構造の展開を成功させたいです。

今後とも応援をよろしくお願い致します。

 

・厚板ミウラ折り構造・2次元格子計測担当 林夏澄(学部4年生)

応援ありがとうございます。皆様のメッセージにたくさん元気を頂いています。

宇宙へ”行く”のではなく、宇宙で”働く”衛星を作ります!

 

・タケノコバネ伸展機構担当 ヘレル ショーン 諒(修士1年生)

宇宙開発発展の大きな一歩となるよう、他のメンバーと協力して頑張っていきます!

応援よろしくお願いします!

 

・2次元格子計測担当 山崎健次(修士1年生)

自分が携わる研究が宇宙実証できる機会を得ることができ、とても嬉しいです。

成功させるためにチーム一丸となって頑張ります。

応援よろしくお願い致します。

 

最後まで頑張りますので、引き続きのご支援と本プロジェクトの拡散をよろしくお願いします!!

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ギフト

5,000

御礼のメール

①お礼のメール
②寄付証明書

寄附者
35人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年2月

15,000

ご寄附記念サイトご招待

①お礼のメール
②寄付証明書
③衛星が通信可能範囲(日本上空)にいる時をSNSアプリで通知
④ご寄附記念サイト(パスワード保護あり)上で、開発状況や打ち上げ後の運用状況などを公開
⑤室蘭工業大学のHP内にご支援者様としてお名前を掲載

寄附者
19人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年2月

30,000

宇宙環境で撮影した画像の配信

①お礼のメール
②寄付証明書
③衛星が通信可能範囲(日本上空)にいる時をSNSアプリで通知
④ご寄附記念サイト(パスワード保護あり)上で、開発状況や打ち上げ後の運用状況などを公開
⑤室蘭工業大学のHP内にご支援者様としてお名前を掲載
⑥打ち上げ後の宇宙環境で撮影した画像の配信
(携帯・スマホの待ち受け画像やPCのデスクトップ画像用)

寄附者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年2月

50,000

衛星との記念撮影

①お礼のメール
②寄付証明書
③衛星が通信可能範囲(日本上空)にいる時をSNSアプリで通知
④ご寄附記念サイト(パスワード保護あり)上で、開発状況や打ち上げ後の運用状況などを公開
⑤室蘭工業大学のHP内にご支援者様としてお名前を掲載
⑥打ち上げ後の宇宙環境で撮影した画像の配信
(携帯・スマホの待ち受け画像やPCのデスクトップ画像用)
⑦衛星との記念撮影

寄附者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年2月

150,000

宇宙で初めて展開をする“ひろがり”のパネルに社名orお名前記載

①お礼のメール
②寄付証明書
③衛星が通信可能範囲(日本上空)にいる時をSNSアプリで通知
④ご寄附記念サイト(パスワード保護あり)上で、開発状況や打ち上げ後の運用状況などを公開
⑤室蘭工業大学のHP内にご支援者様としてお名前を掲載
⑥打ち上げ後の宇宙環境で撮影した画像の配信
(携帯・スマホの待ち受け画像やPCのデスクトップ画像用)
⑦衛星との記念撮影
⑧展開構造を構成している16枚のパネルのうちの1枚に、お名前または社名を記載し宇宙空間へ打ち上げ(16口限定)

寄附者
7人
在庫数
5
発送予定
2019年2月

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