本プロジェクトも終了まで、あと2時間をきりました。

福岡県共同募金会と一緒に実施しました「寄付の教室」を受けた、大牟田市立中友小学校5年生の振り返りをお伝えしたいと思います。

社会福祉協議会の方、教育委員会の方、民生委員の方など沢山の方にご参加頂きながら一緒に行ってきました。

 

“今日、世界中には、たくさん苦しい思いをしている人がいて、自分が少しでもぼ金をすることで、ちょっとでも世界の子どもたちが笑顔になるということが分かりました。私たちを支えてくれている親に感しゃしたいです。”

 

“いままでは、きふというもじがあっても、だれかがやっているから自分はいいやとおもっていたけど、1人1人がきふをすればいろんな人がしあわせになるとわかった。”

 

“寄付の教室でみんなが一生けん命、世界の子ども達のことなどを考えていた。だから出来ることがあれば出来るだけしたいと思えた。”

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