屋根だけでなく、ドアも教会にこだわりたいルーロット。

見つけてきてもらったのは、フランスの教会で使われていたアンティークドアです。

 

そもそものイメージがこちらの本場フランスのルーロット(洋書「Les roulottes より)

イメージぴったり!

 

だけど、アンティークならではのダメージも…床が透けて見えるくらいの亀裂が入っていたり…

 

ざっくりえぐれていたり…

押したら透けて見えたり…でもなんだか楽しそうなのは気のせい…?

 

隙間は、パテで塞ぐそうです。

プロ仕様のホームセンターなどで買えるものこちらのパテ。

混ぜて使って、乾いたら削る。

 

すりこみ、大きく破損したところは盛り上げてつけ、あとで形を掘り出す。

大変に手間のかかる作業です。でもやっぱりなんか楽しそう…パテ詰め完成!

おつかれさまでした!

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