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出産後の母親のリアルを伝える本をつくりたい!

坂崎あゆみ

坂崎あゆみ

出産後の母親のリアルを伝える本をつくりたい!
支援総額
1,150,000

目標 800,000円

支援者
184人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2014年05月12日 21:32

\おめでとうの思いを寄付に/

こんにちは。NPO法人マドレボニータ事務局の坂崎あゆみです。

 


5月11日は母の日でした。そして今日5月12日は、『産褥記』シリーズ著者の紫磨子さんの誕生日でもあります。

 

紫磨子さん率いる私たち『産褥記3』制作チームにとっては、「どんな内容を、どんなかたに、どうやってお届けしよう?」の答えを探る制作や、制作資金の調達が日常です。

こんな私たちの日常で非常にありがたいサポートとは、どなたがこの本に興味を持っていただいているのかわかることや、制作資金を頂くことです。

例えば、facebookで『産褥記3』に関する投稿が賑わうことや、ご寄付を賜ることです。

 

一方、「出産おめでとう」の思いを、産褥婦の日常へのサポートで表現するのが、『産褥記』シリーズが提案する「産褥ヘルプ」です。
例えば、食事中に赤ちゃんを代わりに抱っこすること、赤ちゃんの肌着など一人分ふえた洗濯物をたたむこと、お兄ちゃん・お姉ちゃんになった興奮を持て余しがちな上の子どもの相手をすることなどです。

 

ここ数日、いつも以上に多くのfacebookの投稿や、ご寄付をいただきました。
「母の日おめでとう」という「母」への思いや、
「お誕生日おめでとう」という紫磨子さんへの思いを、
私たち制作チームの日常に寄り添うかたちで表現していただけようで、
まるで産褥ヘルプを受けた産褥婦のように、喜んでおります。

 

5月31日まで寄付募集は続きます。
これからも見守ってくださいますと
たいへん心強いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

2014年3月31日にスタートした『産褥記3』制作プロジェクトページも
本日で43日目を迎えました。
呼びかけのご協力などたくさんのご支援をいただき、104名ものかたから
総額697,000円のご寄付をいただきました。(18時現在)
目標金額800,000円に対して約87%の達成率です。
とくに直近の3日間で約20名のかたから10万円を超える額のご寄付をいただきました。
この場をお借りして感謝を申し上げます。

 

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リターン

3,000円(税込)

■お名前を『産褥記3』に掲載
■制作日記メールレター

支援者
25人
在庫数
制限なし

5,000円(税込)

3000円の引換券に加えて、
■みなさんからのご支援で完成させる書籍『産褥記3』
■マドレボニータオリジナルステッカー1枚

支援者
128人
在庫数
27

10,000円(税込)

5000円の引換券に加えて、
■書籍『産褥記1(改訂版)』
■『産褥記3』へ応援メッセージ(100字〜400字程度)を執筆いただければ特別に掲載

支援者
28人
在庫数
51

30,000円(税込)

10000円の引換券に加えて、
■書籍『産後白書1』
■著者の吉田紫磨子さんと家族(夫と四姉妹)からのサインを進呈

支援者
4人
在庫数
26

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