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介護認定を受け、生活が不自由になった祖母の為に住宅

介護認定を受け、生活が不自由になった祖母の為に住宅

支援総額

0

目標金額 700,000円

支援者
0人
募集終了日
2019年3月31日
募集は終了しました
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プロジェクト本文

怪我をして、一人で出来る事が少なくなった祖母を元気にしてあげたい!!

 

▼自己紹介

はじめまして、多田翔一朗です。現在、妻・娘・妻側の母・妻側の祖母の

5人で生活をしています。会社員ですので、平日は仕事をして週末は、祖母がいる実家で帰省しています。幼少時から喘息を患っているので、少しでも体力維持の為に週末の夜を使って、ジョギングやジムにいって健康でいられるよう頑張っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

私の祖母なのですが、一昨年転倒して全治3か月の怪我をしてしまい、結果として介護認定を受けなければいけない状況となりました。完全な寝たきりではありませんが、以前のように一人で買い物や入浴、炊事といった当たり前に出来ていた事が全く出来なくなりました。毎週、買い物に連れていく為、片道1時間車を走らせて私がサポートをしています。ただ、毎日一緒に入れるわけではないので、やはり少しでも一人で出来る事を増やしてあげたいのです。そして以前のような笑顔を取り戻してあげたい。そこで考えたが住宅改修をして、少しでも安全面を上げて、一人で行っても大丈夫という自信を与えてあげたいのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

住宅改修で考えているのが大きく2つあります。一つが、古く高低差のある浴室のお風呂です。怪我をしてから、週2回あるデイサービスでの入浴でしかお風呂に入れなくなっています。夏時期にあると、昨年は一人でもお風呂に入って汗を流したいと言っていました。ですので、システムバスで浴槽も低いものに変えて、手すり設置で転倒防止を考慮した浴室を建築することをイメージしています。2つ目が、家への出入りする際、昔の家なので土間があります。それが原因で、出入りする際、かなり時間をかけて行っているのですが、掴まる場所がないので、転倒の危険性が高いです。それを防ぐ為に手すりを設置してあげれればと考えております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

元々、40年前に建売住宅を購入したもので、周辺の住宅はすべて近隣の工務店が設計・施工しています。ですので、その工務店に現地調査・見積依頼の後、施工依頼するビジョンです。浴室回収は、システムバスで出来る限り段差の高さが低く、浴室も低いもので依頼しようと考えています。ただ、古い住居なので、基礎や柱といった構造体が問題ないのかが不安要素です。建物出入り口設置予定の手すりは、既製品のものを設置するか、土間があるので、高さに合わせて大工工事をして合うよう設置してもらえればと考えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼リターンについて

本来であれば、何かしらお礼の物品をお送りしたいのですが、そこに充てる費用もないと思われます。お礼の手紙に施工後の写真を添えれればと思っています。

 

 

 

・プロジェクトの終了要項
2019/4/30までに、建物出入り口の手すり設置と浴室改修を行ったことをもって、プロジェクトを終了とする。
・関連事項
※着手予定日:2019/4/1

 

 

 

 

 

 

 

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プロフィール

リターン

5,000

感謝の手紙

写真を添えた感謝の手紙

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年5月

プロフィール

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