島根県産の海の幸、山の幸を燻製にしてお届けします。

海の幸:カレイやワカナ(ブリの幼魚)、飛び魚などの燻製

 

 日本でも有数の魚種を誇る島根県。 

旬の魚を一夜干しにすると、余分な水分が取りのぞかれ、旨みが凝縮されます。

 もちろんそのまま焼いても十分においしいのですが、燻製の薫りが加えられることで、更に深い味わいになります。その際、旨みの元となるたんぱく質を壊さないように、燻製の温度を60℃~70℃に設定して燻します。

 特にカレイやワカナ(ブリの幼魚)など、出雲に馴染み深い魚を燻製にしています。

 

山の幸:全国的にも珍しい「イワナ」と「ヤマメ」の燻製。

出雲市の西隣、大田市の国定公園三瓶山で、自然の湧水を利用して渓流魚の「イワナ」と「ヤマメ」の養殖をされている「やましろ屋」さん。

島根県内の道の駅などで炭火の塩焼きで販売されていますが、これがほんとに美味い!

川魚特有の臭みも一切無く、骨も柔らかくなるまでじっくりと焼き上げてあり、はらわたも頭もそのままがぶりと食べられます。1匹約25センチくらいで、女性でも食べやすいサイズのものを使われています。

 

 

 

雲藍では、これらの貴重で美味い島根県産の魚を燻製にして製品化し、リターン商品として皆様にお届けいたします。

 

新着情報一覧へ