JFLヴァンラーレ八戸FC、知的障がいのある人を招きイベント
障がいの有り無しに関わらず、共に生きる社会をサッカーを通して!

 

サッカー教室イメージ(SON・長野ホームページより)

 

スペシャルオリンピックス日本・青森(SON青森)と日本フットボールリーグ(JFL)のヴァンラーレ八戸は4月16日(日)、青森県八戸市のダイハツスタジアム(5,200人収容)で開催されるホーム戦にて、地域でサッカーに取り組む知的障がいのある人らを無料招待し、選手らが子どもたちと手をつないでピッチに入場する「キッズエスコート」を行うことになりました。

 

サッカー教室イメージ(SON・長野ホームページより)

 

さらにゲーム終了後には、選手らによる「サッカー教室」も行います。当日は知的障がいのある人に加えて、一緒にサッカーに取り組む兄弟姉妹も招待されます。このイベントが、障がいのある人もない人も共に生きる社会へ近づく、さらなる一歩となります。

 

残り5日になりました。目標を達成するまで約20人の支援が必要です!


※このクラウドファンディングはAll or Nothing(オール・オア・ナッシング)です。4月17日の締切日までに目標金額74万円を達成できない場合には、プロジェクトが【不成立】となり支援者に全額返金となるほか、リターンの発送も行われません。

 

本日、目標額の3分の2(66%)に到達しました!昨日以降、新たに55のいいね!を頂き、955のいいね!に到達しました。1000のいいね!の大台まで、もう少しです!

 

私たちと一緒に、障がいがあっても生きやすい社会づくりをスポーツを通じて目指しましょう!

 

 

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