こんにちは、SUAC For People広報担当の松本真吏です!

Readyfor残り9日になりました。

昨日に引き続き、今日は私たちがReadyforを始めた理由についてお話したいと思います。

国際協力において、実践的な活動はとても重要です。

そんなとき、ロヒンギャの難民問題について勉強しました。
シリアでの難民はみんな知っていましたが、ここアジアに、今、難民がいることに皆が衝撃を受けました。しかも、あまり支援が行き届いていないという現状を、国際機関やNGOも充分な支援ができていないことがわかりました。
そんな中で、私たちに何ができるのか。国際機関もNGOも十分に活動できていない状態で、私たち学生に何ができるのか。迷い、不安ばかりでした。

それでも、それでも、今、今救える人たちを救いたい。それが私たちの想いです。

【明日は今までの活動の振り返りを投稿します!】

Readyforの達成率、現在は74%です!!
支援してくださった皆様、本当にありがとうございます。引き続き、応援よろしくお願いします!

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